今だけ( >ᴗ<)و ̑̑ チョットだけ( >ロ<;)و ̑̑

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フリースタイルダイアリー的なアレコレ。たった一度の毎日、無駄にはできません。

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 さて表題の通り、機動警察パトレイバー、寿司屋の後藤、読了致しました!

 まぁ、何と言うか、期待はずれは期待はずれだったのですが、それほどガッカリウルフではない程度の期待はずれで、良い意味で期待を裏切ったっていう訳でもないビミョーなところでしたw

 

 後半でネタバレ有りの感想は書きますが、ここではネタバレナシでw 

 

 劇場版と、多分OVA版も含んだパトレイバーの約三十年後を舞台にしてはいますが、あの世界観からの三十年後、テクノロジーの進歩などの描写は一切なし。

 主役であるはずの後藤隊長も齢七十を超えてはいますが、衰えた描写などは一切なし。

 特車二課の面々も出て、年齢は重ねているものの、やはり老成とまではゆかず、少し大人になったのかな?程度の描写に留めていますが、これはそういう狙いかとも思われますね。

 

 それとおたけさん(熊耳武緒)、整備士の面々、おやっさんも出てきません。

 おやっさんはもう天寿を全うされた可能性もありますが、その存在の影すら出てきませんw

 シゲさん辺りは出て欲しかったけど、名前も出ませんw

 

 あ、もちろん、南雲忍さんは登場しますよ!

 

 登場人物のメインは後藤隊長と、後藤隊長のお店の常連、 芸妓見習いの二十代女性、整体師の初老男性、農家の初老男性、旅客機のパイロットとなりますので、旧特車二課の面々と後藤隊長のやりとりがメインという感じではありません。

 もちろん、それがメインのお話もありますけどね。

 その後藤隊長以外の人物に魅力が足りなかったので、少々というか、だいぶお話の解像度下げたなぁ……という印象は否めませんでした。

 

 著者の伊藤和典さんはどこかのインタビューで、セルフパロディ、もしくはセルフ二次創作、のようなものだと言っておられましたが、作品のクオリティとしては、良くも悪くもそんな雰囲気でした。

 

 とはいえ、そもそも「機動警察パトレイバー」という作品は、貴方の物じゃなくない?

(´・ω・`)

 大張正己さんもドラグナーとか私物化してるように感じられてしまうイメージがあるけど、そもそもわたし大張正己さんのあの大体腕とか足が不自然な角度に曲がってるあのデザインが苦手だからっていうのも相まって、貴方の物じゃなくない?っていう感覚突出してるのよねw

 

 あと幼稚園戦記まだらとか、ようこそロードス島へ!とかチョッパーマンとかガンゲイルオンラインオルタナティブとか、人の褌で相撲を取るようなのが昔から嫌いなので……。

 

 おっといけねぇ、話を戻しましょw

 わたしが期待していたものとは大きくかけ離れてはいたのですが、ボリュームは少なく、文章は小説としては少し読みにくい部類だとは思いましたが、あくまでも少し、でしたので読み終わってみると、こういうのじゃないんだよなぁ、という思いは残りつつも、非常にさっぱりとした読後感でした。

 

 但し、わたしは小説、文学に対して正しい審美眼を持っているとは欠片も思っていませんので、これはあくまでもわたし個人の、それも歪んだ心象でしかありません。

 

 まぁ、案外よかったな……。

 

 という感想が妥当なところかしらw

 

 ポイントとして、多くの方が気になさっているだろう、篠原遊馬と泉野明の関係や、後藤隊長と南雲隊長の関係にはしっかりと触れていたので、そこが良かった……というかyui-yui個人という読み手の想いと沿う展開だった、というところが良かったのだと思います。

 

 さて!では、ネタバレ含み、色々書いてゆきましょうか!

 

ー以降ネタバレ有りー

 

 

(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 

٩(ˊᗜˋ*)و

 

 

(*⁰▿⁰*)

 

 

(゚Д゚;)

 

 

(;・∀・)

 

 

(;´Д`)

 

 

(´・ω・`)

 

 

 いきましょ!w

 

 最初にも書きましたが、三十年という月日が流れ、慣れ親しんだキャラクターが年老いて衰えて行くのを見るのが嫌だなぁ、という心配は皆無ですw

 

 70歳を越えても後藤隊長は後藤隊長のままですし、遊馬は遊馬のままでした。

 

 特車二課の面々で登場するのは、遊馬、野明、太田さん、進士さん、ヒロミちゃん、香貫花、そして南雲隊長ですね。

 全員が警察には残っていません。

 そしてOVAに登場する、後藤隊長の姪っ娘、 真帆子ちゃんも登場しますw

 

