今だけ( >ᴗ<)و ̑̑ チョットだけ( >ロ<;)و ̑̑

今だけ( >ᴗ<)و ̑̑ チョットだけ( >ロ<;)و ̑̑

フリースタイルダイアリー的なアレコレ。たった一度の毎日、無駄にはできません。

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 という訳なんだ!←

 

 すまぬ、今日はド偏執もド偏執、ただの贔屓目でしか語らん!w

 

 えぇえぇ、星街すいせいちゃん、すいちゃんにドハマり致しましてね。

 結局のところ、12曲も買っちまった!(゚Д゚;)

 アルバム1枚分以上!

 

 もちろん一昨日の誕生日カウントダウン配信も、昨日の誕生日&アコースティックライブ&重大発表も見させていただきましたし、新曲MVもバッチリ見ました!

٩(ˊᗜˋ*)و

 

 

 公式youtubeチャンネルに上がっていたMVもたくさん見させていただいて、聞かせていただいて、コレいい!コレ好き!というのを、誠に勝手ながらのyui-yui審美眼で購入いたしました!w

 

 

 まぁ大した審美眼なんて持ってもいないくせにねぇw

 わたしの音楽の拘りなんて、本当にくだらない偏執でしかなくて、他の方々から見れば、何を言っとんねん、程度のものでしかないのは自覚しているんですよ。

 

 でも、音楽って、自分の感情を揺さぶるものじゃないですか。

 自分が何かを思うからこそ、聞く訳じゃないですか。

 

 だから、自分の偏執を大事にするの。

 

 勉強しなきゃいけない曲を聞くのとはまた別問題で、もちろんすいちゃんの楽曲は勉強になる上に、わたしの偏執で厳選させていただいた曲なので、いいことづくめなのですがw

 

 この場合の勉強というのは、バンドサウンド的なことではなく、ボーカリストとしてね。

 どうぜんわたしはベーシストだし、ボーカルじゃないし、今後やる予定もないけどねw

 

 過去にギタボやってたこともあんだろて?

 そりゃおめー、黒歴史よ!(゚Д゚;)

 

 ボーカリストの勉強と言っても、わたしの場合は、お話に生かす感じです!w

 

 なんでもVチューバーで史上初、THE FIRST TAKEにご出演されたそうですよ!

 調べるまでTHE FIRST TAKEがなんなのか、わたくし勉強不足で全く恥ずかしい限りなのですが、知りませんでしたw

 でもすごいこっちゃで!w

 

 なんて言うんですかね、破天荒なイキオイで出てきた人っているじゃないですか。

 誰とは言いませんよ。

 今までにいなかった、こういう人!みたいなのって、結局普遍的なものには敵わないんですよね。

 今までにいなかった!

 いやいたよ、廃れただけじゃんってw

 淘汰されて行ってしまう。

 だから顔出しとか今更やってんでしょ?

 

 おっといけね……w

 

 違う違う、悪く言いたい訳じゃないんですよw

 武器がソレしかないってことは、その武器での戦い方しかできなくて、攻略されちゃったらそれまで。

 

 まぁこれもわたしの勝手な偏執なんですけど()

 だって話題になった歌何秒か聞こえてきたことがあるだけで、タイトルしか聞いたことないんだもんw

 だから、別の唄は別の歌い方してるかもしれない!

 まぁでも表立って耳に入って来るようにプロデュースしてる曲が全部ソレ?

 ってなるわよねw

 プロモーション下手か?w

 

 つまりそういう歌い方しかできない人っていうのは、飽きられちゃうのよね、よほど妄信的なファンが沢山いなければ続けられなくなっちゃう。

 わたしなんて見向きもしないw

 

 そうそう、唄い方の話をしたかったのよw

 

 まぁつまりその、今までも誰かがやってきた技術ではあるんだけど、それが一般的ではなく、イキオイで出てきたこの人が!

 っていう歌い方みたいなさ。

 わたしはちょっとここ数年で邦楽で名前を聞くようになった人は(偏執者ゆえに)苦手な人が多いし、聞かないのだけれどね。

 だってああいう歌い方、もっと5~6年前にうたみたから有名になった人で知ってたし、その人もまぁたまに名前聞くけど…くらいだもんねぇ。

 

 クセがつよい!(゚Д゚;)

 

 みたいなのがね、ダメなんすでよ、結構昔から。

 その昔話で言うと椎名林檎さんとか、矢井田瞳さんとか、もちろん好きな曲もあるにはあるけどそれもスポット的で、アーティストを追いかけようとは思えないのね。

 

 男性で……バンドで言ってしまうとミッシェルとかね。ロッソも聞いたけど、同じやん、ってなっちゃうの。

 カッコイイのは判るのよ。

 でもアルバム一枚通して聴けない。飽きちゃうし、胸焼けするw

 

 こういう話になると毎度引き合いに出してしまって、ファンの方々には申し訳ないのだけれど、むしろわたしがマイノリティで偏執者なだけだから、お気になさらずというか、yui-yuiの虚言でしかないので!

 

 という前置き()なのでお察しかと思いますし、わたしが好きすぎて、論評とかじゃなくてただのファンの妄言になりますが、すいちゃんて、そういう、強烈なクセがない歌い方なんですよね。

 

 いや、ないんじゃなくて、できるけどやらないだけ。

 ”楽曲”として何を一番に持って行くか、を拘ってるんじゃないかなぁって。

 

 流行りも人気も売り上げも大事でしょ、それは勿論。

 でもそういうことじゃないんだろうな、と思うのよね。

 

 自身の歌を聞いてもらう。

 だから、破天荒な歌い方も流行りも真似しない。

 

 そりゃあファルセットもクレッシェンドもエッジボイスもシャウトも使ってますよ。

 なんならわざとクセツヨで歌う場合だってありますけど。

 

 ビブラートはあんまり波長が細かくないのびやかな感じなことが多いけど、そういう風にしてるまでありますね。

 その辺は楽曲に依って自由に使い分けている気がします。

 わたしみたいにある限定的な部分でしかかけられないクソビブラートとはわけが違う!(゚Д゚;)

 

 でまぁ、そういう技術ね、例えば一時期、どっかの片隅で、ほんの少しだけ話題になったみたいけど、殆どの人が知らないしょーもないバンドがいたんだけどさ。

 女子でデスボ!とかいってね。

 まぁ聞いてみたらデスメタル界隈さんが怒り出しそうなくらいデスボでも何でもなかったけどw

 

