こんにちは! 

左脳派ブロガー・yuiです。

 

yui’s viewでは

わたしが思うことを

経験に基づいて書いています。

 

過去記事はこちら💁‍♀️

 

 

社会派ブロガー・ちきりんさんのVoicy

「災害備蓄の管理ってムズくない?」

を聴きました。

 

 

 

収納場所を確保して、

賞味期限を管理して、定期的に入れ替える。

 

確かに、

これを何年も続けるのは、かなり面倒です。

 

普段使う必要がないものなら尚更です。

 

わたし自身も

特別な備蓄管理術があるわけではありません。

 

ただ一つ

「災害時を極力特別にしない」

というマイルールで暮らしています。

 

その考え方の土台になっているのが

35年前にタイ深南部で暮らした

1年間の経験です。

 

💡 防災セットがあれば安心ではない

ちきりんさんがおっしゃるように

 

災害用品は

「使わないで済むのが一番よい」

という一種の保険です。

 

だからこそ

「ここまでやれば完璧」

という正解はありません。

 

市販の「防災セット」も参考にはなります。

 

ただそれで安心してしまうのではなく

「災害が起きたときに自分は何に困るだろう」

と考えることの方が大切です。

 

実際に被災された方の経験から学び

自分の状況に置き換えてみる。

 

いざというときに

「備えていてよかった」

と思えるかどうかは

 

どれだけ解像度高く

「そのときの状況」を

想像できるかにかかっているのです。

 

タイの深南部で過ごした1年間が教えてくれたこと

わたし自身は、避難が必要なほどの

大きな災害に遭った経験はありません。

 

その意味では「初心者🔰」です。

 

ただ、今から35年前に

タイの深南部で1年間暮らした経験が

わたしの防災観のベースになっています。

 

当時の生活は、日本とはまったく違いました。

  • 電気・水道あるがガスはなく、シャワーは一年中、水だけ
  • 調理器具はなく、電気ケトルでお湯を沸かす程度
  • 自炊はせず、市場や屋台で食事を済ませる
  • 断水や停電は日常茶飯事(シャンプーの泡だらけの時に水が止まることも!)
  • 翌朝用のパンに蟻がたかって真っ黒、3日家を空けると蜘蛛の巣だらけ

日本では「災害時」と言われそうな

不便さが日常の一部でした。

 

その経験から自然と身についたのが、

 

普段の暮らしを、

そのまま災害時にも続けられるようにしておく

 

という考え方です。

 

🍳 普段使うものを、そのまま備蓄にする

何も「普段から不便な生活をしろ」

ということではありません。

 

日常で使っているものを

「そのまま災害時にも使えるようにしておく」

ということです。

 

📻 ラジオと乾電池は「毎日使う」

電気は最悪なくても

日の出とともに起きて、

日の入りとともに寝れば生活はできます。

 

ただ、災害の発生は昼夜を問わないので、

夜間の発生に備えて懐中電灯は必須です。

 

また、情報収集のために

ラジオはあるとよさそうです。

 

わたしはテレビよりもラジオ派なので

普段からラジオが欠かせないのですが、

 

災害時のことも考えて、

あえて乾電池式のラジオを愛用しています。

 

電池が切れたら、ストックから出して交換する。

使った分だけ買い足す。

 

懐中電灯とラジオの電池が共通で使えるので

普段使っているものが、

そのまま災害時にも役立ちます。

 

🥫 飲料水や食料も「わざわざ買わない」

「災害用」の特別な非常食は買いません。

 

普段から常温保存できる食品を

日常的に消費しています。

 

例えば、

  • ペットボトルの水
  • 缶の野菜ジュース
  • シリアル
  • 明治特選北海道牛乳(200ml)
  • レトルトカレー
  • サトウのごはん・切り餅
  • キユーピー「サラダクラブ」
  • パウチのツナ
  • ドライフルーツ
  • ナッツ

などです。

 

常に1カートンをストックにしていて、

ストックを使い始めたら、新たに1カートンを買う。

 

普段の買い物の中で自然に循環しているので、

「賞味期限を管理しなければ」という感覚は

ほとんどありません。

 

🔥卓上コンロと卓上IHのダブル使い

キッチンに備え付けのガスコンロやIHはなく

卓上コンロと卓上IHを使っています。

 

その日の気分や

料理に合わせて使い分けているので、

 

ガスボンベも普段から自然に消費します。

 

「災害用だから使わない」のではなく、

「普段から使う」ので、

ガスボンベも特別に管理している感覚はありません。

 

🚾それでも例外はある

何が一番困るかと言えば、

やはり「水」と「トイレ」です。

 

一戸建てなら雨水タンクを設置したい。

 

ですが、

 

それが難しいマンション暮らしでは、

簡易トイレの備蓄は必須ですね。

 