 お話のメインは常連とのやり取りが多く、この常連が、正直邪魔くさいw

 もはや名前も思い出せず出てこないのですが、老獪を気取った初老のマッサージ師とか、もう口調から鬱陶しいし、芸妓見習いの二十代女性も二十代かよ、と思うくらい稚拙ですし、農家の初老男性は空気を読まないKY老害。

 

 だから、邪魔くさいなぁ……っていう感覚が強いんですよねw

 特にこの三人、三人ともキャラクターに魅力がない上に、我々は特車二課メンバーの登場を心待ちにしている訳じゃないですか。

 だから、本当に、物語の解像度を下げるノイズでしかありませんでした。

 

 わたしは後藤隊長と特車二課の面々のその後を読みに来てて、お前らには欠片の興味も湧かないよ……w

 

 と言った感じでしょうかねw

 

 読後感が良かったのは、最後に持ってきた、お待ちかね、南雲隊長とのやり取りです。

 劇場版2作目のその後から、お二人とも様々な経験をされて今に至る訳ですが、なんでしょうねぇ、あの隊長室での雰囲気が、30年経ってもすぐに蘇るあの感覚。

 あの感覚はとても良かったです。

 

 文体としては3人称で視点はバラバラでまとまりがありません。

 2~3人しか登場人物がいない場面でも、この台詞誰が言ったんや?と思う箇所もちらほらで、あまり小説という読み物を書き慣れていないのだろうなぁという印象。

 小説家が書く小説ではありませんので、それは勿論購入時から織り込み済みですが。

 

 ぶっちゃけ言ってしまうと、他はおまけみたいな印象がありますが、これはわたしの個人的な心象でしょうしね。

 遊馬と野明の関係も、まぁ、これが座りがいいんだろうな、と納得できましたし、進士さんとヒロミちゃんに至ってはもはやモブ。

 

 太田さんは少し掘り下げたお話でした。

 劇場版1作目で進士さんに「結婚等するからだぁ、馬鹿がぁ!」と暴言を吐きましたが、作中では結婚し、お嫁さんの尻に敷かれまくっているのは良かったですし、それに少しだけ絡む香貫花も、全然変わってねぇなw

 という印象でしたw

 

 なので「機動警察パトレイバー」というお冠は正直不要だと思いました。

 その後の後藤隊長の日々、というだけのお話、という点ではまぁまぁ、期待外れではあったし、良い意味での期待を裏切ることもなかったし、でも南雲隊長とのエピソードは良かったなぁ、という、かなりビミョーな本だった、という感じですw

 

 まぁでも「寿司屋の後藤」だけで、パトレイバーを知らない方がこの本を読んだとしたら、なんのこっちゃ?

 となりますし、完全にパトレイバーを知っている方向けの本ですから、やはりお冠は必要だったか…とw

 

 でもまぁ、パトレイバーが好きだったわたしとしては、悪くなかったな、という総評ですねw

 

 さて、次は何を読もうかしらね?

 

 という訳で!

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 やっぱり腹の虫がおさまらん!(`・ω・´)

 わたしの精神衛生上、とっても宜しくないので書いておくことにします。

 

 知りたいのはたったの二つだけ。

 

 まず一つ。

 創作者でもないあなたが、どの目線で、どのレベルで、わたしに「やめちまえ」と言ったのか。

 

 二つ目。

 わたしの創作物、パッと見て判るイラスト以外、全く触れたことがない、創作者でもないあなたが、何を見て「その程度」と言ったのか。

 

 この、たったの二点です。

 

 ブロックしたタイミングとこの空リプで、明らかにわたしに言っていることは明白ですし、避けられませんよね。

 これを、わたしに向けて言ったんじゃない、というザコムーブをかますおつもりならそれでも全然かまいませんけれどもね。

 

 わたしは基本的に平和主義ですが、敵と認定したものには容赦はしません。

 まぁぶっちゃけこれ以上こちらからの追及もしませんが。

 時間をどぶに捨てるようなものなので。

 

 でもそちらから、正々堂々と、わたしの真正面に立つおつもりなら、受けて立ちます。

 容赦はしません。

 手心も加えません。

 ま、ないでしょうけれどね。

 今のわたしの印象では、ただの卑怯者にしか見えませんから。

 

 AIをどの程度使っているかも知ろうともせずに、わざわざ限定URL覗きに行って、わざわざご確認されたのでしょう。

 まぁ確認もせずにご判断された可能性の方が高いですが。

 

 あなたがそこまで偏執的にAI利用者を嫌うのはお好きになさったら良いですし、AIを利用している者と縁を切るのも自由です。

 

 でもあなたがいつも負けると他プレイヤーのせいにしているそのガンダムのゲーム。

 メーカー側の超膨大なデータ整頓、整合性の調整にAIが使われていないなんて、まさか思ってないですよね?

