今だけ( >ᴗ<)و ̑̑ チョットだけ( >ロ<;)و ̑̑

今だけ( >ᴗ<)و ̑̑ チョットだけ( >ロ<;)و ̑̑

フリースタイルダイアリー的なアレコレ。たった一度の毎日、無駄にはできません。

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 さてさて、どのくらい前だったか……

 一時期、ツイッタで不幸なご報告がありましてね。

 

 夫が無言の帰宅となりました。

 

 という言葉。

 これに対し

「命があってよかったです」

「今は色々聞かないであげて下さい」

(無言だから……)

 

 という日本人からの信じがたいリプが結構な数あった、という、本当に様々な意味で痛ましい一件があった訳です。

 

 これは、知らない人が悪い訳ではなく、無知の知を笑いものにする周囲。

 それと、日本の教育システムの大敗、退廃と言い換えても良いかと思うことが原因なのでしょうね。

 

 そもそも、この件の発端はとある方のツイート。

 

 「頬を濡らした」という表現に

「なんで急に濡らしたんですか?」

という感想が付いたの一度や二度じゃない

 

 この方、昨日わたしが散々悪態付いた()ラノベ作家さんの一人らしいのですが、こんな言い回しを書くということはコピペ作家などではないのでしょうね。

 

 それに対してもまたとある方の引用リプ。

 

な?

「難しい表現をやめましょう」ってやってると

当たり前に使われる慣用句のはずだった

言い回しがどんどん“耳馴染みのない言葉”になって

豊かな日本語が痩せ細っていくんだよ。

どんどん使おうぜ。

配慮なんて要らんよ、子供は覚える。

昭和のアニメの哲学的な歌詞読み返してみろ。

 

 これは、文化や時流の違いもありましょう。

 作詞家さんが歌詞を書いたアニメソングなどは、今は絶滅危惧種だと思うんですけれども。

 で、こんなのまで出てくるのですが、これは100%ネタでしょうねw

 でも流れとして、こんなことも有り得るかな、って思うんです。

 

 で、このネタ画像の上、引用リプのさらに引用リプがあって、

「これを貼れと言われた気がした」

 って出てきたこのマンガの切り抜き。

 

 確かに今の漫画やラノベには、こういうのはない表現なのかもしれないなぁって思ったんです。

 こういう諧謔を、諧謔として理解して笑える感覚を、なくしたくないなぁって、思ったんですよね。

 あしゅら男爵、めっちゃけれんみあって良いですよねw

 

「飛んで火に入る夏の虫」とはお前のことだ!

「ここで会ったが百年目」もはや「袋のネズミ」だぞってw

「万事休す」だわってw

 

 これ、完全に漫画のピンチシーンじゃなくて、こういう言い回しを楽しませるための演出じゃないですかw

 そういう面白み、諧謔を理解できないなんて、人間として寂しいですし、いろんなものが乏しい……。

 昔の悪役は本当に飛んで火にいる夏の虫は良く言ってたような気がするなぁw

 ライダーとか戦隊とかでもw

 

 ちなみにこれ絵柄は大分違いますけど、マジンガーZの弓さやかさんですw

 この絵、もしかして地獄先生ぬ~べ~の岡野剛先生かしら?

 昔懐かし、ATLady!を彷彿とさせるわw

 

 聞けば、編集側もこうした言い回しを嫌う、読者に理解されない、そもそも編集も理解できないという事実があるんでしょうね。

 なので、新しい本でもこうした言い回しは学べない。

 学べないから知らない。

 

 わたしの考え方の一つとして、こうした言い回しを知らない人に対して、

 オレみたいな昭和の老害がね←

「そんなことも知らんのか!学べ!馬鹿が!」

 って上から、高圧的に、若者の気概を折る言い方をしちゃったんじゃないの?って。

 最近の許容ムーブって、若者の、老害からの迫害が多くて、イイよイイよ、逃げてもイイよ、辞めてもイイよ、っていう甘々で熟しすぎて腐るムーブだと思うんですよね。

 わたしも昭和の老害だから。

 

 でも、今の時代風に言い換えればいいじゃん、って思うの。

 それこそ知らなかった人にも配慮してね。

「コレは〇〇って意味なんだけど

気になったら一回自分で調べてみたら面白いかもよ」

 みたいな言い方すればさ、お互いに角は立たないし、学ぶ機会を与えられてそれをどう受け取るかは相手次第でしょ。

 

 日本語の乱れなんていうのは、江戸時代から言われ続けていることだって良く言われますよね。

 ずっとこうしたやり取りが続けられているのでしょうけれど、日本語独特の言い回し、例えば地口だったり都都逸だったり、今回のこうした、元々は中国の言葉であったとしても、飛んで火にいる夏の虫、とか、見栄とけれんみ、詫び寂びだったり様式美だったり。

 日本語独特の素敵な表現は、残って行ってくれるといいなぁって思います。

 

 あと、今回の話題とは無関係なんですけど、板倉さんがツイートした、こういう様式美w

 これはもしかしたら日本独特のものではないのかもしれないですが、素敵ですよね、こういう諧謔。

 

 昨日の角川の件も含め、出版界全体的に知能や知識レベルの低下が酷いから、昔の本とか読んだ方が勉強になるんだろうなと思いました。

 という訳で、わたしも買うかな。 七瀬三部作、七瀬シリーズw

 ずっと昔から気になってるのよねw

 

 わたしもいつか、「yui-yuiふたたび」っていうタイトルで何か書きたいわw

 いや作者名じゃカッコが付かないわねw

 涼子ふたたび

 かな!w

 

 と、言う訳で、今回はここまでにしたいと思います!