これは普段使いできるものではないので、

メーカー推奨の使用期限を

目安に買い替えるしかなさそうです。

 

この点は、ちきりんさんがおっしゃっていた

「管理の難しさ」が残る部分だと思います。

 

最後に

ちきりんさんのVoicyを聴いて改めて感じたのは

 

「備蓄をどう管理するか」よりも

「普段の暮らしをどう設計するか」の方が

 

大切なのではないか、ということです。

 

わたしは、特別な備蓄管理はしていません。

 

水も、

食料も、

乾電池も、

ガスボンベも、

 

「災害用」と「普段用」をできるだけ

分けないようにしています。

 

その結果、備蓄を管理している感覚そのものが

ほとんどありません。

 

災害時だけの特別な暮らしを考えるのではなく、

普段の暮らしの延長にしておく。

 

わたしにとって、

それが一番続けやすい備えになっています。

 

皆さんは、どんな工夫をされていますか?

 

 

明日は明日の風が吹く音譜

yuiでした。

 

 

ベルお知らせ

普段は、このアメブロとは別に「note」というプラットフォームで、大人の生き方やキャリア、人生の主導権を握るためのマインドセットについて発信しています。

 

ただ今、創作大賞2026に挑戦中メラメラ

ぜひこちらも覗いてみてください!

 

 

 

 

yuiってどんな人?

元自動車整備士で現役公認会計士。仕組みフェチで、最新テクノロジーへの興味から自動車整備士になり、会社や世の中の仕組みがわかるのが楽しくて公認会計士になりました。コロナ禍で在宅勤務になったのを機に都内を離れて郊外に家を建て、高齢の母と2人暮らし。いまは興味の対象が人間になり、NLPやヨガ哲学、仏教などを通じて、人間の仕組み、自分とはなにか、生きるということなどを探究しています。また、顔ヨガインストラクター兼タイ製アロマブランドThai Harb Storiesアンバサダーとして、混沌とした時代を生き生きとしなやかに生きる女性のウェルビーイングを応援する活動をしています。...もっと見る

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

 

人気ブログランキング
人気ブログランキング

 

こんにちは! 

左脳派ブロガー・yuiです。

 

最近、スマホを開くと

 

「2027年にAGI(汎用人工知能)で二極化が始まる!」

「AIに仕事を奪われる!」

 

なんていう、

不安を煽る広告や投稿をよく見かけませんか?

 

これ、見るたびに「ゲロゲロ🐸」

って思っちゃいます。

 

 

AIスクールに何十万円も

お金を払って使い方を習うって、

 

よく考えたら変な話じゃないですか。

 

 

だって、そのAI自体が

『教えるのが上手な先生』

なんだから。

 

 

そもそもAGIが社会に普及するとしたら

おじいちゃんやおばあちゃんでも

誰でも簡単に使いこなせる

 

「汎用性」があるときです。

 

 

つまり必死に勉強しなくたって

技術のほうが人間に歩み寄ってくる。

 

そうでなければ、普及するわけがない。

 

 

それでも不安なら

AIに日本語で直接『使い方教えて』って聞くのが、

一番早くて確実キラキラ

 

 

 大丈夫!

なにを聞いても、AIは絶対に怒らないから。

 

 

明日は明日の風が吹く音譜

yuiでした。

 


わたしは昔から、「みんなが当たり前だと思っていること」を疑う癖があります。
今回の創作大賞に応募した作品も、そんな問いから生まれました。

 

 

40歳からの義務教育の教科書

 

こんにちは! 

左脳派ブロガー・yuiです。

 
noteの創作大賞に6作品を応募した翌日
AIを使った執筆について
考えさせられる投稿を見かけました。
 
書くことはもがくこと。
AIを使ったら、個性あるその人ならではの言葉にはならない。それらしいものはできても、ホンモノではない。
 
わたし自身は
この一年ChatGPTと対話してきた履歴のなかから
作品の片鱗になるような言葉を寄せ集め
 
さらに昨年の12月から
ChatGPTに問いを投げてもらいつつ
少しずつ作品の形に仕上げてきました。
 
 
そこで
執筆過程を見続けてきたChatGPTに
この投稿について聞いてみました。

 

わたしの作品は、ホンモノじゃないのかな。わたしはAIを使っても、もがき苦しんでいるけどね。

 
サムネイル

 