 そこまで浅慮ではないですよね?

 いくらなんでも。

 それともガンダムならOKですか?

 

 おっと脱線してしまいましたね!

 

 上の二点、わたしと、わたしの創作を貶めたことだけ、そこだけに怒りを感じております。

 

 傷つきました。

 

 きちんと創作されている方に、正当な、誠実な批判をされたのならば解ります。

 でもそうじゃありません。

 

 何の悪意か、どんな信念があって、わたしとわたしの創作を貶めたのか、お聞かせ願えませんかねぇ?

 

 創作者を名乗るなら、信念の一つや二つお持ちでしょう?

 

 今までのやり取りの中でも、創作者気取りのあなたに、僅かながらでも、わたしがとんでもなく長い年月をかけて構築してきたデータベースをお見せしたり、お話の本筋が決まらない、書けないなら、外堀のサイドストーリーから埋めて行くのも手ですよ、という助言も送らせていただきましたね。

 お忘れでしょうけれど。

 あなたの、あるかどうかも判らないとてつもなく低い創作意欲が、少しでも良い方に向かえば良いなぁ、という思いを持って接してきたつもりでした。

 

 お気に召さなかったようですが、イラストもお贈りいたしましたね。

 

 弁明も言い訳も、何もいりませんから、正直に聞かせていただけませんかね?

 

 わたしが生涯をかけて大切に育ててきた庭に、ゴミを投げ入れたその理由を。

 

 創作者でもないあなたが持っている、もう一つの創作アカの方はブロックされていないようですし、pixivのアカウントもそのままでしたね。

 

 pixivはこちらからフォローを外させていただきましたけれど。

 わたしを切るという覚悟の甘さもザコムーブに見えてしまいますよ。

 

 というか、何なら別アカ創って直接凸っても別にいいんですけど、これ以上時間を割くこと、あなたのようなくだらない人間とのやり取りが、無駄以上の何物でもないのでやりません。

 

 ご安心を。

 わたしの憂さ晴らしで書いているようなものなので。

 

 以上、です。

 

 この件に関して、直接的に書くのはこれで最後にします。

 

 あとは、ぐちぐち、ちょいと触れることもあるかもしれませんけれど()これっきりです。

 

 ご自身が胸を張って創作活動を成されている創作者であるのならば、お聞かせ願いたい。

 

 ブロックしてるから見てないフリ、という、わたしの勝手なザコムーブの予想が当たらないことを切に願っております。

 や、当たるかw

 

 十中八九……や、100%返答はないことは判っていますけれど(見てるくせにね)これはわたしの荒ぶる魂を鎮めるための儀式でした。

 この件にまったく関連のない方々には、大変なお目汚しを失礼いたしました!

 

 せっかくの一昨日の七夕のお願いもこんなんだよ……。

(´・ω・`)

 www

 ばんちょーかわいかったから癒されたけどな?w

 

 では、また!

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 さてさて、表題の通り、今日のyui-yuiは怒り心頭!

 と言いますのも、相互フォローだった方にこんな言葉をいただきましてねw

 

 

 まぁ、この方についての情報を整理しますと。

1:生成AIがめっぽう嫌い。

2:自身でどうやら創作ワールドを持っている。

3:小説も書かなければイラストも描かない。

4:何か散文は書いてるっぽい。

5:でも創作に対してのこだわりはめっぽう強い。

6:自身のキャラはキャラメイクできるゲームで創ってるだけ。

7:そのキャラを元にお金を出してイラストレーターさんに描いてもらって満足。

8:行動のリソースがゲームだけ。

9:ゲームが上手くいかないときはぜんぶ他責。

 

 まぁツイッタから見えるわたしの偏見でしかありませんが。

 こう見える訳。

 あくまでもわたしからの見た目、偏見ですよw

 

 この方、生成AIが出始めた頃からAIを毛嫌いしている方でしてね。

 わたしが、まぁ多分ですけど、自分の曲をAIに食わせて出したものを、URL限定公開したのがきっかけなのかしら、気にしてなかったのでちょっとブロックされたタイミングとかよー判らんのですが()

 

 でまぁ、わたしも、生成AIで出したものを自分の作品かのようにふるまう方は嫌いなので、そういう点では同じ意見を持った方なんですね。

 

