今日もまた考えてしまう。
この心の虚しさを。
寂しさを。
出かける度に思い知らされてしまう。
それまでは漠然としたものでしかなかったけど、実際見てしまうと
ポカーン
って心に穴が開いてるのが分かった。
これが虚しさであり、寂しさ。
うらやましくもあり、未知の世界のものである。
自分には想像もできない。
一生縁のないものなのではないかと、つい思ってしまう。
一生なかったら、どうなるんだろう。
笑えないけど、それの方が可能性が高そうだ。
今から先のことなんて誰も分からないけど、不安でいっぱいだ。
寂しさと不安から、いろんなことを思ってしまうよ。
寂しいから、これを埋めるために手を出すのはいかがなものか。
誰でも良いわけじゃないけど、
誰か助けてよ。