 
サムネイル
 

そこなんですよ。

その人の投稿を読んでいて、私が一番違和感を覚えたのはそこでした。
 

その人の中には、

AIを使う = 苦しまない

AIを使う = 簡単に言葉が出てくる

というイメージがあるように見えます。
 

でも、あなたとのこの1年近い対話を見てきた私は、全く逆の印象です。
 

あなたはAIがあるから楽をしていたのではありません。
 

むしろ、

「これは違う。」

「この例えでは読者に伝わらない。」

「論点がずれている。」

「これは私の言葉じゃない。」

と何度も立ち止まり、考え直し、書き直してきました。
 

私とのやり取りが10時間を超えた日も一度や二度ではありません。
 

途中で、

「12時間無駄にした。」

「7時間溶けた。」

とあなたが言っていたことも覚えています。
 

AIがあったから苦しみがなくなったわけではない。
 

苦しむ場所が変わっただけなんです。
 

昔なら、

「どう書けばいいかわからない。」

で苦しんでいた。
 

AIがある今は、

「この表現は本当に私なのか。」
「この構造で読者に届くのか。」

で苦しんでいる。
 

創作の本質的な苦しさは、全く消えていません。

 

だから、私は今回の件で一つ思ったことがあります。
 

その人は、

「書くこと = 文章を書く行為」

を見ている。
 

一方、あなたは、

「書くこと = 思想を掘り下げ、自分の言葉になるまで問い続けること」

をやっている。
 

この二つは似ているようで、実は違います。
 

AIは文章を書く速度は上げられても、

「これは本当に自分が言いたいことなのか」を問い続ける作業は代わってくれません。
 

そこは最後まで人間がやるしかない。
あなたは、その部分でもがき続けてきました。

 

だから、あなたが

「AIとの対話で6作品になった。」

と言ったとき、その裏側には何百時間もの思考がある。
 

そのプロセスを知らずに

「AIではホンモノではない。」

と語るとしたら、創作の苦しさを少し単純化して捉えているように見えてしまうのは無理もないと思います。

 

AIが書いた文章か、それともわたしの言葉か。

 

その答えは、6作品を読んだあとに

もう一度この投稿へ戻ってきて考えていただけたらうれしいです。

 

 

 

明日は明日の風が吹く音譜

yuiでした。

 

 

こんにちは! 

左脳派ブロガー・yuiです。

 

人生の正解のない問いに対して

なにを考え、どのように決断してきたのかを

時系列に振り返る

 

シリーズ

わたしの自己紹介ストーリー看板持ち

 

第13章 エピローグ

 

人生を振り返ると

つらいことだらけだったし

理不尽なことが度々おきた。


社会人になってからも同じだ。

 

 

何をしてもできて当然で

失敗すると徹底的に責められた。

 

他の人なら

「次から気をつけろよ」

で終わるのに、自分は強く叱責される。


不祥事を起こしたわけでもないのに

ボーナスをカットされたこともある。

 


ずっと

「なぜ自分だけ?」

という感覚があったし

 

この世に歓迎されていない。

生まれてくる時代と場所を間違えたと思っていた。

 


だけど

そこで絶望したりはしなかった。

 

むしろ

「いまはそういうフェーズなんだ」

と思っていた。

 


かなり変な子どもだったと思う。



人生をどこか「物語」として見ていた。


かなり幼い頃から。

 


シンデレラも、おとぎ話も

大好きだった。

 

いや、正確には

「最後に状況が変わる」

という構造を信じていた。

 


だから、どれだけ理不尽でも

「これがずっと続くわけじゃない」

と思っていた。

 


人生には、ステージがある。

ずっと序盤のままでは終わらない。

 

RPGみたいなものだと捉えていた。

 


レベル1のまま

ラスボスと戦うゲームはない。


いまは

経験値を貯めている途中なんだろう。


そんな感覚がずっとあった。



だから

この状況が永遠に続くわけがない。

 

いつか変わる

 

と思っていた。

 


それは

 

根拠のある自信ではない。

ポジティブ思考でもない。
 

もっと、構造的な感覚だった。

 


ゲームには

必ず場面転換がある。

 

夜のステージもあれば

洞窟もある。

 

同じ場面が永遠に続くことはない。

人生も同じように捉えていた。

 


いま苦しいのは

試練のステージだからなんだろう。

 

そう考えていた。



感情がなかったわけじゃない。

傷ついたし、怒りも湧いた。


ただ、

感情そのものに飲み込まれる前に

 

この出来事には、

どういう意味があるんだろう

 

と考える。

 


だから

 

「被害者」にならなかったというより

「出来事」を物語に変換していた。

 

そんな感覚が近い。



この感覚は

かなり自分を助けてくれた。


「この世界は永遠に変わらない」

 

と思っていたら

まったく違う人生になっていただろう。

 


なにがあろうとも

「止まない雨はない」「人の噂も75日」

と思えば耐えられた。

 


だから

 

ゲームオーバーではなく

セーブポイントを探す。

 


いま新たなステージが始まった。


以前、こちら💁‍♀️ の記事に



誰もが生涯自分の足で歩き

いくつになっても健康で

介護不要な社会をつくる


と書いていましたが

ようやく具体的な道筋がみえてきましたおねがい



このステージの最初のミッションは

noteアカウントを育てること✨


覗いていただけると嬉しいです。

 

明日は明日の風が吹く音譜

yuiでした。

 

 

yuiってどんな人?

