Easy Go Lucky...!

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気楽な人・・・なんともない一人の日常を書いてます!

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関ジャニ∞
「関ジャニズム LIVE TOUR 2014>>2015」
2014年12月27,28日 ナゴヤドーム

セットリストは札幌同様。
28日は今年最終公演でWアンコールでイッツマイソウル

26日仕事終わりに、車にて神奈川から名古屋まで
夜通し運転しての今回の弾丸の旅。
名古屋は観光するところがあまり、、しかし、
札幌同様美味しいものをたくさん食べてきましたよ!

ナゴヤドームのススメとしては、
「地下鉄は激混み」「駐車場は大曾根で」
地下鉄は首都圏のラッシュ並、駐車場は大曾根で置いた方が
少し安く空いているということ。

さぁ、公演ですが、レポというレポはありません。笑
ただ、今まで入ったどの公演よりも男のエイターが多く
キング村上さんの煽りに大いに声を出すことができました!笑

三十路少年では「ギターソロ村上」と「ギャグソロ村上」を堪能。
しかし、何度見ても終盤のバンドコーナーはいいね。
なんだか札幌で見た時よりも、やっぱり楽しんでやってて、
本当にかっこよい男たちだなと。

来年はどんなことをしてくれるのだろう。

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LEGO BIG MORL
「YOU t OUR」
2014年12月6日、渋谷TSUTAYA O-EAST
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約1年ぶりのレゴのライブ。
しかもアルバムツアーのファイナルという。
それなのに、しっかりとアルバムを聴けずに
参戦という・・。(アルバムは買ったんだけどね)

だから、「ある意味」すべてが新曲状態の
とてつもなく新鮮なライブでした。

はじめてレゴのライブ行った時の、
長野の小さなライブハウスの時と変わってないようで
変わっている、進化しているかっこよさというか。

ライブで初見だと歌詞までは十分わからないんけど
なんだかメロディーが新しいというか斬新!
バンドがBANDになってる感じ笑。意味がわからないよね。笑

演出も照明がとても凝っていて。
始まる前の映像から、もう世界観を会場中に作り出して。
だから、すんなりとライブに入れたのかもしれない。

アンコールの「テキーラグッバイ」は
なんだか安心するよね。うん。盛り上がるしかない感じがね。

来年もThanks Givingやるみたいだし、
また前みたいに頻繁に顔出したいな!

~セットリスト~
1.Pause
2.RAINBOW
3.Wait?
4.Hybrid
5.worlds end traffic
6.ドリルドリル
7.knock to me
8.LION
9.Ray
10.fin.
11.バランス
12.絶望は希望よりも美しい
13.スイッチ
14.夢中夢の羊
15.Rise and Set
16.Spark in the end
17.LAIKA
18.a day in the live
-アンコール-
19.テキーラグッバイ
20.溢れる
21.新曲
22.その時のこと
23.新曲2
星野源
「ツービート~弾き語りDay~」
2014.12.16 横浜アリーナ 19:00-21:45

2月の武道館以来の星野源さんのライブ。
この日は寒波で、雨も降ってとても寒い中、
グッズ販売の長蛇の列に並ぶこと1時間半、
お目当てのパーカーが売り切れというまさかの事態に
見舞われるという始まりでしたが、ライブは温かい。
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サンタガールに連れられた源さんが登場し、
本当にスタンドマイクに、ギターのみのシンプルなステージ。
1曲目が「歌を歌うときは」が流れた瞬間の、なんとも言えないホーム感。
とても個人的に好きな曲。一気に引き込まれた。

最後のあいさつで、「昔と今をつなぎ合わせるライブにしてい」
という個人的な裏テーマがあるとおっしゃっていたけど、
まさにふさわしい1曲目。

続くギャグ、化物にしろバンドアレンジとは全く違う
ギター1本のかっこよさがいい。ビンテージ感というか。

長岡さんが加わって、「穴を掘る」「Night Troop」「地獄でなぜ悪い」
本当に二人で楽しそうに演奏することすること。
地獄でなぜ悪いのイントロをギター二本で必死に表そうとする感じが
ほほえましかった。笑

RGさんと清水ミチコさんの「一流アーティスト」からメッセージが。
RGさんの佐野元Rさんが本当に特徴をつかんでて笑
ソングライターズを佐野元Rさんでやってほしい。