 わたしそのバンドとは直接的には関係ないけど間接的には、若干、かする程度には関係があって、一度ライブに足を運ぶことになったんですが、子豚がピギィィィィィ!!いうてるようにしか聞こえなくて、コレがスゲェ……て思う人って、今までどんな排泄物みたいな音楽に慣れ親しんでこられたのかしら?って思っちゃいましたねw

 

 まぁこれも個人的な偏執ですよ、きっとw

 

 え、コレしかできねぇの?www

 って思っちゃうんですよねw

 

 すいちゃんと同じVチューバーさんでも、やたらエッジボイスを誇っていたりする方がね、いらっしゃるんですが、やれる機会があるとこ全部エッジボイスするんですよ。

 わたしが聞いた楽曲だけ……じゃないんですよ。

 ご自身でも動画上げていたくらいなので。

 

 くどい!(゚Д゚;)

 

 ってなっちゃう。

 

 ギターソロにしたってさ、スウィープは確かに凄い技術ですけど、全曲ギターソロにスウィープ、それも何回も入ってたら、くどいし胸焼けするじゃんw

 歌も同じで、その技術が気に入ってるのは判ったけれど、使い方考えな?

 って思っちゃうのよね。

 

 特に、アイドルソングというか、何人もが一緒に歌って、歌唱よりもアイドルの可愛さを前面に押し出すための音楽だと、まぁクレッシェンドは割と簡単な技術だから、どんな子でも多用するのよね。

 それも……。

 

 くどい!(゚Д゚;)

 

 ってなっちゃうw

 そもそもそういう楽曲に歌唱力を求めるわたしも間違いなんだけどw

 

 唄ってる方は唄ってる方で、おそらく声の交ざりよりも、唄としての完成度よりも個人個人の『オレの方が巧ぇ!』が先に立っちゃって、まぁプロデュース側も別に音楽的な確度は求めてないから、外れてさえいなければOK出しちゃうんでしょうね。

 

 ミもフタもない言い方だけど、売れればいいから、みたいなw

 

 でもすいちゃんの場合、それぞれの技術がメインアームじゃなく、きちんと楽曲中に必要な技術として、”つなぎ”として使い分けているのよ。

 例えば1メロのBメロ4小節目の歌い終りの部分でエッジボイスしても、2メロのBメロで同じメロが来ても、2回目はエッジボイスじゃなくファルセットになってる、とかね。

 必要に応じて、変えたり工夫したり。

 

 そこがいわゆるアイドルソングを唄ってる子たちと、きちんと歌専攻の歌手との違いなんだろうな、って思うんですよ。

 

 歌に向き合う確度が違うし、深度が違うのが、きちんとわかる。

 歌唱特化でやってる人とそうじゃない人なんでそれは当たり前だし、責めてる訳じゃないんですよw

 

 ただまぁ、楽曲を聞く、という点で言ってしまうと、わたしはへそ曲がりなのでそういう聞き方になってしまうんですよね。

 

 めんどくせぇ女ですまんw

 

 あとは、更に個人的なモノに偏執して行くと()

 レコーディングされたもので聴く、声の本気度というか……。

 

 ちょっと声を抑えたり、ウィスパー気味に歌ったりするのは技術だって判るんだけど、そう言うの多いなぁって思うの。

 本気の、芯の通った声で歌わんかい!ってなっちゃうのねw

 

 これはわたしがバンド者だからだと思うんだけどw

 わたしは、バンドのボーカルと歌手って違うと思ってるのね。

 バンドって基本は生演奏だし、バンドのボーカリストは、その中で歌う物でしょ。

 ボーカルの隣や後には、エレキギター、エレキベース、ドラムが鎮座ましましw

 そんな楽器隊の爆音の中で、個の声量を生かして歌うものだと思いますので。

 

 だから、そんなバンド者の偏執的に買って言わせていただくと、ReoNaちゃんとかもそうなのよね。

 ライブ動画とか見るとめっちゃ声量あるの判るし、芯の通ったお声をお持ちなのに、こう、まぁ、ReoNaちゃんは特にウィスパーボイスがバケモノ級に美しい()もんだから、そればっかりになっちゃってる。

 アニメのタイアップも多いから、流行って売れそうな雰囲気に凝り固まっちゃっているのは正直可哀相だなって思う。

 

 で、そういう曲があったとして、大体レコーディングされたものと生歌ではギャップが生まれてしまうモノなんですが、すいちゃんって生歌でもほとんどレコーディングされたものと変わらないんですよ。

 

 ほら、その昔のBOΦWYや氷室京介さんなんかがさ、顕著だったじゃないw

 レコーディングされた歌声と、ライブやコンサートの時の歌声が全然違うのw

 XのTOSHIさんは割と同じだったw

 ベンジーもあんまり変わらないねw

 サンボマスターの山ちゃんも曲に依って全然違うこもとあったしw

 チャットモンチーのえっちゃんや、かまボイラーの清水さんはあんまり変わらない感じだったかなw

 nano.RIPEのきみコさんもけっこうライブとは違うね。

 

 で、すいちゃんね。

 全然ブレないし声も同じ。

 

 胸式も腹式もお手の物で使い分けも切り替えも、ただの通過点で当たり前にやってのける。

 えっぐい歌唱力w

 

 これは楽曲を買って、大きめの音で、ヘッドフォンで聞いてみて判ったんだけど、本気でスゴイ歌手だ!

 って思いました。

 あと、生歌の動画とか見ると、まじでえっぐ……(゚Д゚;)

 ってなるw

 

 わたしの中では漠然と、ファンではないですけれど()吉田美和さんとかMISIAさんとが、バケモノ歌唱力の人って思ってたんですね。

 それは今でも変わらず思っていますけれど。

 でもジャンル的にあまり好みではないから聞く機会は少なかったのですが、あくまでもわたしの中では、ですが、すいちゃんも並んでますね、正直。

 星街すいせい、まじバケモンやw

 

 普遍的な思い。

 誰かに聞かせるための歌唱、という点をすいちゃんは大事にしてるのかなぁ、と勝手に思っています。

 今回の新曲は流行りな感じの歌い方してるけど、根柢にあるすいちゃんの基礎がバケモノ的に強いので、ただの流行りじゃないって思います。

 

 いやこれはだいぶ贔屓目あるかw

 

 でも歌手としての基礎がバケモノなのは本当だと思います。

 喉も胸も腹も、声の使い方がえぐい。

 

 Vチューバーだから、あらぬ誤解も受けているし、ご本人曰く「アンチコメには毎日ぶん殴られてる」って仰ってましたけど、そんなもの跳ねのけて、これからも邁進してほしいですね!