 わたしは利便性を取る方なので、NoteBookLMなどで、自身の創作作品のデータベースとかを一元化してるんですよ。

 その前にエクセルですべて管理してるのを一部見せたりして、わたしの真似とかしてたんですけどねーw

 結局一元化するデータも、エクセルに自身で打ち込んで、スプレッドシートに変換して、NoteBookに読ませるっていう作業が必要なので、何も生成させていませんけど。

 

 AI嫌いが首を絞めて、こんだけ言った自分が今更使えないブーメラン喰らってるんでしょうことは、あるかもしれませんねw

 それで、わたしのAI利用ですが、もちろんお話の案などはAIにはさせないように設定してますし、予想も予測もするな、と言い伝えてあるし、ストーリー展開の相談は一切しません。

 

 だってそんなことしてもつまんないし。

 なので、自ら創造してお話を書く、という部分には何ら変わりはないことなんですけれど、それもまぁ気に入らなかったんでしょうね。

 

 今までのやりとりでも、この方、ご自身でキャラクターや世界観などは持っているらしく、一度読ませていただきましたが、その一度きりでお察し……いやこれ以上は言うまいw

 自己満足の創作なんていうものは上手い下手は別にどうだっていいのですw

 

「あーだこーだ言ってた割りにはその程度か~」

 というのは、わたしも生成AI作家は嫌いなので、そうした部分でその方とちょっと意見交換をしたことなんでしょう。

 縁を切るのは好きにしたらいいけど、何もやってないような方に「やめちまえ」だの言われる筋合いもなく、そこにたいへんな怒りと憤りを感じております。

 

  それもこの方、わたしの創作に1㍉も触れてないのに、良くそんなこと言えるなぁ、とご自身の身を振り返れない、可哀相な方なのだなぁというのが判明し、大変うれしく思いますw

 

 一話でも読んだことある?ないですよね。

 ぱっと見られるイラストでしか判断してないでしょ。ていうかできないと思うんですけど。

 わたしの本文は文章書きなの判ってて、1㍉も触れずによく言えるなぁと感心してしまいます。

 わたしがどんな文章を書いているかも知らずにその程度とは、本当に、創作している方なのか疑わしく……あ!何もしてないんだった!w

 

 や、別にね、正当だし、金も払ってるんで全然良きことなのですが、描きたいとか上手くなりたいとか言ってて、自分なんも努力しないで金だけ払って美麗なイラスト描いてもらって羨ましがってるだけじゃあねぇ……。

 

 自分で創らなきゃ意味がないとか、AIに頼ってるのはクソだとか言う割に、金払って他人に描かせてるだけです?

 しかもゲーム内でゲーム側が提示したパーツや衣服やアクセを使っただけのキャラでオリジナルって言い張って。

 わたしに辞めちまえっていう前に少しでもご自身を顧みて、努力すれば良いのにね……。

 
 AI嫌いは別にいいんですよ。
 わたしも生成AI作家は嫌いですし。
 
 でも昔、ガラケーからスマホに変わる時代だって意味なくガラケーに拘ってスマホ拒否ってた老害がいらっしゃるでしょ。
 それと同じで、どんどん時代は変わって行くし、付き合い方もスタンスの取り方も、考えて行かないといけないけれど、それができない人も世の中にはいますから、これは仕方ないにしても、ご自身の首を絞めていらっしゃるなぁ、と。
 
 それこそ「あなたこそやめちまえば?」
 と思うけど、この方、なんにもやってねぇんだった!w
 っていうねw
 非常にこう、上げた拳の落としどころが見つからねぇ!……という憤りも!w
 
 まぁでもこの方とは積み重ねてきたものが比べ物にならないほど多く重いですし、長い年月、様々な本を読み、努力も研鑽もしてきましたので、比べ物にならないほどの差異があるので、これからの時代に重大になって来る事象を「そんなの」でしか見られないのでしょうし、ご自身の創作は簡単にやめちまえる物なのでしょうね。
 
 あなたに言われたくらいで辞められるものならそもそもここまで続けていないのよ。
 
 ちなみにわたし、随分前にこの方に一枚イラストをプレゼントしましたけど、もちろんお金を払って描かれたイラストの足元にも及ばない、上手ではない、拙いイラストでしたけれどね。
 
 それも気に入らなかったんでしょうねw
 
 自分のキャラクターを貶められたと思ったのかもしれません。
 まぁそこの事実は判りかねますが、こうした態度をとられれば良い印象ではなかったのだろうことは伝わります。
 
 でも、描きたいって気持ちがあるなら、と思って、上手じゃなくたっていいじゃん!っていう気持ちも込めたのですが、返ってきたのは
「お金、払おうか?」
 でしたよw
 所詮その程度なのはご自身では?w
 