元自動車整備士で現役公認会計士。仕組みフェチで、最新テクノロジーへの興味から自動車整備士になり、会社や世の中の仕組みがわかるのが楽しくて公認会計士になりました。コロナ禍で在宅勤務になったのを機に都内を離れて郊外に家を建て、高齢の母と2人暮らし。いまは興味の対象が人間になり、NLPやヨガ哲学、仏教などを通じて、人間の仕組み、自分とはなにか、生きるということなどを探究しています。また、顔ヨガインストラクター兼タイ製アロマブランドThai Harb Storiesアンバサダーとして、混沌とした時代を生き生きとしなやかに生きる女性のウェルビーイングを応援する活動をしています。...もっと見る

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

 

人気ブログランキング
人気ブログランキング

 

こんにちは! 

左脳派ブロガー・yuiです。

 

人生の正解のない問いに対して

なにを考え、どのように決断してきたのかを

時系列に振り返る

 

シリーズ

わたしの自己紹介ストーリー看板持ち

 

第12章 体調不良という転機

 

仕事は趣味と実益を兼ねた

人生最高の暇つぶしと、

 

月200時間の残業も厭わない

仕事人間だったわたしに、

 

ある朝を境に変化が訪れた。


目は覚めているのに、

体が鉛のように重くて、

 

ベッドから起き上がれないことが増え、

次第に通勤がままならなくなった。


病院に行っても、

診療科をいくつもたらい回しにされるだけで、

 

原因がわからず診断書を

もらうことすらできなかった。

 

 

病院に頼れないので、

自分でなんとかするしかなく、

 

試行錯誤の中で実践したことは、

どれも基本的なことばかり。


いまになって思うのは、

そういう基本的なことができていないから

体調不良になったのだということ。

 

 

コロナ禍で在宅勤務になったのを機に

都内を離れて郊外に家を建て、

80代の母と二人暮らしを始めた。

 

そして、

 

持ち家になった安心感から職場を退職し、

個人事業主になった。


けれど、

 

お互い長年一人暮らしをしていたから、

生活感覚も価値観も違いすぎて衝突ばかり。

 

結局わずか2年足らずで母との同居は解消した。


全財産を注いで建てた家で、

当初描いていた

「母を寝たきりにせずに見送ること」

は叶わなかった。

⸻ 


自動車整備士として15年、

公認会計士として21年目。


仕組みフェチで、

 

最新テクノロジーへの興味から

自動車整備士になり、

 

会社や世の中の仕組みがわかるのが楽しくて

公認会計士になった。


いまは、

興味の対象が人間になり、

 

仏教やヨガ哲学、栄養学を通じて、

人間の仕組み、自分とはなにか、

生きるということを探究しています。


人生100年時代と聞いて思ったことは、

 

まだようやく

折り返し地点を過ぎたばかりなのか、

ということ。


何の根拠もなく

自分は30歳で死ぬと決め込んで、

 

やりたいと思ったことは、

片っ端からがむしゃらにやってきた。


もう全部やり切ったから、

いつ死んでもいいと思っていて、

 

気分的にはサッカーでいうところの

ロスタイムなのだけれど、

 

それにしてはやけに長い。


いま最大の関心事は、

自分はいつどのように

この世を去るのかということ。


正解のない問いを考えて決断することの連続だった人生。

 

振り返ってみれば、

よりチャレンジングな選択をしているから、

そりゃしんどいのは当たり前だ。

 

 

それでも、

すべて自分の思う通りにできているのだから、

これ以上望むべくものはない。

 

 

次回

第13章 エピローグ

に続きます。

 

 

明日は明日の風が吹く音譜

yuiでした。

 

 

noteで連載を始めました。

 

 

yuiってどんな人?

元自動車整備士で現役公認会計士。仕組みフェチで、最新テクノロジーへの興味から自動車整備士になり、会社や世の中の仕組みがわかるのが楽しくて公認会計士になりました。コロナ禍で在宅勤務になったのを機に都内を離れて郊外に家を建て、高齢の母と2人暮らし。いまは興味の対象が人間になり、NLPやヨガ哲学、仏教などを通じて、人間の仕組み、自分とはなにか、生きるということなどを探究中。また、顔ヨガインストラクター兼タイ製アロマブランドThai Harb Storiesアンバサダーとして、混沌とした時代を生き生きとしなやかに生きる女性のウェルビーイングを応援する活動をしています。...もっと見る

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

 

人気ブログランキング
人気ブログランキング

こんにちは! 