 

 あとなんかさぁ、やっすい芸人がWBCでネトフリが公用されたVチューバ―に対して、アンチVみたいなことやって炎上商法してるけど情けないわ、ほんとw

 そんなことでもしないと注目してもらえないのが哀れ。

 アンチコメとか毒舌で人気を博した先輩のケツ追っかけてんなら有吉さん見習いなさいよw

 

 こよちゃんも助手さん達も可哀相や……。

 

 まぁまぁ、新しいものにはついて行けない、理解できないしたくない実害まき散らす老害はノイズとして処理していただいてね!

 頑張ってほしいな!って思います!

 

 先日の重大発表、もちろんカバーとは提携関係なんだと思うけれど、すいちゃんは独自スタジオも設立したことですし、これからも良き楽曲、勿論楽しいゲーム実況動画なども沢山提供していただきたいものですね!

 微力でしかありませんが、応援しますよ!

٩(ˊᗜˋ*)و

 

 こういう人気職ってさ、億千万の味方がいても、たった1の悪意にメンタル崩壊させられることが常なので、応援している存在の方がはるかに多い(当然ご理解していらっしゃるでしょうけれど)って思ってご自身らしい活動を、力強く続けて行っていただきたいな、って思います!

 

 すいちゃんはメンタルもバケモノ級って言われていますけれど、一人の女性です。

 見た目はイラストですし、本名でもないですよそりゃ。

 でも中には一人の女性、人間がいます。

 

 そういうことすら思い遣れずに中の人叩きとか平気でやるような連中なんかより、応援してるオレ達を信じてくれ!

 って思うし、これはもちろんすいちゃんだけじゃなく、Vチューバーさん全員に思いますね!

 

 リオナちゃんはほんと良く持ち直したって思うし、まじで頑張ってほしい!

 

 すいちゃんもばんちょーもみこちもそらちゃんもすばちゃんもまちゅもフブさんもミオしゃもおかゆんもころさんもフワモコもゼータちゃんもベーちゃんもござるもあずきちもトワ様もししろんもラミィちゃんもルイ姉もラプちゃんもらでんちゃんもおれは推して行くぅ!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 あ、ちなみに……。

 ミオふぁ(大神ミオちゃんのファンネーム)の後輩君にミオしゃのCD借りました!

٩(ˊᗜˋ*)و

 ミオしゃもめっちゃ歌うまい!(゚Д゚;)

 正直びっくりしたw

 もぉ~す~ぐは~じま~るみぉ~ん♪

 しか知らなかったのでw

 わたしは、『小心旅行』という曲がめっちゃ好き!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 あと、すこん部(白上フブキちゃんのファンネーム)の先輩から、なんと!

 すいちゃんのアクスタ頂いちゃいました!(゚Д゚;)

 ありがとうございます!めっちょかわいい!٩(ˊᗜˋ*)و

 10年前からかわいい!w

 

 なんですこん部がすいちゃんのアクスタを!?

 ってなるけど()

 この先輩、わりと箱推しの方で、最初はおにぎりゃー(猫又おかゆちゃんのファンネーム)で、フブさん推しになったらしいですw

 今はRuffians(ラフィアンズ:フワモコちゃんのファンネーム)でもあるらしいですw

「みんな可愛いんだから仕方ねーだろ!w」

 って言ってましたw

 名言www

 判るwww

 

 というわけで、今回はすいちゃんの歌におけるyui-yuiの超偏執、を書きなぐりました!w

 

 あと、こういうことを書くと、わりと

『そんなの聞いてるなんてダセェ!オレが知ってるコッチの歌手のがすげぇぜ!』

 ってキッズが時折湧いて出るので言っときますけど、これはわたしの偏執だし、わたしの好みだから、どうかあなたが好きなアーティストさんはあなたが好きなままで大切にしてくださいましね、と思いますよ。

 そのアーティストさんのファンの民度を下げることや、アーティストさんご本人を貶めるような行為を、ファンがしちゃダメですよ。

 

 まえもね、いたんですよ。

 アーマード・コアⅥの女性配信者さんのブログ書いた時にね、ツイッタの方で。

 

『そんなの見てて、同接〇〇以上のコッチ見ねぇなんてだせぇ』

 とか言ってるヤツw

 知らねぇなんて、だったかしら?w

 しかも直で言ってこねぇで引用リプw

 チキン野郎w

 だらしねぇ野郎だし、だせぇのオマエだよキッズがw

 

 んでさ、誰だか知らないVチューバーの名前出してきて、わたし存じ上げなかったのですけどね。

 各Vチューバーさんじゃなくて、各Vチューバーさんをご紹介させていただいたわたしに、しかもワンチャン気付かないかもしれないようなコスいやり方してくるようなファンがいるVチューバーとか応援したくなくなるわよw

 わたしが紹介に入れなかったことが不満だったのかしらね。

 そのVチューバーの方が悪い訳ではないけれどね、民度が低いファンを放置するようなVチューバーに興味はないわよねw

 

 なんかね、ソイツが推してるVチューバーの方は、細かくは言いませんけどね、果物をモチーフにした方でしたね。

 あのあと探そうとしたんだけど、おなじモチーフの方はいたし、AC6もプレイされていたんですが、この人だっけ……?この人じゃなかった気がする……ってくらいの、違う方が出てきて見つけられなかったのよね。

 引退なされたのかしら……?

 文句言われた時に見に行った時の印象が、もっと色がはっきりしてた方だったし……。

 

 Geminiに探してもらったら見つかったわ!

 今も頑張っていらっしゃる模様!

 

 という訳で、ファンを名乗るなら純粋に『好き』に特化して、誰かと比べて誰かを貶めちゃいけませんよ!

 ……まぁわたしもデスボ子豚貶めるような言い方したけどさw

 あれは偽物だったし、ひでぇw

 って思った実体験ですからねw

 

 という訳で!

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 敬称略で失礼! _( _´ω`)_

 いやぁハマり真っ最中!w

 何にはまっとんねん、ということなのですが、昨年7月あたりからハマっております、ホロライブ。

 まぁわたしは誰か一人推し!

 という訳でもなく、かといって箱推しと言えるほど皆さんのことを知りません。

 

 何名かは、特に好き!

