僕がリーガルリリーに出逢ったのは未確認フェスティバル2015での「魔女」という曲ででした。実際CDとかは買えてませんが、今回はリーガルリリーのことを高校生らしくってのをいかにして全面に押し出していくか考えながら話していこうかなと思います。
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〈リーガルリリーとは一体全体なんぞや...?〉
2014年にGt.&Vo.たかはしほのかさん、Dr.ゆきやまさんを中心に東京で結成されたロックバンド!
10代のバンドが競い合う祭典「未確認フェスティバル」の2015年大会で準グランプリを受賞。
2016年にはカナダでの海外公演に未成年にして参加した。
2017年にはASIAN KUNG-FU GENERATION初のトリビュートアルバム、「AKG TRIBUTE」に参加した。
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10代の間にこれだけの功績を残すのはとてもすごいことだと思いますねぇ
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〈代表曲「リッケンバッカー」〉
ジャンルでいうと若干シューゲイザー寄りな所があります。
不思議な感じがありますよね~。
歌詞は凄い悲観的な感じもありますが、メロディと相まってとても感動的に思えますね。
「死」って感じだなぁ。
人それぞれいろんな感想を産みそうな曲ですね。
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〈では曲も聴いたことだし、リーガルリリーを通して音楽シーンを見てみよう!〉
リーガルリリーとよく並べて出されるのがこのバンド。
Hump Back、こちらも聴いたらわかると思いますが「ガールズバンドに似つかわしくない泥臭さ」があるバンドです。
最近人気のガールズバンドで、もひとつ挙げるなら
yonige、こちらも毒々しい歌詞が魅力のバンドですね。女子なのに下ネタ言うあたりは一番ガールズらしからぬバンドですね。
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リーガルリリー、Hump Back、yonige
これらのバンドに共通することとしては、やはり「カッコイイ女性」、「少し悲観的」と言ったところでしょうか。
やはり最近はカッコイイ女性というモノが人気です。
良い例えがあるならやはりコレでしょう。
欅坂46、彼女らの存在は非正統派アイドルの時代が来たと言ってるようなものですから、やはり世間的にもそのような「ギャップのある人達」を受け入れ易くなってるのだと思います。
まぁこれらは世間一般について憶測したものなので、結局は曲の良さに人は惹き付けられるのだと思います。
そこはゆるぎないね。
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〈僕の推測〉
❶リーガルリリーの音楽の暗いオーラが人を惹き付けている。暗いからこその明るさみたいなものがきちんと描けている。
❷これからは新型のアイドルが生まれていきそう。
どうだい?まさに高校生って感じだったろう?最後は思考の崩壊てな訳です。
最後に、リーガルリリーから大分話がズレて誠に申し訳ありませんでした。
まだまだ発展途上のバンドなのでこれから楽しみにしよう!