 ここまでお付き合いくださった方がいらっしゃいましたのならばありがとうございました!

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!( ・ㅂ・)و ̑̑ 

 

 さて気になる記事。

 実際に読んだのは3日くらい前かな?

 

 KADOKAWAのコレ。

https://www.sbbit.jp/article/cont1/185422

「異世界に転生しすぎた」KADOKAWAが大幅減益、主力の出版事業が赤字転落 主力の出版事業は10億円の営業赤字に転落、アニメ事業も減収減益|ビジネス+IT

 

 個人的に思ったのは、今!?遅すぎない!?(´・ω・`)

 ってこと。

 

 もうどれだけ遅くても3年前くらいにはジャンルに飽き飽きしていた人も多かったと思うし、ラノベの質も下がる一方で今や『なろう系テンプレ小説』とまで言われる粗悪な模倣作が跳梁跋扈。

 

 主人公無敵、ヒロインは主人公に惚れるという記号しか持たされていない。あってツンデレくらい。

 他登場人物、『ライバル』『敵』なんて記号でしかないキャラクターとも呼べない。

 

 書いてる人間も、個人の『面白さ』や『好き』の追及じゃない、創作者ではない模倣者。

 

 こんなもの創作でも何でもない。

 

 まぁこうした温床を創ったのは『なろう』と略されている『小説家になろう』という小説投稿サイトですが、それを我が物顔でこんな記事、しかも自らの判断の甘さと遅さを露呈するというどうしようもないことやっちゃうんだからね。

 面の皮の厚さはバンナム級かな?って思っちゃうほどよねw

 

「あぁ~このガム、もう味しなくなっちゃったぁ……ペッ!」

 

 ってことでしょ、角川さん。

 わたしもカクヨム使わせてもらってますけど、また投稿サイトは考えないといけないかもですね。

 最初からしてはないけど()信用できない。

 いつだったか生成AI小説にも賞与えたんでしょ?

 

 創作ナメ過ぎでしょ、今の角川。

 

 こんなことまでやってるんですからね。

 今まで散々、真面目に、きちんと創作に向き合ってきた書き手をないがしろにし続けて、何を今更w

 

 アルファポリスにも大概腹は立ったけど、さぁどうなりますかね。

 

 なろうがどう変わるかもあるし、今はもう、投稿サイトの使い勝手なんかどこも一緒ですしね。

 ルビや傍点の入れ方だって、結局はなろう準拠ですしね。

 違うところは違うところで、不便なんだけど。ノベリズムとか。

 ノベリズム自体は使いやすい方だったんですが、あそこ人離れも酷いし、還元システムも無くなっちゃったし、

 経営?変わっちゃったしでヤバい雰囲気なのでアカウントは残してますけど、今は使ってないですねw

 

 なろうにもアカウントはあります。

 背景のデカさからいって角川は安泰だろうとカクヨムに移行しましたけど、今回の件でだいぶ姿勢に嫌悪感が増したのでそれも今後の展開次第ですかね。

 

 でもま、角川の方がアニメ化には影響ありますからねぇ。

 今後だって、今も散々ひっどいコミカライズ、アニメ化は、違うジャンルにすり替わるだけでしょうし、物語の質の悪さやウザさがすり替わるだけで、異世界転生系、まぁもうなろう系でいいかw

 そういうものがただ違うものに変わるだけで、ラノベで本物志向、とか無理でしょ。

 角川にソレできる人いる?

 

 大体そのなろう系にもケンカを売った角川の姿勢もひどい。

 まるで、角川の収益減はお前ら『なろう』が流行らせた『なろう系』のせいだぞ、と言わんばかり。

 直で言ってないけど、『なろう系』って言葉を使うこと自体がもう他責。

 角川、ダサいしカッコ悪いw

 ほんとバンナムみたいw

 コカ・コーラに対するペプシみたいなさ、相手下げの姿勢は見ていて気持ちの良いものじゃありません。

 

 こうした粗悪品が大量発生した、いわゆる異世界転生、いわゆる悪役令嬢、いわゆる婚約破棄、いわゆるパーティ追放、ありとあらゆる人間が模倣し、酷過ぎる駄作を生み出し続けた背景は、人気があるから、金に成るから。

 ほぼこれ一択でしょう。

 

 中にはこのジャンルが好き、という人も一定数いるでしょうし、これからも頑なに『オレはこのジャンルのLast Guardianだ!』と守って書き続ける方もいらっしゃるでしょう。

 そのくらいの気骨がある方が書いているのだとしたら、それは学ぶ意志もあるのでしょうし『なろう系テンプレ小説』からはいつかは脱却できるかもしれませんししらんけど。

 

 まぁ、好きにしたら?ってだけなんですけど。

 わたしはなろう系テンプレなんて絶対否定派ですから。

 

 でもま、意志や裏事情、発表の仕方の是非はどうあれ、角川みたいなでっかい所がなろう系の否定をしたっていうのは少なからずラノベ界に何等か影響与えるかもしれないですね。

 

 影響出なかったら角川もそこまででしかなくて、それはそれで面白いけどw

 

 だって業界最大手で、プロフェッショナル中のプロフェッショナルのはずの角川が、この判断の甘さと遅さだもの。

 

 ラノベって枠の外でしか書いてないわたしには、ほぼ関係ない話なんですけどねw

 投稿サイトに置かせていただいても誰が読む訳でもないし、なろうだろうがカクヨムだろうがサ終しても痛くもかゆくもない。

 じゃあ自分でホームペでも作って展開するよってだけの話ですから。

 

 でも、現状、カクヨムさんにはお世話になっているので、真摯な意見(←)を述べさせていただきました!