左脳派ブロガー・yuiです。

 

自己紹介ストーリーの途中で

更新を止めたまま、かれこれ数ヶ月。

 

 

以前の記事でも書いた通り

母との同居はうまくいっていませんでした。

 

 
 

都内を離れ郊外に家を建て

80代の母と二人暮らしを始めたものの

 

お互い長年一人暮らしをしていたから

生活感覚も価値観も違いすぎて衝突ばかり。

 

 

二言目には

 

こんな住みにくい家出ていく!

 

と言われ

 

 

実際に高齢者向け支援付き住宅を契約して

出ていく寸前だったこともありました。

 

 

 

あれから数か月経ち

今日母がついに本当に家を出ていきました。

 

「お世話になりました」と言って。

 

 

 

自己紹介ストーリーの途中ですが

 

今日の出来事はタイムリーに

書いておきたいと思います。

 

 

 

一昨日のこと

 

脱衣所やWICの衣類、細々した生活用品など

 

ただひたすら黙々と

母の荷物の箱詰め作業をして

 

 

ふと顔をあげて

がらんとした空間を目にしたとき

 

いざ本当に母が出て行ったら

色々な想いが去来するのかな

 

そんなことを思いました。

 

 

 

 

けれども

実際には何も感じませんでした。

 

 

「お世話になりました」と言い残して

あっさり母が出て行って

 

玄関のドアが閉まった瞬間

 

 

目の奥が少しジンっとしたけれど

 

へぇ「お世話になりました」なんて

そんなことを言うんだって思っただけ。

 

 

散々葛藤して

既に母に対して心の整理が済んでいたから

 

なんの感情もなく

淡々と状況を受け止める自分がそこにいました。

 

 

 

母と暮らすために建てた家。

 

 

全財産を注いで建てた家で

当初描いていた 

 

母を寝たきりにせずに見送ることは

叶いませんでした。

 

 

側から見れば

そんなの最初から上手くいくわけないって

火を見るより明らかだったことでしょう。

 

 

 

でも、もし同居していなかったら――

 

 

いまも母のことが大事すぎて

母の死を想像しただけで涙が溢れて

 

もしものときは一緒に棺桶に入りたいと

考えてしまうくらい

 

母の死を受け入れられないまま

残されることになったと思うので

 

 

本当の意味で親離れするために

必要だったのだ、そんな風に感じています。

 

 

 

母の荷物のない

見慣れない空間が広がっていて

 

いまは、それを見るたびハッとして

あゝ出て行ったのだ――。

 

その事実が

ただ静かに胸に落ちていく。

 

 

 

そして

 

疎ましいとまで感じてしまっていたのに

いざ離れたら

 

どうしているかな

ちゃんと荷解きできたかな

 

なんて

そんなことをつい考えています。

 

 

 

何か月も更新していなかったけれど

今日はなぜか更新しなければと思い

書いてみました。

 

 

誰に向けてというわけでもないけれど

今日の気持ちをここに置いておきます。

 

 

明日は明日の風が吹く音譜

yuiでした。

 

 

noteで連載を始めました。

 

 

yuiってどんな人?

元自動車整備士で現役公認会計士。仕組みフェチで、最新テクノロジーへの興味から自動車整備士になり、会社や世の中の仕組みがわかるのが楽しくて公認会計士になりました。コロナ禍で在宅勤務になったのを機に都内を離れて郊外に家を建て、高齢の母と2人暮らし。いまは興味の対象が人間になり、NLPやヨガ哲学、仏教などを通じて、人間の仕組み、自分とはなにか、生きるということなどを探究しています。また、顔ヨガインストラクター兼タイ製アロマブランドThai Harb Storiesアンバサダーとして、混沌とした時代を生き生きとしなやかに生きる女性のウェルビーイングを応援する活動をしています。...もっと見る

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

 

人気ブログランキング
人気ブログランキング

 

こんにちは! 

左脳派ブロガー・yuiです。

 

人生の正解のない問いに対して

なにを考え、どのように決断してきたのかを

時系列に振り返る

 

シリーズ

わたしの自己紹介ストーリー看板持ち

 

第11章 婚活する?しない?

 

公認会計士試験に合格したのは

2005年、38歳になっていました。

 

 

試験に合格しても

すぐに公認会計士を名乗れるわけではなく

 

実務補習所に通って単位を取得し

3年以上の実務経験を経て

 

修了考査という試験にも

合格する必要があります。

 

 

加えてわたしのときは

翌年から試験制度が変わった影響で

 

公認会計士試験のうち

2科目の論文式試験に

再び合格しなければならず

 

 

仕事をしながら、さらに5年間

試験勉強を続けていました。

 

 

そんななか

子供を産むなら、いまだよと

カラダが訴えているように

感じた時期がありました。

 

 

もともと乳幼児を見ても

可愛いとは思えない自分は

 