 という感じなのですが、その好き度合いが、乱高下する日々ですねw

 

 以前も書きましたが、最初のきっかけは、会社の先輩、後輩君の影響ではあったのですが、その後見始めたのは

 みこちの愛称で親しまれている、さくらみこちゃん。

 まぁちょいちょいやらかして炎上したりもしますが()、わたしはぜんぜん大好き。

 ずっと好きw

 いつも元気なみこちでいて欲しい!٩(ˊᗜˋ*)و

 加湿器に水を入れずに稼働させていて(空気清浄機の機能だけが動いてたっぽい)空気中から水を集めて加湿する機械だと思い込んでいた、みこち加湿器事件はもはや伝説w

 

 で、月日を重ねまして、と言ってもまだまだ浅い日々ですが、様々な方々を楽しませていただいている日々。

 なのですが、前にもどこかで書いたかしら。

 次に気になったのは、ばんちょーこと轟はじめちゃん。

 7期?に当たるのかしら。

 hololive DEV_IS(ホロライブ デバイス)、というチームの中の「ReGLOSS(リグロス)」という5人のユニット、現在は一人卒業されてしまったので4人ですが、そのReGLOSSの番長!

(と言ってもリーダーという訳ではなさそうですw)

 挨拶のぶんぶんぶーん!は、轟という字が車3つから成っているから、とのことなのですが、ばんちょーは自動車運転免許を持っていないので、自転車らしいですね。

 まぁまぁそれはさておき、独特の弱滑舌と、抜群のダンスセンスで多くの人を魅了している子です。

 めっちゃ、めっちゃ大好きですw 

 

 で、先ほどご紹介したみこちが『miComet(ミコメット)』というユニットを組んでいるのですが、そのmiCometのもうお一人が

 すいちゃん、こと、星街すいせいちゃん。

 このサムネすいちゃんどちゃくそかわいいwww

 なんでもガンダムのジークアクス?最近の?

 エンディングテーマを担当されたらしいですが、このすいちゃん、バチくそに歌がうまいです。

 正直Vチューバーの唄なんてアイドルの域は超えてこないでしょ、って思ってた時期がわたしにもありました……。

(´・ω・`;)

 でもすいちゃんはそんなレベルじゃないですねw

 アイドルでも時折、とんでもない歌唱力をお持ちの方がいらっしゃいますけれど、まさにそんな感じですw

 

 ちなみにmiCometは、”みこ”(巫女) と ”コメット”(彗星)で、みこちとすいちゃんの名前を取ったユニット名。

 あくまでもビジネス、仕事だから組んでいる、という体なのですが、てぇてぇ(尊い)を沢山見せつけてくれます。

 それもビジネスてぇてぇ()らしいですw

 まぁぶっちゃけ本人達がビジネスだから、とネタにしている節はありますねw

 お互いがお互いをちゃんと尊重していますし、ふつうにオフでお家に招待したりして、仲良しですからw

 

 で、まぁVチューバーって雑談配信やゲーム実況などをするので、いわゆる『地』の部分が見えやすいんですよね。

 それが創られた、演出だったとしても。

 ……ま、まぁ、アレを”演出”するメリットはあまりないと思うので、個人的には本当に”地”だと思いますがw

 

 そういう”地”だと思える(演出だったとしても、よ)部分も含め、見た目は美少女イラストな皆さんですが()アイドルよりも人間味を感じられて好きなんですよねw

 

 ぶっちゃけすいちゃんのゲーム実況は、あんな素敵な歌声を披露している方なの!?

 って思うほどはっちゃけてますし(とはいえゲーム実況中によくハミングもされてますので、歌声が美しいことはすぐに判りますが)、面白いことができる機会があれば率先してふざけに行く姿勢もめっちゃ面白いですし、かわいいですw

 

 そういう訳で、みこちもばんちょーもすいちゃんも大好きになったんですよ。

 で、すいちゃんは、実はイラストもバチくそに上手いのですが(さっきから言葉汚くてごめんなさいねw)、ホロライブの中では、随一の歌唱特化なVチューバーだと思うんですね。

 もちろん、ときのそらちゃんとかAZKiちゃんも、歌唱特化だと思います。

 

 で、すいちゃんの曲の話ですが、前に買ったアイドルプロジェクトの曲2曲、Candy-Go-RoundとSuspectの他に、すいちゃんの曲、4曲買っちゃいましたw

 アルバム名だと判りにくいけど

 

 上から、綺麗事、Orbital Period、ビビデバ、Stellar Stellarの4曲です!

 

 4曲ともマジでイイ!

 まぁ楽曲というのは好みでしかないのですがw

 

 わたし、実はヒップホップ系が大の苦手ですので、最近のJ-popにも多く見られる、曲中にラップが入るのも大の苦手なんです。

 だから、特に最近のJ-popは聞けなかったんですけど、でも、すいちゃんのおかげで克服できるかもしれない!w

 

 Vを知らない方が全く知らないのは当たり前なのですが、すいちゃんの曲の中では、ビビデバとStellar Stellarは超!有名です。

 なので二曲を抑えたうえで()Orbital Periodと綺麗事も購入。

 すいちゃんのチャンネルで、MVを公開されているので、しっかり聞いたうえでねw

 

 ぜんぶきちんとオフィシャルで公開しているPVですのでご安心を!

 

 ビビデバ

 ダンスミュージック系のリズムで、こういう曲ならラップ調のボーカル展開もカッコいいんだなぁって思えました。

 中毒性高いですねw

 

 Stellar Stellar

 エンタメ性といえば良いのか……わたしなどまだまだにわかで浅いですが、

 これが!星街すいせいだ!!

 って感じがする一曲ですね!

 

 Orbital Period

 バラード調の曲ですが、めっちゃイイです。

 染みる……(˘ω˘)

 

 綺麗事

 PVでちょっと泣きそうなった(´・ω・`;)

 最近オレの涙腺崩壊っぷりやばいので、めっちゃ感動するぅ!とかではないと思うんだけど、自分とシナジーある部分が重なっちゃうとすぐ泣けてきちゃうw

 アニメーションPVめっちゃ美しかったわ……。

 

 すいちゃんの楽曲は、自身が歌い手、音楽アーティストである目線での歌詞が多いので、わたしもシナジーを感じるんですよねぇ。

 

 フルコーラス聴けるんだからコレでいいじゃんとかね。

 音源吸い出しとかそりゃあできますけどね、それじゃあ乞食でしょうが!