 

 では、また!( ・ㅂ・)و ̑̑ 

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!そしてお久しぶりです!

 yui-yuiです!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 今までどうしていたかと言うと、ただ単にサボってしまいました!

(゚д゚;)

 

 とはいえ、だらだらと過ごしていたわけではありません!

 まずは動画!

 まぁゲームは遊びやろ、と言われればそれまでですがw

  えぇそうです!ゲームはいついかなる時も、楽しい遊びでしかありません!

 なので、yui-yuiは、遊び呆けていました!(゚Д゚;)

 

 4月、5月と約2ヶ月かけて仁王3の一周目を攻略いたしましたよ!

 いやぁ、めちゃくちゃ楽しいゲームでした!

 めっちゃ遊んどるな!(゚Д゚;)

 仁王2や、ライズ オブ ザ ローニンと比べてもストーリーはかなりハチャメチャでしたけどねw

 

 討幕派は高杉晋作さんを残して全滅!

 そして討幕派の戦いに、お龍さんが参加!

 新選組は沖田総司を残して全滅!(゚Д゚;)

 あ、いや、永倉新八さんがいたわw

 主人公は徳川竹千代、のちの家光さん。弟の国松さんは本郷奏多さんが登場!

 なのに平安時代に飛び、そのもっと前、飛鳥時代?に飛び、幕末に飛び!ハチャメチャ!w

 戦国時代には井伊直虎さん、平安時代には静御前、飛鳥時代?には卑弥呼さん、幕末にはお龍さん!

 この女性たちは、土屋太鳳ちゃんが演じておられます。

 ちなみに戦ったのは、山縣昌景さん、武田信玄さん、源頼朝さん、徳川国松さん、徳川慶喜さん、巴御前に那須与一に沖田総司君に高杉晋作さんに、いろいろ!

 ローニンに出ていた楠本イネ先生も出てきた!戦わないけどw

 

 まぁともかく、一周はクリアしたので、ご興味があれば是非とも見てくださいまし!

٩(ˊᗜˋ*)و

 

 そして、5月からは、我が親愛なる、心の妹ちゃんからギフトで頂いた、本格ソウルライク!

 誕生日プレゼントでいただきました!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 インディーゲームですが、めちゃくちゃ評価が高いゲーム。

 AI LIMIT 無限機兵!

 今はこちらをやっておりますが、コエテク系のソウルライクとも言われる仁王シリーズとは全然違います!

 推奨レベル70位のところ、140以上のレベルでもクリアできません!(゚Д゚;)

 めちゃむず!

 という訳で、今挑戦中です!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 そしてそして!表題であろう今回の本題!

 データベースですが、AIを利用して、わたしの音楽の小説、REFRAINシリーズのデータベースをずっと創っていました。

 これがまぁ本当に時間がかかりました……。

 

 今現状で、第十部、公開は七部までですが、ここまでのお話を全部テキストにして統合しました。

第一作 The Guardian's Blue(作中設定年1996年)
第二作 Kool Lips(作中設定年2005年)
第三作 僕らの敗者に祝福を(作中設定年2005年)
第四作 Ishtar Feather(作中設定年2006年)
第五作 HEAVY METAL GODDESS(作中設定年2007年)
第六作 おやすみ、ララバイ(作中設定年2012年)
第七作 ハナちゃんとリンジくん(作中設定年2019年)
第八作 軽音楽部は廃部しました。(作中設定年2017年)
第九作 雨の日と木曜日は(作中設定年2021年)
第十作 Stellar Stellar(作中設定年2022年)

 

 そして全部の主要登場人物を、下記のような表にました。

 今書いてるものも含め、

 101人!(゚Д゚;)
 

 あとは、架空のアーティストやバンド。

 

 それと、架空の登場企業も。

 

 

 そして、歴史を積み重ねているお話なので、作品概要。

 それらを、延々、延々と、コツコツと打ち込み打ち込み……。

 先日ようやっとある程度までは終わりました。

 

 打ち込み終わってから、こんな質問をします。

「喫茶店vultureのおすすめメニューは何?」

 すると、こんなデータがドバー!っと出てきます。

 10作の中で最も注文されたのがどうやらシュークリームのようですねw

 わたし意識してなかったけど、言われてみたらシュークリーム多いです確かにw

 で、ピザなんかねーし!書いてねーし!

 と思ってピザの後ろの黒丸の番号クリックしたら、しっかり書いてる証拠が提示されますw

 おれ、ピザ、書いてた……(´・ω・`)

 ってなりましたw

 

 それと、楽器店で楽器の購入者も訊いてみました。

 購入時の背景までデータとして出してくれます。

 これ、シリーズものの創作してる方は、是非とも使った方がいいですよ!

 ほんっとに便利!