そんなメッセージが終わると、セグウェイを使ってセンターステージ。
細野さんのカバーと、大好きなナンバーガールの「透明少女」を。
恒例となった透明少女前のお話は、あのクソ女の続報。笑
セグウェイでセンターからメインに戻るときに、X JAPANの曲が流れ
タイミングよくその歌詞が「これ以上歩けない」っていうのは
偶然なのか、仕込んでるのかわからないけど、最高に面白い瞬間。笑

ここでサプライズ。民生スタイルで登場した源さんが
「さすらい」を歌い始めた瞬間、どこからか「ちょっとまてー」の声。
ウソだろ、奥田民生が、本物が来たぞ―――――――!!
源さん、ユニコーン好きだもんね、よかったね!
ふたりで「さすらい」を歌う姿は、スタンドからだと
ふたりともビッグダディにしか見えなかったのは内緒。笑

新曲まで仕込んできて、本当にサプライズだった。
是非クリスマスも近いから、サザンの「シャララ」も聴きたかったな。

ライブも終盤、「桜の森」はまたまた長岡さんと。
ライブで聞くと全然印象が違うね。
本編最後の「ばらばら」は、いつも以上に感動してしまった。
この広い横アリで、一人で「世界はひとつじゃない ばらばらのまま」
と歌い上げる姿に。

そして、なんといってもアンコール。
武道館同様、寺坂さんのナレーションから何が来るかと思いきや
ずっと開かなかった赤い幕がするするとあがると
まさかのバンド!!!!!!!!!!!

照明バッチリ眩しい中、白いスーツを身にまとった集団。
あれは、ハマオカモト!ピエール中野!小林創!
待ってましたと「Crazy Crazy」が。
まさにMVのまんま、しかもギター長岡さんまで!!!!
コケる部分まで再現だよ。

「弾き語りは嘘だよー!!!」

騙された、鳥肌と興奮を抑えられないまま。
本当に会場中の湧き方が尋常じゃなく、まさに「頭揺らせ」状態。
星野源よ、どうかしてるぜ。
集団ドッキリと言えばいいのか、まるで映画のワンシーンのような感じ。
歌同様、まさにクレイジーなひと時。

本当の最後には、「Stranger」を持ってくるあたりがね。
CDを聴いたとき、最後の曲が終わってから流れるこの曲。

『どこにいても 一人だとさ 
それでも 次の扉を 暖かい未来を信じて』

バンドの星野源も好きだけれど、今回の弾き語りを観て
原点であるギター1本のかっこよさを改めて知る。
源さん、本当にギターがうまくて、なんだかエロいんだよね。

広い会場でも、弾き語りが始まると
4畳半で聞く感覚になれる不思議。

実に面白い、最高のライブでした。

~セットリスト~
01. 歌を歌うときは
02. ギャグ
03. 化物
04. くせのうた
05. レコードノイズ
06. フィルム
07. くだらないの中に
08. 穴を掘る
09. Night Troop
10. 地獄でなぜ悪い
11. ひらめき
12. スカート
13. 冬越え
14. 透明少女
15. 老夫婦
16. さすらい
17. MOTHER
18. 愛のせい
19. 桜の森
20. ワークソング
21. 夢の外へ
22. ばらばら
<アンコール>
23. Crazy Crazy
24. Stranger
関ジャニ∞
「関ジャニズム LIVE TOUR 2014>>2015」
2014年11月16日札幌ドーム 15:00-17:30

やってきました、関ジャニ∞の季節が!
なんだかんだ毎年恒例行事に。しかし、今年は
夏の十祭に行けなくて、約一年ぶりのエイトは
まさかの札幌初日に遠征という。
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12時ごろ札幌について、バスに乗り込みドームについたのは
14時近くで、グッズに並んでなんやかんやで
開演時刻ぴったしぐらいに席に着きという、せわしい感じで。

会場中にはアルバムから「おえかき」が流れて、
曲終わりと同時に暗転してライブスタート!

コンセプトはきっと遊園地なのかな?セットからOP映像から
遊園地というか、関ジャニ∞の国というか世界観に。
1曲目のEJから飛ばす飛ばす。とにかく楽しい。
FUN×8は、アルバムで聞く以上にライブだと歌い方も自由で。笑
特に錦戸君がツボでした。
その勢いで、三十路少年も楽しそうにぶっ飛んでるのが印象的。

ユニットコーナーは、
アダムとイブでエロく、アイスクリームでかわいく
道でしっとりと、なんだか武器が変わるがわる楽しめる。
当方、男のエイターのため黄色い声援はないけれど。笑
この流れで、村上さん来るかと思いきや、こないわけで。

masterpieceとか、普通にかっこいい流れのまま
初期の曲、cool magic cityは聴けてうれしかった。

そしてお待ちかねの村上ラップコーナー。
しっかりと「札幌―!!!」と変えてましたね。
でっかいラジカセを肩に、KING降臨でした。笑
ここから始まるソロコーナー。
自分が行き始めた08年あたりから、あまりソロコーナーを
やらなくなったみたいで、個人的には知っていても
生で見るのは初めてという感じで。