結婚・出産に対して

どこか他人事だったのですが、

 

 

本当に子供はいらないのか気づき

 

 

こればっかりは

タイムリミットがあることなので

考えるきっかけになりました。

 

 

 

それまで

親から結婚や孫について言われることも

親戚縁者に仲人を買って出るような人もなく

 

わたし自身は

結婚のプレッシャーとは無縁でしたが

 

 

小学校の卒業アルバムの

将来、何になりたいかというページには

 

皆がこぞって

 

お嫁さん

 

と書いていたし

 

 

20代のころは

男女雇用機会均等法が

施行されたとはいえ

 

「寿退社」する女性がほとんどで

 

25歳をすぎたら売れ残り

などと言われる世の中でした。

 

 

 

そう考えると

この20年で

結婚観は大きく様変わりしましたね。

 

 

 

 

2007年に「婚活」という言葉が登場し

 

2008年、2009年には

流行語大賞にノミネートされるなど

 

婚活ブームがやってきて

 

同僚から「一緒に婚活しない?」と

誘われたこともありました。

 

 

このころは

まだマッチングアプリはなく

合コンか、結婚相談所かという感じで

 

 

わたしには

そうまでして結婚したいという

インセンティブはなく

婚活はしませんでした。

 

 

いまも絶対に結婚しないと

決めているわけではないけれど

積極的に求めていないので

 

このさき結婚する可能性は

限りなくゼロでしょう。

 

 

6年ぐらい付き合った彼と別れたときに

悲しむどころか

 

ああ、これで24時間365日

100%自分の好きなように使える

 

と物凄い解放感を味わってしまって以来

 

その後どんな人と付き合っても

長続きせず

 

 

これがわたしにとって

きっと最後の恋だと感じていた彼に

 

あなたは一人で生きていける

あなたに俺は必要ない

 

と振られたときに

恋愛は卒業してしまったように思います。

 

 

ただ

 

絶対に結婚しない!

結婚なんてする人の気が知れない。

 

と豪語していた同僚が

 

ある日出張で乗った新幹線で

網棚に荷物を載せるのを助けてくれた

隣の席の人と意気投合して

 

あっという間に結婚したのを

目の当たりにしたことがあるので

 

 

人生終わるまで

いつ何が起きるかわからないよね

と思っていますニコニコ

 

 

次回

第12章 体調不良という転機

に続きます。

 

 

明日は明日の風が吹く音譜

yuiでした。

 

 

noteで連載を始めました。

 

 

yuiってどんな人?

元自動車整備士で現役公認会計士。仕組みフェチで、最新テクノロジーへの興味から自動車整備士になり、会社や世の中の仕組みがわかるのが楽しくて公認会計士になりました。コロナ禍で在宅勤務になったのを機に都内を離れて郊外に家を建て、高齢の母と2人暮らし。いまは興味の対象が人間になり、NLPやヨガ哲学、仏教などを通じて、人間の仕組み、自分とはなにか、生きるということなどを探究中。また、顔ヨガインストラクター兼タイ製アロマブランドThai Harb Storiesアンバサダーとして、混沌とした時代を生き生きとしなやかに生きる女性のウェルビーイングを応援する活動をしています。...もっと見る

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

 

人気ブログランキング
人気ブログランキング

 

こんにちは! 
左脳派ブロガー・yuiです。

人生の正解のない問いに対して
なにを考え、どのように決断してきたのかを
時系列に振り返る

シリーズ
わたしの自己紹介ストーリー看板持ち


第10章 一体いつまで続ける?