(ꐦ°д°)ノシ

 

 わたしのさ、僅かでも、カスみたいな、微々たる金額であっても、この素晴らしき楽曲を創り、生み出した方々、この素晴らしい楽曲の歌声を届けてくれたすいちゃんに届いてくれ……!

 という気持ちね!

 推し活、なんて言えるほどの金額ではないけれど……(´・ω・`;)

 

 あとすいちゃんってさ、イメージカラーが青系で、髪も青髪でしかもツリ目でしょー。

 もうほんと、見た目もオレのドンピシャなのよ!

 

 あとすいちゃんの決まり文句で「すいちゃんは~? 今日もかわいい~!」っていうのがあるんですがw

 みこちに「今日もちいさぁ~い!」って揶揄されるほどぺぇが小さくて、しょっちゅうネタにされてるんですが、お胸が控えめなのもオレ好み……!

 チョッピリサイコパスな面もあって()、サイコパすいせい、とか、すいコパス、とか言われちゃうけれどもw

 ソコもまたかわいいのよw

 

 自然体なトークも物凄く好みです。

 まぁホロのVはみなさん創ってない感じなんですけどねw

 あと野菜食べれない、超偏食w

 こないだ牛角コラボしてて、すいちゃんのお勧めメニューにサンチュあったんだけど、サンチュは食べれるのかしらw

 

 あ!

 そういえばすいちゃんも、空気清浄機のフィルタ、新品のままビニールから出さずに使っていたので、miComet揃って似たようなPONをしでかしてやっぱりてぇてぇのですw

 

 というわけで、今はすいちゃんにどっぷりつかってますw

 

 ちなみに、テトリス激うまで、さっきも書きましたが、イラストも激うま。

 イラストは、ホロの中では、宝鐘マリン船長がガチうまですが、

 タメ張るくらいうまいです。

 あと、ホロライブID(インドネシア)のイオフィちゃんも激ウマです!

 卒業生ですけど、ホロEN(イングリッシュ)のムメイちゃんもヤバウマでしたね!

 

 すいちゃんのお話に戻しますが、すいちゃんは学力が残念なのはご自身でも認めていらっしゃいますw

 でもテトリス巧い(世界大会出場者とガチで戦ってたりもしたw)ってことは、頭が速いことは間違いなくて、ただ学校の勉強が好きじゃなかっただけなんだろうな、と。

 

 まぁそんなことはどうでも良いのですが()

 今はすいちゃんが大好き~!という感じ!

 

 でもショートとかでばんちょーがダンスしてるの見たりすると、やっぱばんちょー好きぃ!ってなるw

 あ、すいちゃんもダンスめっちゃうまいですよ!

 

 なので、好きの乱高下激しいw

 

 いや別に下がる訳じゃないんですけどねw

 ただ上がるのみ!w

 

 ビビデ♪バビデ♪ブーア♪

 ビビデバビデ♪ブーア♪イェ~ェ~ェ♪

 

 ではー、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 なにやらツイッタの方で

「わたしを構成する9つの〇〇」

 というのがちょい流行りしまして、わたしも便乗してやってみました。

 ゲーム、漫画、アニメ、映画、音楽、小説、ですね!

 

 まず最初はゲーム!٩(ˊᗜˋ*)و

1:ウィザードリィ リルガミンサーガ

2:イースⅠ&Ⅱ

3:ソーサリアン

4:アーマード・コア

5:テイルズ オブ ファンタジア

6:サンダーフォースⅤ

7:エースコンバット 3 / 04 / 5 / ZERO

8:地球防衛軍 4 / 4.1 / 5 / 6

9:仁王2 / 3

 

 女子らしからぬゲームしかなくてすまんねw

 オレ乙女ゲーとかほぼやったことないから……(´・ω・`;)

 あと若い方には判らないでしょうゲームも多いですね……w

 他にももっともっとたくさんありますし、各ゲームの解説は割愛いたしますが、『わたしを構成する』という面で見るとこの九本かなぁ、と。

 ちなみにアーマード・コアとエースコンバットはシリーズで好きですが、エースコンバットは、1、2、6はプレイしていません。

 ウィザードリィも、所謂初代のⅠ・Ⅱ・Ⅲのセット品です。

 子供の頃にファミコン版は触ったような記憶があるのですが、見た目も地味ですし()何が面白いのか……と思っていた気がしますw

 高校生くらいになってからだと思うんですが、ファミコン版のⅢ(PC版というか原作で言うとⅡになるんですが)、ダイアモンドの騎士でドはまりしましたw

 

 

 次、漫画!No Imageばっかりや!w

 通ぶってマイノリティ自慢したい訳ではないんですよ!(゚Д゚;)

 本当に大好きだし影響を受けた作品郡なので……。

1:ヤサシイワタシ ひぐちアサ先生

2:くおん…川島博幸先生

3:カルナザル戦記 ガーディアン:鷹城冴貴(川島博幸)先生

4:だかあぽ:川島博幸先生

5:SETSUNA:矢也晶久先生

6:チューロウ:盛田賢司先生

7:アーケイディア:若木未生先生:杜真琴先生

8:映画大好きポンポさん:杉谷庄吾先生

9:九月病:シギサワカヤ先生

 

 漫画も同じですね。

 他にもたくさん、たっくさんありますが、っていうか全然データないじゃん!

 マンガ取り扱おうって言うのにこのデータの少なさw

 いくらわたしがマイノリティだっつったってさwそんなにドマイナーな作品選んでませんよ!?

 そういうツボ押さえるのがこういうサイトなんじゃないのw

 

 子供の頃にお家にあった、川島博幸先生の作品群は、本当に影響を受けました。

 なの、めっちゃ川島先生の漫画が上がってますw

 

 バトルものも含めると、川原正敏先生の修羅の門、修羅の刻も入れたかったなぁw

 

 SETSUNAとチューロウは、めっちゃ青臭い青春ものですねw

 わたしの作品郡の主人公にハイティーンが多いのは確実にこの辺りの影響もありますw

 

 シギサワカヤ先生の九月病は、わたしの中では衝撃作でした。

 初めて読んだ時の、わたしの精神年齢的なものもあったんだと思うのですが、初めて読んだ時には???ナニコレ!?だったんですね。

 これは後述しますが、江國香織先生の神様のボートと同じ感覚w

 読んで、「なんだこりゃぁ!?何だったんだ!?」の衝撃から、いくばくか()年を食ってから読み返すと

「……なるほど?」

 ってなる(´・ω・`;)

 

 次!アニメ!w

1:赤い光弾ジリオン

2:超音戦士ボーグマン

3:天空戦記シュラト

4:キャッ党忍伝てやんでえ

5:氷菓

6:スマイルプリキュア!