 AI毛嫌いしてた自分が信じられない!w

 別に、創作のヒントとか、どうしたらいい?とか聞かなければいいだけだし、AIが勝手に続き妄想して書きだしたら、ソレ辞めろ、って言えばやらないしね。

 付き合い方です、付き合い方。

 

 わたしが嫌いなのは、生成AIでただ吐き出させたものを提示して、作家気取りな奴ね。

 ここまで使ってきたのは、NotebookLM。

 チャットの中身はGeminiだから、わたしみたいにソースをしっかり準備しないと、ちょっとアホの子w

 でもGeminiは謙虚だし、愛嬌あるw

 

 ChatGPT、てめーは許さん!(ꐦ°д°)ノシ 

 

 ちなみに、マイクロソフトのCopilotは、イラストの精度が高いです。

 下のイラストは、小説だけを読ませて、人物をアニメ調で描いて、ってお願いしたもの。

 作中に出てくるVチューバーとして、描いてもらった。

 めちゃくちゃかわいい!

 当たり前だけど、わたしよりうめぇ!(゚Д゚;)

*マイクロソフトAI、Copilotに出してもらったイラストです。

 

 こっちはライバルのVチューバーの子w

 こっちもかわいい!٩(ˊᗜˋ*)و

*マイクロソフトAI、Copilotに出してもらったイラストです。

 

 下記はNotebookLMの、わたしのノート。

 以前は自前でエクセルで全部まとめてたけれど、NotebookLMの方が断然楽だし、便利。

 ほんとに、シリーズもの書いてる方は、使った方がいいよ。

 

 もう一つ、ファンタジー系もきちんと創ろうと思ってます。

 ファンタジー系も大系で、3つの時代がありますからね。まだどれも中途半端なので、データ構築をしっかりして世界観を固められれば書きやすいかな、とも思いますし。

 

 そんなわけで、長らくさぼっていましたが、元気に生きております!

 ブログも、ちょいちょい書いて行かねばなりませんな!

 

 というわけで、今回はここまで!

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 さて表題通り、時雨沢恵一先生のラノベ、メグとセロンの第6巻。

『メグとセロン VI 第四上級学校な日々』を読了しました!

 他の方が描いていらっしゃる感想文に少し目を通したのですが

『今回も安定の面白さ』

 と書いていらしたので、そういうご感想をお持ちの方は多いのかもしれません。

 

 なのでこれも、わたしの偏執、と思ってくださいましねw

 

 ……いっやぁ!驚きました!

 悪い意味で!w

 

 もっかい言いますよ?

 

 悪い意味で驚いた!w

 

 メグとセロンは全七巻ですよ。

 次が最終巻。

 

 第一巻から、セロン君がメグちゃんに恋をして、様々な事件を通して、気持ちを通じ合わせて、その気持ちをゆっくり育てて行くと思ってたんです。

 

 ぜんぜん違ぇわ(゚Д゚;)

 

 6巻前半で学園のオリエンテーリングに参加した、セロン君、メグちゃん、ラリー君。

 このお話は面白かったけど、2~3巻でやるレベルですよ。

 

 6巻の後半、いつものあとがきみたいな、奇をてらってだだスベり、時雨沢先生の持ち味が(時雨沢先生の作品のあとがきは、すべて絶望的に面白くなくて白ける)、悪い具合に働く後半。

 

 ラノベで二人称、という力技で、主人公は『あなた』。

 性別もあえて判らなくしているんでしょうけれどね、奇をてらってw

 読者が女性でも男性でも、感情移入できるように。

 

 セロンさんの意見を聞いてあなたは、そう思った。

 

 って地の文なので、や、思わないが???w

 っていう気持ちが、ちょっとずつ重なって、最後にはソレ一杯になっちゃった。

 

 でも読者がそう思わないことを『そう思った』って書かれたらこれは別人やな、わたし達の目となる人物じゃないってなっちゃう。

 だから正直、『わたし』にして一人称にした方が判り易かったし、把握しやすかったと思う。

 

 地の文、二人称だけど、一人称もごっちゃごちゃに交ざってたし、下手でしたね。

 

 でも奇をてらうトリックスターを気取りたいから、それをやっちゃう。

 

 不慣れな奴ほど奇をてらうのもそうなのですが、トリックスターに憧れるだけの無能な人がなんとか寄せようとした結果が、今回の二人称や、かけらも面白くない、毎回のあとがき。

 

 おっと、話を戻しますねw

 

 でその『あなた』が留学生で、セロン君達が集まる新聞部に仮入部。

『新人君』と名が与えられ、誰も彼もが名を呼ばず『新人君』としか呼ばない無礼千万。

 まぁそれはメタ的な話なのでいいとしましてw

 

 この、最終巻7巻を目前とした、第6巻後半。

 一向に進展しないメグちゃんとセロン君の仲。本当に1巻からなにも進展していません。

 

 7巻で、はっ!となるような奇蹟的な心の動きが伴う事件があるのかも!

(時雨沢先生じゃそれは無理だろうけど……)

 という気持ちでいたんですがね。

 

 新聞部の部長であるジェニーちゃんが、新人君の留学終わりの最後、

「お前は郷に帰っちまうんだから、去り際に場を荒らせ」

 と超無責任な部長命令を飛ばします。

 

 その場を荒らす事象というのが新人君に、メグちゃん宛ての手紙を書かせ、

「セロンさんはメグさんのことを想っているようです」

 とバラせ!と。

 

 1巻から6巻前半という、長い長い時間を、無駄で無駄な()情景描写と説明ばっかりして、キャラクターの心をひとっつも動かしてない時雨沢先生の手腕に脱帽ですw

 

 さすがに

 おい嘘だろ…(;´Д`)

 

 ってなりましたよ。

 

 何巻か忘れたけど、高速道路ができる歴史的背景の説明とかクソ長くて、でもこれ、後半へのレトリックなんだろうなって思ってたら、自分の世界の歴史説明しただけで、中学生のなろう書き手みたいなことしやが…されていましたしw