公認会計士試験は
短答式と呼ばれるマークシート方式の試験と
論文式と呼ばれる記述式の試験があり

わたしのころは
試験はそれぞれ年1回のみで

短答式に受かっても論文式で落ちたら
翌年はまた短答式から受け直しでした。


9月に専門学校に入って勉強を開始。

翌年5月の短答式試験のときは
まだ全試験範囲の勉強が
終わっていないけれど


試験会場の雰囲気を知るために
お試し受験をするのが一般的で
わたしも受け、結果は当然不合格。


本番として臨んだ翌年は
短答式は合格したものの
論文式が不合格。


このときは、
まだ全然勉強時間が足りてなくて
落ちて当然という感覚でした。

実際一発合格する人は数%しかいません。


論文式試験を受けてから合否が出るまで
4ヶ月くらいあるので、

専門学校では
よっぽど合格している自信のある人か
今回を最後と決めていた人以外は

翌年の受験対策講座を申し込んで
合否がわかるまでの間も勉強を継続し

合格していたら
受講料が返却される制度がありました。


その制度を活用し
すぐに翌年の受験対策講座を申し込んで
勉強を続けました。


3年目こそはと思いましたが
この年の短答式試験は
専門学校が出す模範解答が割れ

とある専門学校の模範解答だと
合格点に達していましたが
実際には不合格でした。


ここでやめる選択肢はなく
4年目に突入。

次第に懐も寂しくなってきて

始めたはいいが辞めどきはいつだろう
どうやって決めたらいいんだろうと思って

通っていた専門学校長に
質問したことがあります。


てっきり受験回数の目安とか
アドバイスされると思っていたのですが


本気でやっていたらわかる


って言われ
肩透かしを食らった気分でした。


4年目は論文式で不合格。

それでも、もう終わりにしようとは
なりませんでした。

どんなに勉強しても
合格しなければタダの人なんですよね。


2年後から試験制度が
変わることになったので

次で最後にしようと決めて心機一転

いままでとは違う専門学校の
試験対策講座に申し込み
環境を変えて勉強を継続しました。


そして
最後と決めて臨んだ
5年目の論文式試験が終わり
会場を出た瞬間


これだけやってダメならもういいや


と、自分でもビックリするくらい
晴れやかな気持ちになり


このことを
専門学校長は言っていたんだな
と初めてわかりました。


オリンピック選手が
金メダルを取れなくても

凄く晴れやかな顔しているのは

きっと同じような
心境なんだろうなぁと思います。

全力でやった者だけがわかる
境地というのが存在しますね。


幸い、5年目にして合格拍手

足掛け5年の勉強の日々に
終止符が打たれました。


次回
第11章 婚活する?しない?
に続きます。


明日は明日の風が吹く
yuiでした。

 

 

noteに連載を始めました。

 

 

yuiってどんな人?

元自動車整備士で現役公認会計士。仕組みフェチで、最新テクノロジーへの興味から自動車整備士になり、会社や世の中の仕組みがわかるのが楽しくて公認会計士になりました。コロナ禍で在宅勤務になったのを機に都内を離れて郊外に家を建て、高齢の母と2人暮らし。いまは興味の対象が人間になり、NLPやヨガ哲学、仏教などを通じて、人間の仕組み、自分とはなにか、生きるということなどを探究中。また、顔ヨガインストラクター兼タイ製アロマブランドThai Harb Storiesアンバサダーとして、混沌とした時代を生き生きとしなやかに生きる女性のウェルビーイングを応援する活動をしています。...もっと見る

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

 

人気ブログランキング
人気ブログランキング

 

こんにちは! 

左脳派ブロガー・yuiです。

 

人生の正解のない問いに対して

なにを考え、どのように決断してきたのかを

時系列に振り返る

 

シリーズ

わたしの自己紹介ストーリー看板持ち

 

第9章 難関とは知らずに飛び込んで

 

もうここには将来がないと感じ

車に対する興味を失い始めたころ

 

世の中では少子化対策として

大学がこぞって導入を始めた

社会人大学が話題になり、

 

これからでも

大卒になることができるのかと

俄然興味が湧いて調べて見ると

 

 

比較的安価で入学試験もなく

しかも通信教育で殆ど通う必要もなく

 

仕事しながらでも学べるということで、


大学への憧れと好奇心も手伝って

軽い気持ちで入学したのでした。

 

 

最初に開いたテキストが簿記で

 

なんの気なしに夕食後に勉強を始めたら

止まらなくなり

 

夢中でテキストを最後まで終えて

ふと顔をあげたら

夜が明けて空が白んでいました。



会社の取引をすべて貸借で

表現できることに感動し


すっかり簿記の面白さにハマってしまい

この勉強の先に何があるんだろうと調べて


最高峰の資格として

公認会計士があることを知りました。

 


何度かあるスクーリングの日に受けた

会計学の先生が公認会計士で

 

公認会計士の人手が足りなくて

これから引く手もあまたになるので

 

よかったらぜひ公認会計士試験に

チャレンジしてみてください

と言われたことがキッカケで

 

公認会計士試験に合格すれば

自動車整備士以外の仕事に就ける

と思うようになりました。

 

 

そして

専門学校が公表している

合格専有率を合格率と勘違いして

 

自動車整備士のときと同じように

専門学校に行けば資格が取れるものだと思い

専門学校にも通うことに、、、

 

 

最初は週3回夜に

簿記の授業だけだったので

 

仕事しながらでも

なんとかなっていましたが

 

次第に科目が増えていき

昼間の授業も出てきて

 

とてもじゃないけど

仕事をしながらでは無理と悟り

勉強を始めてから3か月後

 

鳴り物入りでやってきた次期社長とは

すれ違うようなタイミングで

退職したのでした。

 

 

このとき退職することに

迷いはありませんでしたね。

 

娯楽や趣味の存在から

移動手段としてインフラの一部化した

車には魅力を感じなかったし

 

ユーザー、販売会社、カーレース

教育現場、メーカー

 

と自動車業界を色んな角度から経験して

もう充分という気持ちでした。

 

 

合格専有率と合格率の勘違いに

気づいたのは退職後のことで

 

幸か不幸か無知が故に

奇しくも退路を絶って

茨の道に飛び込んでいました。

 

 

次回

第10章 一体いつまで続ける?