7:魔法つかいプリキュア!

8:ログ・ホライズン

9:映画大好きポンポさん

 

 アニメもね!たっくさんありますが、後年わたしが多大な影響を受けたものも含めますと、やはり最近の……と言っても5年前が最新ですがw

 めっちゃ小さなころに見たものもあり、最近のも含まれますね!

 アニメは流石にデータあったw

 おとなになってからの方が感銘を受けやすい受け皿が整っている場合もあるので……。

 ログ・ホライズンはいわゆる異世界モノですが、転生でも何でもなく、3000人……何千人かは忘れましたが()、くらいがゲームとそっくりな世界に飛ばされる感じですね。

 ある拡張パックが導入された瞬間にゲームをしてた人達が巻き込まれました。

 元々ゲームで言えばNPCに当たる『大地人』との文化コミュニケーションや、『大地人』をゲームのNPCだと思い込んでしまうプレイヤーキャラだった人達との摩擦だったり、いろんな、生きて行く面で必要なことに直面して、一つ一つ、トンデモスキルなんかナシで、地道に、でも妙案や時には謀略などもして、解決して行くのが痛快です。

 映画大好きポンポさんは、原作漫画が素晴らしいのですが、アニメ映画ももちろん素晴らしいですよ!

 

 お次は映画ですが……。わたし洋画はあまり見ないので……。

1:バック トゥ ザ フューチャーⅠ / Ⅱ / Ⅲ

2:AKIRA

3:ダ・ヴィンチ・コード

4:映画大好きポンポさん

5:ペンギン*ハイウェイ

6:前田建設ファンタジー営業部

7:グリッドマン ユニバース

8:空の青さを知る人よ

9:機動戦士ガンダムF91

 

 ガンダムF91は最近見たのでw

 個人的には巷で騒がれている逆襲のシャアより面白かったですね。

 ガンダムもνガンダムよりF91の方がカッコイイと思いますw

 なんですかね、初代ガンダムやアムロやシャアに思い入れがないからなんでしょうかw

 

 映画大好きポンポさんは三冠w

 空の青さを知る人よはわたし的傑作。DVDも購入して、もはや何度見たか判らないですねw

 洋画は、BTTFとロバート・ラングドンシリーズも何度も繰り返し見ていますw

 ロバート・ラングドンシリーズはみんな好きですけど、やっぱりダ・ヴィンチ・コードが一番好きです。

 

 

 そして歌!歌はけっこうジャンル分けしました。

 まずは邦楽バンド系!

1:ブルーバード:かまボイラー

2:ガソリンの揺れかた:BLANKEY JET CITY

3:歌声よおこれ:サンボマスター

4:今宵の月のように:エレファントカシマシ

5:友達のまま:PRINCESS PRINCESS

6:私は嵐:SHOW-YA

7:RADIO:JUDY AND MARY

8:サラバ青春:チャットモンチー

9:神様:nano.RIPE

 

 これはわたしのバンド者としてのど真ん中、かなぁ。

 ZIGGYさんがいないけど!(゚Д゚;)

 いや、迷いに迷ったんですよw

 それに曲で縛るってなるとこうなっちゃう訳で、バンドで厳選したらエレカシよりZIGGYさんだと思う!

 まぁ、ブランキー、サンボ、かまボイラーはもう絶対です。

 もちろんnano.RIPEも!

 

 

 洋楽!

1:Kick Start My Heart:Mötley Crüe

2:To Be With You:Mr.BIG

3:You Could Be Mine:GUNS N' ROSES

4:These Days:BON JOVI

5:Young Lust:AEROSMITH

6:Last Before The Storm:Gamma Ray

7:Master of Puppets:METALLICA

8:I Remember you:SKID ROW

9:Blurry:Puddle of Mudd

 

 だいぶ兄の影響受けまくっていますけれどもw

 HR/HMばっかりですねw

 でもこういう攻撃力高いロック、超好きです!٩(ˊᗜˋ*)و

 These Daysみたいな切ない曲もめっちゃ好きぃ!

 

 

 アニソン!

1:ピュアストーン:結城梨沙(赤い光弾ジリオン)

2:Tender:Hips(超音戦士ボーグマン)

3:風のノー・リプライ:鮎川麻弥(重戦機エルガイム)

4:TOUGH BOY:TOM CAT(北斗の拳2)

5:夢路:nano.RIPE(花咲くいろは)

6:八月のif:Poppin'Party(BanG Dream!)

7:More one night:チト&ユーリ(少女終末旅行)

8:世紀末(秘)クラブ:杏子(ブギーポップファントム)

9:GO!GO!Maniac:放課後ティータイム(K-ON!!)

 

 まぁ好きなアニメと若干リンクしますよね、とw

 でもアニメはいまいちだけど曲はイイ!みたいなね、ブギーポップとかK-ON!とかw

 とはいえ、アニメも楽曲も花咲くいろはとnano.RIPEさんの相性はガチで神!

(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 

 プリキュア限定!w

1:エビバディ☆ヒーリングッデイ!

 (ヒーリングっど♥プリキュア)

2:HUGっと! 未来☆ドリーマー

 (HUGっと!プリキュア)

3:ラブリンク

 (ドキドキ!プリキュア)

4:CURE UP↑RA・PA☆PA! ~ほほえみになる魔法~

 (魔法つかいプリキュア!)

5:レッツ・ラ・クッキン☆ショータイム

 (キラキラ☆プリキュアアラモード)

6:イェイ!イェイ!イェイ!

 (スマイルプリキュア!)

7:ラ♪ラ♪ラ♪スイートプリキュア♪ ~∞UNLIMITED∞ ver.~

 (スイートプリキュア♪)

8:DELICIOUS HAPPY DAYS♪

 (デリシャスパーティ♡プリキュア)

9:LOVE & LOVE

 (HUGっと!プリキュア)

 

 ほぼこの曲リピートw

 もう少し多いですけどね!

 心が温かくなるし、明るくなるし、良いことづくめだぜプリキュアソングはよぉ!w

 

 

 そして小説!最後ですが!

 ライトノベルもやろうとしたけど、初っ端、挙げたい本がデータがなかったので早々に辞めましたw

 なので、まぁいわゆる文学小説とでもいうんですかね?