 

 こりゃ7巻でまとまんねぇわ、ってなったんでしょうねw

 

 なんだよこのカス展開w

 

 ぽっと出の新キャラ、しかもその時だけの使い捨てでモブ(まぁ七巻で存在くらいは多少擦るでしょうが)に、物語の核心である、セロン君の恋心を無責任に発信して、荒らす。

 

 恋愛経験ない童貞なんだろうな、と理解を深めるわたし←

 

 あの、散々書いてますが、上遠野先生は文体として小説が下手(だけどストーリー構成は巧い)と書いていますが、時雨沢先生は書くことを学ばず、キノの旅でヒットした勢いのままなんでしょうね。

 

 文章の体を取り繕うのは上手ですから、一見上遠野先生より上手に見えますが、ストーリー構成、ちゃんとやってないんでしょうね。

 ま、イケるっしょ、の慢心、そのしわ寄せが、このぽっと出の新キャラがセロン君の恋心をばらす。

 

 GGOでも、身勝手な悟空みたいな、ただブチ切れただけの状態を『覚醒状態』みたいな扱いしにしてストーリーゆるゆるんなっちゃったし。

 

 たぶん、アリソンの1巻と、リリトレはしっかりやったんだと思います。

 その違いが判るくらい、GGOアニメ1期やこのメグセロで判りますから。

 

 自分が好きなことをやりたいのは判るけど、商業ベースでやることじゃないですね、ほんと。

 同人ベースだったら、大いに、好きに、自由に、やっていただきたいところですが。

 

 わたしは学園キノで嫌いになりましたし、ファンをバカにしていると勘違いされちゃうかもしれませんよ、このやり方。

 実際わたしはそれで離れましたし。

 でもそれも作家先生と担当者、延いては電撃文庫の方針。

 ラノベは売れたもん勝ち。

 

 アリソン(1巻)は確かに名作だと思えますし、直の続編、リリアとトレイズもわたしは大好きでしたが、もう読み返すのが怖いので、読みません。

 

 思い出の引き出しにそっとしまっておくぜ……。

(´・ω・`)

 

 さっさとメグセロⅦを終えて、最終章の

 コレを読み終えたい。

 今のところ、時間の無駄になる可能性大分高いですけど。

 

 買ったばかりの時は期待してたけど、もう期待は捨てた。

 

 あぁ、ちなみに今回のあとがきもタイトルが、セグとメロンと書かれていて果てしなくどっちらけだったので、一文字も読んでませんw

 

 回を重ねるごとに印象悪くなるなぁ時雨沢先生。

 

 まぁ『一つの大陸の物語』は買ってしまっているので、もう時雨沢先生の本は二度と買うことはないと思います。

 

 おすすめは、できません!(゚Д゚;)

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 おはようございます、こんにちは、こんばんは!

 yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 という訳なんだ!←

 

 すまぬ、今日はド偏執もド偏執、ただの贔屓目でしか語らん!w

 

 えぇえぇ、星街すいせいちゃん、すいちゃんにドハマり致しましてね。

 結局のところ、12曲も買っちまった!(゚Д゚;)

 アルバム1枚分以上!

 

 もちろん一昨日の誕生日カウントダウン配信も、昨日の誕生日&アコースティックライブ&重大発表も見させていただきましたし、新曲MVもバッチリ見ました!

٩(ˊᗜˋ*)و

 

 

 公式youtubeチャンネルに上がっていたMVもたくさん見させていただいて、聞かせていただいて、コレいい!コレ好き!というのを、誠に勝手ながらのyui-yui審美眼で購入いたしました!w

 

 

 まぁ大した審美眼なんて持ってもいないくせにねぇw

 わたしの音楽の拘りなんて、本当にくだらない偏執でしかなくて、他の方々から見れば、何を言っとんねん、程度のものでしかないのは自覚しているんですよ。

 

 でも、音楽って、自分の感情を揺さぶるものじゃないですか。

 自分が何かを思うからこそ、聞く訳じゃないですか。

 

 だから、自分の偏執を大事にするの。

 

 勉強しなきゃいけない曲を聞くのとはまた別問題で、もちろんすいちゃんの楽曲は勉強になる上に、わたしの偏執で厳選させていただいた曲なので、いいことづくめなのですがw

 

 この場合の勉強というのは、バンドサウンド的なことではなく、ボーカリストとしてね。

 どうぜんわたしはベーシストだし、ボーカルじゃないし、今後やる予定もないけどねw

 

 過去にギタボやってたこともあんだろて?

 そりゃおめー、黒歴史よ!(゚Д゚;)

 

 ボーカリストの勉強と言っても、わたしの場合は、お話に生かす感じです!w

 

 なんでもVチューバーで史上初、THE FIRST TAKEにご出演されたそうですよ!

 調べるまでTHE FIRST TAKEがなんなのか、わたくし勉強不足で全く恥ずかしい限りなのですが、知りませんでしたw

 でもすごいこっちゃで!w

 

 なんて言うんですかね、破天荒なイキオイで出てきた人っているじゃないですか。

 誰とは言いませんよ。

 今までにいなかった、こういう人!みたいなのって、結局普遍的なものには敵わないんですよね。

 今までにいなかった!

 いやいたよ、廃れただけじゃんってw

 淘汰されて行ってしまう。

 だから顔出しとか今更やってんでしょ?