 AI曲にしたって、こんなのが出てくるんだよ、すごいよ、くらいの気持ちはありましたけど、それでわたしが音楽家気取りで曲を発表したりとかしてないですしね。
 
 そもそもSunoの有料版は知りませんが、無料版は商用禁止ですし。
 興味がある方が見れば良いだけのURL限定の公開にしましたし。
 
 新しいおもちゃで遊んだ感覚です。
 
 それでも拒絶反応というかもう反射なんでしょうね。
 SNSでよく見かけるタイプです。
 
 そのAI曲も、元の曲がきちんとあるんですよ、手元にね。全部証拠を出せ、と言われればもちろん出せます。
 それも、イントロからアウトロまで、全部作ってあるものが。
 
 それを、まぁFORZA HORIZON6で、動画を配信するのに、ストリーマーモードにしても著作が引っ掛かることがあるので、じゃあ自作曲にしようという、著作権保護の行動でもある訳ですよ。
 
 それにMIDI音源だとピコピコしちゃうからAIで整えただけなんですが、そういうこと理解もしない反射でしかないなら話し合う余地もないし、そもそもブロックされてからソレ、言われても伝わらんわ~という。
 
 いつも自分は何もしない安全圏からぶーたれるだけ。
 というわけで、ブロックはされてるけどたぶんコソコソこっち見に来るでしょうから、一応言葉を残しておきましたw
 口悪いなぁ~yui-yuiはw
 
 まぁ縁を切られたとて何か損をするかというと、何も損はしないので一向に構いません。
 ちなみにわたしからはブロックはしてません。
 
 まぁね、わたしには「できる人が、できない人に、できるはず、っていうのはダメ」という信条もありますが、この方、ご自分が創作者気取りなので、できない人だけど、できる人として扱ったわたしの過ちなのでしょう。
 
 結局オレが悪いか~!:(;゙゚''ω゚''):
 
 まぁでも、やりたいのにやらない人が、行動している人をうらやんであぁ~だこぉ~だ言ってるんだろうなぁ、と結論付けると、いかにもそこいらに転がってる話でしかないのですが、自分に降りかかってくると、こんなにも怒りが湧くものか、と思って緊急で筆を執った次第ですw
 
 でもまぁ、AI使う奴全員人格否定、っていう人とは解り合えないのが当たり前。
 
 でも何も行動しない方が行動しているわたしに「やまちまえ」は酷いですよね、正直。
 
 ま、ストレスは文字を書いて発散するのがわたし(´・ω・`)
 皆様にはお付き合いさせてしまってたいへんに申し訳ございませんが、こうした事件も時には起きるのだなぁ、という示唆でもありますかね?
 示唆にはならないかw
 
 でもやっぱり書いてたら落ち着いてきたw
 3年前なら口汚い言葉で散々っぱら罵詈雑言書き殴って、一度公開した後に消すというようなことをしたかもしれませんが()
 yui-yuiももういい大人なんでな?(´・ω・`)
 
 いい大人は華麗にスルーするもんですけど、それができないのがわたし!(`・ω・´)
 
 という訳で、自分は何もしないくせに安全圏から行動している人にぶーたれるだけの存在が、世界にはうんざりするほどいらっしゃいます。
 お気を付けくださいまし、と巧いことまとめの言葉を取ってつけてw
 
 まぁなんつーか……。
「仕掛けてきたのは、あなたが先よ……」
 
 ということで!
 
 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 さてさて、ようやっと読み終わりました!

 一つの大陸の物語!

上巻。

 

下巻。

 

 結論から申し上げますと、まぁそんなところか……。

 という感じでしたね。

 

 思ったよりは期待外れではなかったけれど、希望していた感じじゃなかったかな、とw

 物語の全ての総括というよりも、もうこれ、アリソンⅣでしょ、と。

 

 たいへん壮大なサブタイ付けてる割りに、皆ちょい役で、正直物語を締めくくるには二冊じゃ足りないし、丁寧さが欠落してるんですよね。

 1.5倍速で動画見てるみたいな。

 で、変に、街や銃、飛行機の描写にはページを割く。今まで、何度も何度も何度も、何度も!

 繰り返してきた描写を。正直そこは流し読みですけどw

 

 上巻のあとがきの冒頭が、まぁ奇跡的にまともでしたが、下巻のあとがきは読み気が失せたのは言うまでもありません。

 もうわたしは、この先生とは反りが合わないんだろうなぁ、とw

 

 上巻は、アリソンちゃんやトラヴァス少佐……少佐だったかしら……?