 とういう訳でもないのかな、一般的に、ライトノベルとは違う、小説ですw

1:古典部シリーズ:米澤穂信先生

2:海を抱く BAD KIDS:村山由佳先生

3:レベル7:宮部みゆき先生

4:西の魔女が死んだ:梨木香歩先生

5:魔女たちは眠りを守る:村山早紀先生

6:大人は泣かないと思っていた:寺地はるな先生

7:神様のボート:江國香織先生

8:ペンギン*ハイウェイ:森見登美彦先生

9:ステップファザー・ステップ:宮部みゆき先生

 

 いわゆるこういった小説を読むようになったのは、赤川次郎先生の『名探偵は独りぼっち』と『一日だけの殺し屋』がきっかけでした。

 まぁそれ以降、ハマることはなく、超有名な三毛猫シリーズも読んだことありませんw

 

 それ以降は角川スニーカーのロードス島戦記や富士見ファンタジア文庫のスレイヤーズ!などを読み漁っていましたけれども、割りと大人になってから、ライトノベルではない小説を読むきっかけになったのは、宮部みゆき先生のレベル7です。

 そこから、もう一冊上げていますが、ステップファザー・ステップをはじめ、魔術はささやく、竜は眠る、今夜も眠れない、夢にも思わない、火車、パーフェクトブルー、ブレイブストーリーなどなど、一時期は宮部先生の現代が舞台の作品にどっぷり嵌りましたw

 そこから京極夏彦先生の京極堂シリーズにも手を出しましたねw

 

 ここには挙げきれませんでしたが、良い意味で衝撃的で怖かったのは、瀬名秀明のパラサイト・イヴですね。

 ドラマも映画も見ていませんし、ゲームもしてませんが、小説はめちゃくちゃ怖くて面白かったです。

 ホラーでちゃんと怖くて面白いって言うのはこういうことなんだな、と学んだ気がしますw

 

 それから、わたしの創作観をガラリと変えた、米澤穂信先生の古典部シリーズと出会いました。

 第一作の表題である氷菓というタイトルで、京都アニメーション様に依って劇場アニメかと思うほどの高クオリティでテレビアニメ化もされましたね。

 内容的には、氷菓、愚者のエンドロール、クドリャフカの順番、遠回りする雛までがアニメ化されましたが、アニメは氷菓というタイトルで統一されています。

 

 江國香織先生は、宮部作品にハマっている中でお勧めされて、どれがいいかなぁ、と手に取ったのが神様のボートでした。

 そしたら、勧めてくれた方に「中々なヤツ選んだねぇ……」なんて言われて、最初に読んだ時は、先ほども書いたようにワケが判りませんでしたw

 でもしばらくたって読み返したら、なるほど……と思えたのは、自分の中で何かが色々変わった証拠なんだろうな、とw

 他にも、泣かない子供、流しの下の骨、直木賞作品の号泣する準備はできていたを読みましたが、最初に受けた衝撃もあって、わたしの中では、江國香織先生の作品といえば、神様のボートとなりましたねw

 

 ペンギン*ハイウィは、映画と小説での2冠ですがw

 それくらいに素晴らしく面白かったお話ですね。タイトルからはちょっと想像つかないかもですが、わたしのようなSF初心者からですと、中々に濃い目なSF要素もあってとっても面白いです。

 腹が立ったら、おっぱいのことを考えると心がたいへん平和になるそうですよ、男性諸氏w

 そこはSFまるで関係ないんですがw

 

 まぁまぁ、そんな訳で、わたしを構成する9つの……

 ゲーム

 漫画

 アニメ

 映画

 音楽

 小説

 のご紹介でした!

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 さてやってきました3/13!

 

 我が最推しのプリキュア。

 デリシャスパーティ♡プリキュアに登場する青プリ、2号プリ、

 

 キュアスパイシー / 芙羽ここねちゃん

 

 のお誕生日!という訳で!

 

 お誕生日おめでとう!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 今回は、淡い色合いにしました。

 去年の色が大体公式っぽい感じだとは思うのですが、キャラクターデザインをされた油布様が、淡い色合いで描いていらしたのが印象的だったので、それに影響されました。

 

 とは言っても、途中まで、公式のはっきりした色合いでも塗っておりまして、どちらにするかすごく迷いましたw

 

 pixivもあります!

 

 去年のやーつ!

 

 作画コスト的には去年の方が高かったのですが(3人分+1匹でしたのでw)今年はスパイシーのみで!

 

 という訳でして、お誕生日おめでとうイラストでした!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 さてさて、『両手いっぱいに芋の花を』をクリアいたしまして、ついに!

 ついに仁王3です!٩(ˊᗜˋ*)و

 

仁王3 再生リスト

 

 いやぁ、やっぱり面白いです!

 チームニンジャからシブサワコウさんが去ってしまったということで、一抹の不安も感じていましたが、そんな不安も見事に払拭して、今のところめちゃくちゃ面白い!

 

 前作、仁王2は、織田信長さん、豊臣秀吉さんの時代でした。

 主人公は斉藤道三さんの子供という設定でしたね!

 

仁王2 再生リスト

 

 今回の主人公は、徳川家康さんのお孫!

 お孫は二人いて、一人は後に徳川忠長さんとなる、徳川国松さん。

 そしてもう一人のお孫が主人公、かの家康公の幼名でもあった、徳川竹千代らしいです。

 時代的には、仁王2のあとの時代ということになるみたいですね。

 

 そして今回の主人公、竹千代=yui-yuiですが!

 こんな感じに仕上がりました!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 いや、コエテクさんのキャラクリってあんまりパターンがないんですよねw

 これは仁王2の主人公、秀の字こと、yui-yuiですw

 

 そして三国志、黄巾の乱あたりを舞台にしたゲーム、WoLongでのyui-yui。

 

 そしてRise of the Ronin、隠し刀のyui-yui。

 

 WoLong以外は髪型はぜんぶ同じw

 でも前髪はぜんぶ一緒ですw

 向きが違うだけw

 

 でも、さすがにRoninと今回の仁王3はグラが綺麗ですね。

 仁王2もWoLongも充分過ぎるほど綺麗ですがw

 

 色々動作が重くなるくらいなら(実際読み込みとかめちゃ長いです)仁王2やWoLongくらいのグラで充分過ぎます。

 

 最初のプレイ時間、2.1時間。

 この2.1時間、キャラクリに費やしましたw

 

 さてお話がスタートしますと、まずは戦闘の基本動作などのチュートリアル。

 ……の前に、キャラクリがあるのですが、そこで登場するのが斎藤福さん。

 どうやら国松と竹千代の乳母の模様。

 斎藤福さん。

 お声は清水理沙さんで、仁王1にも登場していたらしいです!