 

 おっといけね……w

 

 違う違う、悪く言いたい訳じゃないんですよw

 武器がソレしかないってことは、その武器での戦い方しかできなくて、攻略されちゃったらそれまで。

 

 まぁこれもわたしの勝手な偏執なんですけど()

 だって話題になった歌何秒か聞こえてきたことがあるだけで、タイトルしか聞いたことないんだもんw

 だから、別の唄は別の歌い方してるかもしれない!

 まぁでも表立って耳に入って来るようにプロデュースしてる曲が全部ソレ?

 ってなるわよねw

 プロモーション下手か?w

 

 つまりそういう歌い方しかできない人っていうのは、飽きられちゃうのよね、よほど妄信的なファンが沢山いなければ続けられなくなっちゃう。

 わたしなんて見向きもしないw

 

 そうそう、唄い方の話をしたかったのよw

 

 まぁつまりその、今までも誰かがやってきた技術ではあるんだけど、それが一般的ではなく、イキオイで出てきたこの人が!

 っていう歌い方みたいなさ。

 わたしはちょっとここ数年で邦楽で名前を聞くようになった人は(偏執者ゆえに)苦手な人が多いし、聞かないのだけれどね。

 だってああいう歌い方、もっと5~6年前にうたみたから有名になった人で知ってたし、その人もまぁたまに名前聞くけど…くらいだもんねぇ。

 

 クセがつよい!(゚Д゚;)

 

 みたいなのがね、ダメなんすでよ、結構昔から。

 その昔話で言うと椎名林檎さんとか、矢井田瞳さんとか、もちろん好きな曲もあるにはあるけどそれもスポット的で、アーティストを追いかけようとは思えないのね。

 

 男性で……バンドで言ってしまうとミッシェルとかね。ロッソも聞いたけど、同じやん、ってなっちゃうの。

 カッコイイのは判るのよ。

 でもアルバム一枚通して聴けない。飽きちゃうし、胸焼けするw

 

 こういう話になると毎度引き合いに出してしまって、ファンの方々には申し訳ないのだけれど、むしろわたしがマイノリティで偏執者なだけだから、お気になさらずというか、yui-yuiの虚言でしかないので!

 

 という前置き()なのでお察しかと思いますし、わたしが好きすぎて、論評とかじゃなくてただのファンの妄言になりますが、すいちゃんて、そういう、強烈なクセがない歌い方なんですよね。

 

 いや、ないんじゃなくて、できるけどやらないだけ。

 ”楽曲”として何を一番に持って行くか、を拘ってるんじゃないかなぁって。

 

 流行りも人気も売り上げも大事でしょ、それは勿論。

 でもそういうことじゃないんだろうな、と思うのよね。

 

 自身の歌を聞いてもらう。

 だから、破天荒な歌い方も流行りも真似しない。

 

 そりゃあファルセットもヒーカップもエッジボイスもシャウトも使ってますよ。

 なんならわざとクセツヨで歌う場合だってありますけど。

 

 ビブラートはあんまり波長が細かくないのびやかな感じなことが多いけど、そういう風にしてるまでありますね。

 その辺は楽曲に依って自由に使い分けている気がします。

 わたしみたいにある限定的な部分でしかかけられないクソビブラートとはわけが違う!(゚Д゚;)

 

 でまぁ、そういう技術ね、例えば一時期、どっかの片隅で、ほんの少しだけ話題になったみたいけど、殆どの人が知らないしょーもないバンドがいたんだけどさ。

 女子でデスボ!とかいってね。

 まぁ聞いてみたらデスメタル界隈さんが怒り出しそうなくらいデスボでも何でもなかったけどw

 

 わたしそのバンドとは直接的には関係ないけど間接的には、若干、かする程度には関係があって、一度ライブに足を運ぶことになったんですが、子豚がピギィィィィィ!!いうてるようにしか聞こえなくて、コレがスゲェ……て思う人って、今までどんな排泄物みたいな音楽に慣れ親しんでこられたのかしら?って思っちゃいましたねw

 

 まぁこれも個人的な偏執ですよ、きっとw

 

 え、コレしかできねぇの?www

 って思っちゃうんですよねw

 

 すいちゃんと同じVチューバーさんでも、やたらエッジボイスを誇っていたりする方がね、いらっしゃるんですが、やれる機会があるとこ全部エッジボイスするんですよ。

 わたしが聞いた楽曲だけ……じゃないんですよ。

 ご自身でも動画上げていたくらいなので。

 

 くどい!(゚Д゚;)

 

 ってなっちゃう。

 

 ギターソロにしたってさ、スウィープは確かに凄い技術ですけど、全曲ギターソロにスウィープ、それも何回も入ってたら、くどいし胸焼けするじゃんw

 歌も同じで、その技術が気に入ってるのは判ったけれど、使い方考えな?