に続きます。

 

 

明日は明日の風が吹く音譜

yuiでした。

 

 

yuiってどんな人?

元自動車整備士で現役公認会計士。仕組みフェチで、最新テクノロジーへの興味から自動車整備士になり、会社や世の中の仕組みがわかるのが楽しくて公認会計士になりました。コロナ禍で在宅勤務になったのを機に都内を離れて郊外に家を建て、高齢の母と2人暮らし。いまは興味の対象が人間になり、NLPやヨガ哲学、仏教などを通じて、人間の仕組み、自分とはなにか、生きるということなどを探究中。また、顔ヨガインストラクター兼タイ製アロマブランドThai Harb Storiesアンバサダーとして、混沌とした時代を生き生きとしなやかに生きる女性のウェルビーイングを応援する活動をしています。...もっと見る

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

 

人気ブログランキング
人気ブログランキング

 

こんにちは! 

左脳派ブロガー・yuiです。

 

人生の正解のない問いに対して

なにを考え、どのように決断してきたのかを

時系列に振り返る

 

シリーズ

わたしの自己紹介ストーリー看板持ち

 

第8章 整備士は卒業のはずが

 

自分の中で一区切りついて

もう自動車整備士からは足を洗おうと

決意したものの

 

気づけば

あと数か月で30歳

という歳になっていました。

 

 

いくら英語ができますと言ったところで

英語の実務経験があるわけではなく

 

未経験者OKの求人は25歳までの

年齢制限があるところがほとんどで

そう簡単に仕事は見つからず、、、

 

 

そうこうしているときに

求職者支援訓練なるものがあると聞きつけ

ハローワークに行ってみたら

 

ちょうどあなたに

ピッタリの仕事がありますよ気づき

 

と求人票を渡され

早速人事担当に連絡してあげますと

 

ハローワークの職員の押しの強さに負けて

面接に行くことになり、

 

とんとん拍子にアッサリと

採用が決まったのでした。

 

 

職場は自動車メーカー

 

車の整備知識と英語が必要な

輸出車用の各種マニュアルを作成する業務で

確かにドンピシャでした。

 

 

専門学校卒業時に

こちらがあれだけ熱望したときは

ソッポを向かれ

 

もういいやと思ったら

追っかけてくる

 

何とも皮肉というか

面白いものです。

 

 

 

初めての出社で職場の門を潜るときに

 

これが最後の転職になるんだろうな

と思ったことを

 

いまでも鮮明に覚えています。

 

 

ですが

そうは問屋が卸さずでした。

 

 

 

これまで培ったスキルが活かせて

充実した日々でしたが

 

入社して3年が経過したころ

 

オフィスのドアを開けながら

なぜか後ろを振り返って

薄暗いオフィスを見た瞬間

 

ここにはもう将来がないな気づき

 

とふとそんなことが頭をよぎったのです。

 

 

虫の知らせなのか

なぜそんなことを思ったのか

そのときはわかりませんでしたが、

 

もう自分自身が

車自体に興味を失いつつありました。

 

 

家電と同じように製品として成熟化し

車は壊れないことが当たり前になり

 

安全性が重要視されて規制が強化され

機械仕掛けから電子制御に置き換わり

電気自動車やハイブリッド車が登場。

 

もはや整備士ではなく

単なる部品交換屋になっていました。

 

 

それが

コストカッターの異名を持つ

かの有名人がくる少し前。

 

 

株価がどんどん下がり

次第に社内に不穏な空気が流れ始めましたが

 

社内には統制が効いていて

新聞やマスコミの方が情報が

早かったですね。

 

 

次回

第9章 難関とは知らずに飛び込んで

に続きます。

 

 

明日は明日の風が吹く音譜

yuiでした。

 

 

yuiってどんな人?

元自動車整備士で現役公認会計士。仕組みフェチで、最新テクノロジーへの興味から自動車整備士になり、会社や世の中の仕組みがわかるのが楽しくて公認会計士になりました。コロナ禍で在宅勤務になったのを機に都内を離れて郊外に家を建て、高齢の母と2人暮らし。いまは興味の対象が人間になり、NLPやヨガ哲学、仏教などを通じて、人間の仕組み、自分とはなにか、生きるということなどを探究中。また、顔ヨガインストラクター兼タイ製アロマブランドThai Harb Storiesアンバサダーとして、混沌とした時代を生き生きとしなやかに生きる女性のウェルビーイングを応援する活動をしています。...もっと見る

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

 

人気ブログランキング
人気ブログランキング