 ともかく、上巻の前半はそちらがメイン。

 後半はリリアちゃんとトレイズ君をほんの少し巻き添え食らわせた、メグセロ、つまり新聞部の面々。

 前半で、トラヴァスさんの乗る飛行機が、とある陰謀の下、仕組まれた墜落をするのね。

 後半で、セロン君達が通う学校で、恐らく麻薬の運び屋をしている生徒がいることが発覚するの。

 繋がってると思うじゃん!(っていう言い方w)

 

 下巻では、トラヴァスさんが墜落から奇跡的に生還して、事件の真相に迫るムーブを見せるだけ。

 メグセロの面々はわちゃわちゃするだけ。

 トラヴァスさんはどうやら、麻薬密売の中心人物だったから暗殺した、という濡れ衣を着せられていたことが判るから、新聞部たちが気付いた恐らく麻薬の、運び屋と繋がってると思うじゃん!←

 

 何も明かされなかった(´・ω・`;)

 トラヴァスさん生きてて、実はヴィルだった!って読者には周知の事実なんだけれど、それが登場人物に公開されて、娘であるリリアちゃんでさえ知らなかった事実が明かされたのに、まぁあっさり終わる訳。

 トレイズくんとリリアちゃんのことも決着付けないし。

 

 アリソンとヴィルの再結婚式で、アリソンからメグセロⅦまでの主要登場人物(メグセロは日常系だから主要人物は新聞部だけだったけど)がまぁ沢山出てくるのだけれど、第一作目アリソン読んだの何年前だと思ってんの?w

 っていうねw

 今作で重要なムーブをするサイラスさんとか、全然、まったく思い出せなかったし、そもそもアリソンやリリトレでは頻繁に出ていた日食の設定も、メグセロではまるで作者先生が忘れてたように発生しなかったし、そこは読んでて思い出したわ。

 そういうえば日食の設定あった!ってw

 

 まぁメグセロと比べればテンポが良かったし、上巻はアリソンやリリトレのようなロードムービー+アクション的な展開がテンポ良く進んだので、恐らくこの作家先生の真骨頂はここなんだろうな、と思われましたね。

 学園キノもそうだけど、メグセロみたいな日常系は下手なんだろうなぁ、と。

 

 下巻はメグセロのようなだらだらとした、無意味な解説だけでページ食って、無駄に分厚くなってますがw

 ダラダラしてるのに、人物描写、心理描写が稀薄すぎるから、早回し動画見てる感じなのね。

 なんでこんな本分厚くして内容スッカスカなんだよ……(´・ω・`)

 

 まぁこれ、今、アリソンやリリトレ読んだら確実にわたしの中での評価ガタ落ちになるから、読み返しはしません。

 素敵な思い出は、素敵な思い出として、わたしの胸にしまっておくわ……w

 

 と、言う訳で!

 オレの人生で時雨沢恵一先生の作品は読み切った!

 GGO?読む訳ねぇだろ!アニメ一期でも酷かったのにw

 

 おっといけませんわw

 とはいえ、ですよ。

 キノの旅も12巻くらいまでは楽しませていただきましたし、リリアとトレイズは今でも大好きな作品(にしておきたい)です!w

 もう二度と先生の新たな作品を読むことはありませんが、ここまで楽しませていただきありがとうございました!

 気が向いたらアリソンとリリトレだけは読み返すこともあるかもしれません!

 

 さてお次は!

 少し話題になっておりますね!

 

 寿司屋の後藤!

 機動警察パトレイバーの三十年後!

 それも、どうやら劇場版第二作目の三十年後らしいです!

 

 まぁ作品によって世界観異なったりしますからね、パトって。

 

 劇場版二作目と言えば、濃ゆい濃ゆい人間ドラマがありました。

 後藤隊長と南雲隊長のその後も気になりますね……。

 老いらくの恋でもあると素敵なのですが、そこは望めないかもしれませんねw

 

 作者曰く、自分の二次創作、というノリで書いた物らしいのですが、表紙はゆうきまさみ先生が描いていらっしゃるのでもはや公式でしょう!とw

 

 これは楽しみな作品です。

 

 読み終わりましたら、感想を書きたいと思います!

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!

 

 さてさて、FORZA HORIZON6用にBGMをこしらえていたのに、いつしか自分の昔作曲した曲を発掘するのにすっかり注力してしまいましてw

 

 歌が乗ったのはぜんぶで10曲。

 

 他は、歌詞はあるけど、元音源に上手く歌詞が乗らなかったり、ゴミアレンジ()してくることもまぁ多いので、インストゥルメンタルに止めて置いたのもあります。

 

 とりあえず、唄が乗ったものだけ、誰も興味はないでしょうが()ご紹介をさせていただきますねw

 

 このセットリストはyui-yuiが曲を創った順です。

 このあいだにも数曲ありますが、歌詞が乗らなかったのでw

 とりあえず、youtubeで限定公開をさせていただいている曲のみ! 