 って思っちゃうのよね。

 

 特に、アイドルソングというか、何人もが一緒に歌って、歌唱よりもアイドルの可愛さを前面に押し出すための音楽だと、まぁヒーカップは割と簡単な技術だから、どんな子でも多用するのよね。

 それも……。

 

 くどい!(゚Д゚;)

 

 ってなっちゃうw

 そもそもそういう楽曲に歌唱力を求めるわたしも間違いなんだけどw

 

 唄ってる方は唄ってる方で、おそらく声の交ざりよりも、唄としての完成度よりも個人個人の『オレの方が巧ぇ!』が先に立っちゃって、まぁプロデュース側も別に音楽的な確度は求めてないから、外れてさえいなければOK出しちゃうんでしょうね。

 

 ミもフタもない言い方だけど、売れればいいから、みたいなw

 

 でもすいちゃんの場合、それぞれの技術がメインアームじゃなく、きちんと楽曲中に必要な技術として、”つなぎ”として使い分けているのよ。

 例えば1メロのBメロ4小節目の歌い終りの部分でエッジボイスしても、2メロのBメロで同じメロが来ても、2回目はエッジボイスじゃなくヒーカップになってる、とかね。

 必要に応じて、歌詞に則して、変えたり工夫したり。

 

 そこがいわゆるアイドルソングを唄ってる子たちと、きちんと歌専攻の歌手との違いなんだろうな、って思うんですよ。

 

 歌に向き合う確度が違うし、深度が違うのが、きちんとわかる。

 歌唱特化でやってる人とそうじゃない人なんでそれは当たり前だし、責めてる訳じゃないんですよw

 

 ただまぁ、楽曲を聞く、という点で言ってしまうと、わたしはへそ曲がりなのでそういう聞き方になってしまうんですよね。

 

 めんどくせぇ女ですまん(゚Д゚;)

 

 あとは、更に個人的なモノに偏執して行くと()

 レコーディングされたもので聴く、声の本気度というか……。

 

 ちょっと声を抑えたり、ウィスパー気味に歌ったりするのは技術だって判るんだけど、特に最近はそういうの多いなぁって思うの。

 本気の、芯の通った声で歌わんかい!ってなっちゃうのねw

 

 これはわたしがバンド者だからだと思うんだけどw

 わたしは、バンドのボーカルと歌手って違うと思ってるのね。

 バンドって基本は生演奏だし、バンドのボーカリストは、その中で歌う物でしょ。

 ボーカルの隣や後には、エレキギター、エレキベース、ドラムが鎮座ましましw

 そんな楽器隊の爆音の中で、個の声量を生かして歌うものだと思いますので。

 

 だから、そんなバンド者の偏執的に勝手言わせていただくと、ReoNaちゃんとかもそうなのよね。

 ライブ動画とか見るとめっちゃ声量あるの判るし、芯の通ったお声をお持ちなのに、こう、まぁ、ReoNaちゃんは特にウィスパーボイスがバケモノ級に美しい()もんだから、そればっかりになっちゃってる。

 アニメのタイアップも多いから、流行って売れそうな雰囲気に凝り固まっちゃっているのは正直可哀相だなって思う。

 

 で、そういう曲があったとして、大体レコーディングされたものと生歌ではギャップが生まれてしまうモノなんですが、すいちゃんって生歌でもほとんどレコーディングされたものと変わらないんですよ。

 

 ほら、その昔のBOΦWYや氷室京介さんなんかがさ、顕著だったじゃないw

 レコーディングされた歌声と、ライブやコンサートの時の歌声が全然違うのw

 XのTOSHIさんは割と同じだったw

 ベンジーもあんまり変わらないねw

 サンボマスターの山ちゃんも曲に依って全然違うこもとあったしw

 チャットモンチーのえっちゃんや、かまボイラーの清水さんはあんまり変わらない感じだったかなw

 nano.RIPEのきみコさんもけっこうライブとは違うね。

 

 で、すいちゃんね。

 全然ブレないし声も同じ。

 

 胸式も腹式もお手の物で使い分けも切り替えも、ただの通過点で当たり前にやってのける。

 えっぐい歌唱力と唄声と呼吸のコントロール力w

 

 これは楽曲を買って、大きめの音で、ヘッドフォンで聞いてみて判ったんだけど、本気でスゴイ歌手だ!

 って思いました。

 あと、生歌の動画とか見ると、まじでえっぐ……(゚Д゚;)

 ってなるw

 

 わたしの中では漠然と、ファンではないですけれど()吉田美和さんとかMISIAさんとが、バケモノ歌唱力の人って思ってたんですね。

 それは今でも変わらず思っていますけれど。

 でもジャンル的にあまり好みではないから聞く機会は少なかったのですが、あくまでもわたしの中では、ですが、すいちゃんも並んでますね、正直。

 星街すいせい、まじバケモンやw

 

 普遍的な思い。

 誰かに聞かせるための歌唱、という点をすいちゃんは大事にしてるのかなぁ、と勝手に思っています。

 今回の新曲は流行りな感じの歌い方してるけど、根柢にあるすいちゃんの基礎がバケモノ級に強いので、ただの流行りじゃないって思います。

 

 いやこれはだいぶ贔屓目あるかw

 

 でも歌手としての基礎がバケモノ級なのは本当だと思います。

 喉も胸も腹も、声の使い方がえぐい。

 

 Vチューバーだからってあらぬ誤解も受けているし、ご本人曰く「アンチコメには毎日ぶん殴られてる」って仰ってましたけど、そんなもの跳ねのけて、これからも邁進してほしいですね!

 

 あとなんかさぁ、やっすい下衆な芸人がWBCでネトフリが公用したVチューバ―に対して、アンチVみたいなことやって炎上商法してるけど情けないわ、ほんとw

 そんなことでもしないと注目してもらえないのが哀れ。

 アンチコメとか毒舌で人気を博した先輩のケツ追っかけてんなら有吉さん見習いなさいよw

 

 こよちゃんも助手さん達も可哀相や……。

 

 まぁまぁ、新しいものにはついて行けない、理解できないしたくない実害まき散らす老害はノイズとして処理していただいてね!

 頑張ってほしいな!って思います!