 ちなみに清水理沙さんは、ライズ オブ ザ ローニンでは、篤姫様のお声を当てていらっしゃいました。

 相変わらず素敵な良きお声です……。

 篤姫様よりも、落ち着いた大人の女性、といった感じですね!

 

 仁王2で登場した、 両面宿儺となってしまった() 斎藤利三の娘さんらしいですね!

 利三さんのミッションで、娘さんの無事を確認しに行ったこともあった!w

 

 ちなみに国松のモデルは、俳優さんの本郷奏多さん。

 この画像だとあまり似ていないかもですがw

 

 ちなみに基礎訓練をしてくれるのは柳生宗矩さん。

 これから次期将軍になるyui-yuiの、具足始めという儀式の前に、基礎訓練w

 

 で、訓練が終わったとたんに……

 急に江戸がこんな感じに……!

 もういきなりおっ始まったわ!w

 

 で、なんやかんやあって()

 ……ネタバレしたくないのでw

 あ、この子はyui-yuiの守護霊の草薙ちゃん。

 仁王2ではポケモンよろしく最初に三体から一体を選ぶのですが、今回は固定のよう。

 

 で、なんやかんやあって()、気付いたら一人で峠っぽい所に。

 

 すると……。

 た、た、武田信玄!?

 オレは家康公の孫ぞ!?

 何故生きている!(゚Д゚;)

 

 どうやら、何かの拍子に時間転移をしてしまった模様……。

 武田信玄は家康公を追い詰め、家康公は浜松城に後退しようとしていたところ、時間転移する前の江戸のような空模様になってしまい、戻れずに立ち往生していると言います。

 

 なんや?かんや?

 と思いつつも進めると、そこに仁王3の最初のボス!

 武田の赤備えこと、山県昌景さんがyui-yuiの前に立ち塞がります!

 

 勧めると、とか書きましたが、アレは嘘だw

 ここまでyui-yuiは、セーブポイントであるお社とお社の短い道中を

 めっちゃめっちゃ!往復して、通常なら恐らく2~3レベルで挑むところを10レベルに上げてから挑戦!w

 レベルこそパワー!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 そして見事初見撃破!٩(`・ω・´)و

 ちなみに山県さんとの戦闘の直前に、左にある義刃塚を調べると

『秀』の名が!

 これは、仁王2の主人公、秀の字こと『秀』!

 水色の名は、ゲームシステムとしてそこに置いてあるものなので、公式が用意した義刃塚ということになります。

 粋なことしてくれるぜぇ!

 まぁ見た目は、自分がキャラクリした秀の字ではありませんけれどね、もちろんw

 

 2でもお世話になった、本多忠勝さんとも出会い!

 

 さぁここからが本番!

 仁王3の始まりです!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 というのがまぁ重要なネタバレを防いだ感じの展開ですねw

 

 ゲームの感触としては、ほぼライズ オブ ザ ローニンと同じですね。

 仁王2ではジャンプは有りませんでしたが、WoLong、ローニンはジャンプがありましたので、仁王3でもジャンプを取り入れた模様。

 

 戦闘の感覚はほぼ仁王2と一緒ながらも、3はハイドアタックが取り易いので、戦闘がかなり楽で、わたしがやったコエテクさんの死にゲの中では、いちばん易しい感じがしますね。

 

 今回の最大の特徴は、デフォルト設定で、自分の戦闘スタイルを、サムライスタイルとニンジャスタイルに切り替えが可能なことです。

 サムライスタイル!

 

 ニンジャスタイル!

 

 死にゲなので、ダッシュ、攻撃、防御には気力を消費しますが、ニンジャは気力消費が少なめ。

 サムライは攻撃直後に『残心』という動作をすることで、消費した気力を少し回復させることができる。

 つまり、サムライは仁王2までの仕様とほぼ同じ、という訳です。

 ニンジャは連続攻撃の後に気力消費なしで敵と距離を置いたり、忍術が使えたりなど、機動力が高め。

 つまり、オレにおあつらえ向きだぜ!というスタイル。

 

 オープンフィールドになったので、ゲームシステムは、ライズ オブ ザ ローニンと酷似。

 土地ごとに推奨レベルなども表示されるので、とっても判り易い。

 

 ただ、仁王2の時にも、これから遊ぶミッションには推奨レベルがあったのですが、例えば推奨レベル10だったとして10レベルで行けばクリアできます、っていう推奨じゃないんですよ。

 

 わたしの解釈では、推奨レベル10は、最低限10レベルはいってないとキツいぞ、という推奨w

 

 なので、オープンフィールドが解放されたあと、推奨レベル10の所を、18レベルで挑みましたw

 

 レベル上げはもちろん時間はかかりますけれども、上げといて損はないぜ!w

 だって同じ相手に20回も30回もやり直すなら、レベル上げて10回でクリアできた方がいい!w

 

 ちなみに、巷で噂の蛇骨婆、yui-yuiは9回死んで()10回目で倒せました!w

 まぁかなりマグレ勝ちでしたけどw

 もうしばらく、そうね……50レベルになるくらいまでは二度と戦いたくないわw

 

 という訳で、レベルを上げて行けば何とかなる!

 という感じは2よりも強いので、やっぱり2より全然易しい感じがしますね。

 2は本当に絶望感になんどぶち当たったか判りませんからw

 特に1周目はw

 

 なんならローニンよりも易しいんじゃないかしら。

 WoLongは割と易しめだと思ったから、同じくらいかも。

 

 このくらいが遊び易くていいわぁ……。

 最近は、何でもかんでも死にゲっていうスタイルにも疑問を持たれているクリエイターもいらっしゃるようですし。

 コードヴェインⅡは真逆走ってるらしいけどねw

 さすがバンナムw

 

 でも初代仁王の方が、もっと大変で、もっとキツいらしいですよw

 今からじゃもうわたしは無理だぁw

 

 いっこだけ重要な(重要じゃないw)ネタバレすると!

 でかすねこすりちゃん!(゚Д゚;)

 

 まだまだ序盤なので、ゆっくりじっくり、しゃぶりつくしたいと思いますよ!仁王3!

 2だってかなりしゃぶりましたからね!

 3も良きスルメゲーになってくれることを祈ります!w

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و