明けましておめでとうございます! 何故だか根拠はありませんが、今年どうなるかな~って
考えると、前向きでなんでもできそうな気がしてきます。
(具体的な目標とかはないんですけど
)よし、お任せで頑張ろう! いいやリラックスだ~
何が出てくるかわかりませんが流れに乗っていきたいと思います!
今年もどうぞよろしく~


明けましておめでとうございます!
)






という気持ち
どうしよう、、どうしよう、、というぐずぐずの
」

としばらく驚きがとまらなかったのです。
初の試み ○●○●○●○●○●
http://www.medpagetoday.com/MeetingCoverage/ADA/33191
健康研究所.comの小林先生から薦められて訳してみました。
一人でも多くの人の目にとまり、問題提起になってもらえれば
よいなぁ。
*文字数の関係で、訳だけ載せてみました
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フィラデルフィアからー 兵役経験者で糖尿病疾患、及び進行性の冠動脈性心疾患の患者で処方どおりにスタチンを摂っている人は動脈硬化の進行に拍車をかけている、と小規模の観察に基づく研究を発表した。
頻繁にスタチンを摂る協力者と頻繁に摂る事のない協力者に比べてではいちじるしく冠状動脈プラーク進行がみられた。
この結果は年齢の調整、糖尿病の病歴、高血圧、循環器疾患、冠状動脈のカルシウムの基準値、人種及び民族的背景、血圧、総コレステロール値/HDL-C、肥満指数などによる影響を調整しても同様だったとサレミスらはアメリカの糖尿病協会の年次ミーティングでこれを報告しました。
しかしこの研究に携わっていないチャペルヒルのノースカロライナ大学・循環器ケアセンターのDr.Cam Pattersonは、「厳格なスタチン摂取が、なぜかアテローム性動脈硬化症の進行の原因と関係していると推測することは“大変な間違”い」と警告する。
スタチン摂取をより厳守した患者は始めから高いカルシウム値だったので、これは明らかに最初からアテローム性動脈硬化症の十分な傾向があった患者だ。」パターソンはMedPage Todayに語っている
彼は、循環器疾患の患者の方がスタチンを真面目にとっているといいます。
サレミ氏はパターソン氏を否定していません。石灰化の進行はスタチン療法によって始まる柔らかいプラークの治癒との関連があるかも知れません。彼女はMedPage Today に「石灰化の進行が循環器の発作などを引き起こすかどうか判断することが重要です。」と語っています。
彼女はまたこう提案する。「もし糖尿病患者がスタチンを初期の段階で摂ったとしたら、カルシウムのスコアが低い場合、動脈硬化の促進はそんなに急なものにはならないでしょう。」
現時の分析は197人のタイプ2糖尿病の恐れがある者と
アテローム性動脈硬化と糖尿病の臨床事故(RACED)の
研究、サブスタディとしてVeterans Affairs Diabetes
Trial (VADT) の研究を含む。
VADTに拠る2000人の兵士の無作為調査では厳格血糖管理
グループと通常の血糖管理グループを比べると循環器の
発作などに顕著な差は見られなかった。
現在のサブスタディにおいて161人の患者がより頻繁な
スタチン使用を報告する中、36人の患者はより少ない
スタチン使用を報告。患者の平均年齢は61才で、追跡
調査期間は4・6年だった。
無調整のモデルにおいて研究者は、スタチン使用の10%ごとの増加は冠状カルシウム進行の0.41 mm3 増加と関連していることがわかった(P<0.01)。それは調整されたモデルでも差異はなかった: 0.33 mm3 増加(P=0.04)
研究者らが優先する人(もの?こと?)や新たな心臓血管系の事件を除外したとしても、カルシウム進行の危険性は同じだった。

ってはっきり自覚した!
って感じ。

)時になってきたんですね