 

 先日の重大発表、もちろんカバーとは提携関係なんだと思うけれど、すいちゃんは独自スタジオも設立したことですし、これからも良き楽曲、勿論楽しいゲーム実況動画なども沢山提供していただきたいものですね!

 微力でしかありませんが、応援しますよ!

٩(ˊᗜˋ*)و

 

 こういう人気職ってさ、億千万の味方がいても、たった1の悪意にメンタル崩壊させられることが常なので、応援している存在の方がはるかに多い(当然ご理解していらっしゃるでしょうけれど)って思ってご自身らしい活動を、力強く続けて行っていただきたいな、って思います!

 

 すいちゃんはメンタルもバケモノ級って言われていますけれど、一人の女性です。

 見た目はイラストですし、星街すいせいは本名でもないですよそりゃ。

 でも中には一人の女性、人間がいます。

 その方が、星街すいせいとして生きて、唄い続けています。

 

 そういうことすら思い遣れずにV叩き、中の人叩きとか平気でやるような連中なんかより、応援してるオレ達を信じてくれ!

 って思うし、これはもちろんすいちゃんだけじゃなく、Vチューバーさん全員に思いますね!

 

 リオナちゃんはほんと良く持ち直したって思うし、まじで頑張ってほしい!

 

 すいちゃんもばんちょーもみこちもそらちゃんもすばちゃんもまちゅもフブさんもミオしゃもおかゆんもころさんもフワモコもゼータちゃんもベーちゃんもござるもあずきちもトワ様もししろんもラミィちゃんもルイ姉もラプちゃんもらでんちゃんもおれは推して行くぅ!٩(ˊᗜˋ*)و

 

 あ、ちなみに……。

 ミオふぁ(大神ミオちゃんのファンネーム)の後輩君にミオしゃのCD借りました!

٩(ˊᗜˋ*)و

 ミオしゃもめっちゃ歌うまい!(゚Д゚;)

 正直びっくりしたw

 もぉ~す~ぐは~じま~るみぉ~ん♪

 しか知らなかったのでw

 わたしは、『小心旅行』という曲がめっちゃ好き!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

 あと、すこん部(白上フブキちゃんのファンネーム)の先輩から、なんと!

 すいちゃんのアクスタ頂いちゃいました!(゚Д゚;)

 ありがとうございます!めっちょかわいい!٩(ˊᗜˋ*)و

 10年前からかわいい!w

 

 なんですこん部がすいちゃんのアクスタを!?

 ってなるけど()

 この先輩、わりと箱推しの方で、最初はおにぎりゃー(猫又おかゆちゃんのファンネーム)で、フブさん推しになったらしいですw

 今はRuffians(ラフィアンズ:フワモコちゃんのファンネーム)でもあるらしいですw

「みんな可愛いんだから仕方ねーだろ!w」

 って言ってましたw

 名言www

 判るwww

 

 というわけで、今回はすいちゃんの歌におけるyui-yuiの超偏執、を書きなぐりました!w

 

 あと、こういうことを書くと、わりと

『そんなの聞いてるなんてダセェ!オレが知ってるコッチの歌手のがすげぇぜ!』

 ってキッズが時折湧いて出るので言っときますけど、これはわたしの偏執だし、わたしの好みだから、どうかあなたが好きなアーティストさんはあなたが好きなままで大切にしてくださいましね、と思いますよ。

 そのアーティストさんのファンの民度を下げることや、アーティストさんご本人を貶めるような行為を、ファンがしちゃダメですよ。

 

 まえもね、いたんですよ。

 アーマード・コアⅥの女性配信者さんのブログ書いた時にね、ツイッタの方で。

 

『そんなの見てて、同接〇〇以上のコッチ見ねぇなんてだせぇ』

 とか言ってるヤツw

 知らねぇなんて、だったかしら?w

 しかも直で言ってこねぇで引用リプw

 チキン野郎w

 だらしねぇ野郎だし、だせぇのオマエだよキッズがw

 

 んでさ、誰だか知らないVチューバーの名前出してきて、わたし存じ上げなかったのですけどね。

 各Vチューバーさんじゃなくて、各Vチューバーさんをご紹介させていただいたわたしに、しかもワンチャン気付かないかもしれないようなコスいやり方してくるようなファンがいるVチューバーとか応援したくなくなるわよw

 わたしが紹介に入れなかったことが不満だったのかしらね。

 そのVチューバーの方が悪い訳ではないけれどね、民度が低いファンを放置するようなVチューバーに興味はないわよねw

 

 なんかね、ソイツが推してるVチューバーの方は、細かくは言いませんけどね、果物をモチーフにした方でしたね。

 あのあと探そうとしたんだけど、おなじモチーフの方はいたし、AC6もプレイされていたんですが、この人だっけ……?この人じゃなかった気がする……ってくらいの、違う方が出てきて見つけられなかったのよね。

 引退なされたのかしら……?

 文句言われた時に見に行った時の印象が、もっと色がはっきりしてた方だったし……。

 

 Geminiに探してもらったら見つかったわ!

 今も頑張っていらっしゃる模様!

 

 という訳で、ファンを名乗るなら純粋に『好き』に特化して、誰かと比べて誰かを貶めちゃいけませんよ!

 ……まぁわたしもデスボ子豚貶めるような言い方したけどさw

 あれは偽物だったし、ひでぇw

 って思った実体験ですからねw

 

 という訳で!

 

 では、また!(๑˃̵ᴗ˂̵)و