その中だと、やっぱり、すばる君のRevolverは死ぬほどやばかった。
ギターをかき鳴らす姿、思いっきり歌う姿、
生で聴けて本当によかった。

後半のバンドセッションも鳥肌もの。
村上君のキーボードから横山君のトランペット、
それぞれの楽器が重なって、渋谷君のブルースハープ。
バンドがもう武器になってるところがすごいよね。
ドヤ顔→言ったじゃないかと、バンドサウンドをたたみかけ。

最後の挨拶は、すばる君。
10年色々とあった中での
今のストレートなメッセージを語った後の
本編ラストの「LIFE」は迫力あったな。
個人的に色々あった時に、この曲は聴いてしまうと
猛烈に心にぐっときてしまう症候群だから・・。笑

関ジャニズムって、アルバムで聞くより
やっぱりライブこその関ジャニズムな気がする。
初日っていいね、なんにも前情報がないから
すべてが新鮮で、楽しいよ。

札幌ドームも初めてだったけど、
なんだか見やすい感じがしたな。


-セットリスト-
おえかき
01. EJ☆コースター
02. 無責任ヒーロー
03. がむしゃら行進曲
04. RAGE
05. FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN
06. 三十路少年
07. アダムとイヴ
08. アイスクリーム
09. 道
10. Masterpiece
11. フローズンマルガリータ
12. ふたつ手と手
13. CloveR
14. T.W.L
15. Cool magic city
ソロコーナー
16. 『 愛 Love You 』(村上)
17. Butterfly I Loved(大倉)
18. 愛以外のなんでもない(錦戸)
19. fantastic music!(横山)
20. Revolver(渋谷)
21. アイライロ(安田)
22. ワンシャン・ロンピン(丸山)
23. 絆奏
24. 象
25. キング オブ 男!
26. 好きやねん、大阪
27. ワッハッハー
28. 関風ファイティング
29. あおっぱな
30. へそ曲がり
31. ゆ
32. ドヤ顔人生
33. 言ったじゃないか
34. LIFE~目の前の向こうへ~
アンコール
35. オモイダマ
36. 無限大
37. ズッコケ男道
弾丸ツアー最後の日。
飛行機が夕方の便なので、悔いのないように
朝から遊びつくすことに。

1日目同様、Dreams Come Toursの今井さんにお願いしました。
http://www.dreamscometours.com/


まず、向かうはそう・・・ドジャースタジアム!!
ホテルからドジャースタジアムに向かう途中も
色々なロケ地がたくさんあって。
改めて、ロサンゼルス全体が映画の街なんだなと。

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ドジャースタジアムは、ダウンタウンから車で15分程度。
しかし、最寄りの駅がないので、車は絶対に必要!

今はオフシーズンだけれど、球場のショップは開いているのと
1日2回スタジアムツアーがあるのです!

今回は、スタジアムツアーを申し込みました!
球場の中は、スタジアムショップが開いているので
スタジアムツアーじゃなくても見ることができます。

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外には、様々な歴代の名選手の背番号をモチーフにした
モニュメントもあり、写真スポットになってました。

ツアーは約1時間半。
球場の一番上のトップデッキからスタート。
そこから、記者席やトレーニングルーム、
ミーティングルームなどの普段入れない場所を案内してもらい、
様々な視点から、球場内を楽しむことができます。

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球場内の博物館?の展示には
野茂選手のトロフィーなどもあって。
ジャッキーロビンソンのユニフォームや
ワールドシリーズのトロフィーなど
野球ファンにはたまらない空間。

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なんといっても、目玉は
グラウンドに降りれること!!!

photo:05



ドジャースタジアムは、WBCで日本が優勝した地でもあり
野球だけでなく、過去にはマイケル・ジャクソンがライブした
聖地でもあります。

そこにグラウンドに降りれるのは、とても夢のようで。

ベンチから見るグラウンドは、
スタンドから見るものとはまた別物で。

芝の青々しい感じと、LAの最高に晴れた空が
とても気持ち良くて。

photo:06



日本のどの球場にもないくらいに
空が広い。

そんな中で野球ができるのは幸せですね。

いつか、実際に試合を観戦したいです!

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つづく・・・