 

(後からSlow Rockという曲を足したので画像には入ってませんがw)

 

 最初に、バンド名、カッコ仮名が3つ出てくるので、先に書いておきましょう。

 Zバンド、男性ギタボ、ギター、ベース(yui-yui)、ドラム

 Pバンド、男性ギタボ、女性ギタボ(yui-yui)、シンセ、ベース、ドラム

 Bバンド、男性ギタボ、ギター、ベース(yui-yui)、ドラム

 この3バンドが出てきます。

 

 では、いってみましょう!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

01:Keep on Blue

 処女作です。

 少しギターが弾けるようになった頃に、作曲してみるか……と思い至って創った若気の至りの塊ですねw

 当時はZバンドを組んで間もない頃で、オリジナル曲も少なかったので、頑張って創ってみるか!とw

 なので、CGFのスリーコード主体、という本当にまぁ気恥ずかしいったらないわ!

 という曲なのですが、これアレンジ変わるとこんなに良くなるの!?

 っていうくらい良いアレンジで、わたしの恥ずかしかった処女作も捨てたもんじゃないわね!

 と思いましたねw

 でも歌詞の青臭さは流石にアレね……その当時のいわゆる青年の抱えていそうな、それも、漫画や小説で見知った男性のアレコレを盛り込んだつもりなので(Zバンドは男性ボーカルですのでね)今聞くと青臭さ万歳だなぁって思うけど、それがまた良い!w

 結局Zバンドでは採用されず、一度も日の目を見ていない処女作です。

 

02:おんぼろ

 二作目。

 Zバンドで、2度目のライブで演奏しましたね。それっきりボツにされましたけどw

 明るくて、能天気なロックが好きなので、こんな感じになりましたが、チェッカーズさんの on the roadという曲のパクリですw

 ぜ・ん・か・い~♪とか歌詞の内容とかw

 コードまではパクっていませんが……(´・ω・`)

 後に、Pバンド発足まで眠っていて、アレンジを施されはしたけれど、結局日の目はみませんでしたw

 AI音源めっちゃ巻き舌ボーカルなのが気になるわw

 

03:はじめるぜ

 三作目。

 Zバンドでベーシストとして活動をしつつも、Pバンド発足と同時に参加。

 何故かギターボーカル!(゚Д゚;)

 まぁ「ベース以外でもやるよ~」って言ったんだけど、まさか本当にベース以外をやることになろうとは!w

 という訳で、Pバンドは、男性ギタボと、女性ギタボ、シンセ、ベース、ドラムの構成になりました。

 冒頭は、かの有名な『雨上がりの夜空に』に酷似していますが、これは偶然の産物w

 メロ展開もコードも違いますからねw

 Pバンド発足一曲目でしたので、バンド発足にも準拠してタイトルも「はじめるぜ」ですw

 わたしの周りには、まぁガタガタと安全なところからグチって反対のこと言うだけの、喧しく声のでかい老害が多かったので、そういう輩をシカトしちゃおう、という意味でも歌詞を書きましたねw

 AI音源の方はピアノが消えちゃって残念。

 

04:Here We Go!!

 四作目。

 Pバンドでの二曲目。

 もう聞いていただければわかりますが、FLOWさんのGo!!!まんまパクリです!(;・∀・)

 あの曲の勢いが好きすぎて、インスパイアしようと思ったら結果パクってました(´・ω・`;)

 でもFLOWさんが好きな訳じゃないんですけどねw

 このAI音源みたいに、Here We Go!! って皆で声出しして、元気な曲のつもりで創ったんだけど、キー調整がなんかうまく行かなくて、皆キーが低くて、あんまり元気な曲に聞こえなかったのが無念w

 

05:風

 五作目。

 この曲の前にビートロック的なのを創ったんですけど、流石に出来がゴミ過ぎて()再現する気も起きなかったので五作目w

 これもPバンドで、折角ギタボが男女一人ずついるので、デュオ曲にしよう!と。

 AI音源は一応デュオ曲になってるけど、こんな変な入れ替わり方はしませんw

 男女の声域とオクターブ可笑しいでしょw

 イメージとしてはHipsというバンドのTENDERという曲をイメージしていますが、これはパクってません!w

 超音戦士ボーグマンの後期エンディングテーマね。全然違うでしょ?w

 

06:歩きだそう

 六作目。

 Pバンドで、2ndライブに向けての新曲。

 手前味噌ながら、自分でもとっても気に入っている曲で、何言ってるか判んないだろうから一気に書いちゃうけど、SSWで創った後にSVT-i入れて初音ミクちゃんにも唄ってもらって編曲したものをずっと今でも聞いてるくらい気に入ってるからね()

 女性主眼の歌詞で、実際のPバンドのライブではyui-yuiが唄いました……(;´Д`)

 AIアレンジがすばらしすぎたので、ここの所毎日聞いてますw

 たぶん、yui-yui史上一番の名曲なのでは、と自分では思っていますw

 

07:For You

 七作目。

 Pバンドの2ndライブ用の新曲ですが、コードを下げてZバンドでも男性ギタボに唄ってもらいました。

 yui-yuiはこの曲に至っては、Pバンドではギタボ、Zバンドではベースを弾くということになりましたw

 いわゆる6/8テンポで、失恋の曲ですね。本当はPバンドでも男性ギタボに唄ってもらうつもりで書いた曲だったので、男性目線の失恋の歌詞だったのですが、Pバンドではyui-yuiが唄うことに……(´・ω・`;)

 この曲もyui-yuiの中では名曲で、歩きだそう、と同じく加工してミクちゃんに唄ってもらったものをずっと聞いていました。

 

08:Slow Rock

 八作目。

 Pバンド用に創った曲で、ピアノをかなり頑張って入れたんですが、Pバンドはここらで活動が止まりました。

 んで、Zバンド持って行って、Zバンドで演奏しました。

 Pバンドのボーカルの方がキーが高かったので、キーを落としましたねー。

 そのキーを落とした音源しか残っていなかったので、AI音源もキーは低めなんですが、なんでサビだけ1オク上で唄うんだよw

 こういうトコほんとAIはアホなまんまなんだろうなって思うw

  なので原曲音を1音くらいかな?上げて再アレンジしたら通常のキーになりましたw

 こういう曲は低いままだらだら唄うのがイイんだよ、っていうワビサビ、けれんみはAIには判らんのだろうなぁ……。

 イメージは、野村義男さんが作曲して恐らくギターも弾いたのでしょう、ギターフリークスっていうゲームで使われた『LUNCH TIME BLUES』っていうインスト曲です。

 

09:キズナ

 九作目。

 こちらはZバンド用の曲。

 KEN YOKOYAMAさんの Not Fooling Anyoneという曲をイメージしています。
 パクリじゃないよ!(゚Д゚;) 

 元々の歌詞はわたしが書いたんじゃないんだけど、まぁある程度聞き取って、けっこう変えましたw

 

10:Reflect

 10作目。

 yui-yui作曲人生最後の曲w

 かまボイラーさんのブルーバードという曲が大好き過ぎて、ブルーバードをイメージしました。

 Zバンドで、一人一曲、みんなで曲を持ち寄ろう、みたいになって頑張って創って行ったらメンバーの一人に「何したいか判んない」って言われて、弾き語りレベルで歌詞まで書いて持ってたのに、そんな言い草だったので本気でアタマにキましたねーw

 その一言が決定打となって、yui-yuiは二度とバンドには曲を提供しないと心に決めましたw

 ちなみに今のBバンドは、わざわざyui-yuiが曲を書かなくても良い曲を沢山書いてくれるので!w

 さらにちなみに、この曲はドパンクに原作改変()されました。

 要するにアイツがわたしの曲気に入らなかっただけなのよねw

 

 まぁそんな訳で、わりとシンセの挿入やギターのフレーズなど、わたしは自分で考えたいので、そもそもバンドで作曲には向いてないんですよねw

 Pバンドの時は、わたしとベースの男の子以外はバンド経験が浅かったので、逆に創り込んであげなくちゃいけなかったのもあって、余計にね。

 でも、各パートが工夫して、ここ変えていい?って提案してくれればそれは勿論OKするのよ。

 Zバンドの野郎みたいに、イメージもあって、歌詞もあって弾き語りしたのに「何したいか判んない」だと?(ꐦ°д°)

 

 あ、ちなみに言っておきますけど、そのZバンドの奴とは別に普通に今でも仲良しですw

 バンドメンバー衝突あるあるですからねw

 

 まぁそんなこんなで、過去に創った曲を晒してみました。

 各曲のタイトルにリンクが張ってありまして、youtubeで聴けるようにしてあります。

 ただ、限定公開なので、youtube上で検索賭けても引っ掛かりません。

 下記画像に再生リストのリンクを貼っておきますので、もしご興味がある方は聞いてみてくださいねw

 きっと良い曲があると思います!

 

 yui-yui's Songs AI Arrange 再生リスト

 こちらの再生リストでは同じ曲でもバージョン違いの物もあったりなかったりですw

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و