2010/01/24 (Sun)  飛び込む水の音
[不幸な国の幸福論」集英社 加賀乙彦で、
 日本人は幸福になれるのにわざわざ不幸の方に行ってしまう、という洞察があるらしいのだが(読売「よみうり堂」参考)どういうわけか、読んでみないと詳しくしない。

 つまびらかにならないが、先の大戦なんか、一億層ギョクサイとか、

 一億板かな、?

 唖然とするうちに、公害の50年が過ぎたとか、


 こっちを今にして卓袱台も軽いから立てて、


 トレーナー代わりに共に取れ人具使用ことが出来た。


 そういったあれこれが、あえて、不幸の決着に向かったのが、

 もったいなくも、言葉を見失って、頭が痛い。
■ 2009/08/16 (Sun)  病院と施設と
病院で寝たきり

施設では、椅子に放置

 ということがいえる。

これは、重い患者にはまったく理不尽だ。
■ 2009/07/22 (Wed)  カレー

カレーライスと
名前:Drink 投稿日時:Wed Sep 06 00:44:25 2006

Water ウォーターを注ぎまして

 コップにね

セルフの店で。

 コップがグラスですが、

大きいことが感じは良かった。!!



<返信 1>
名前:カレーうどん冷凍 投稿日時: Sat Oct 04 07:55:52 2008

湯に饂飩と固まったカレーを入れて溶かす。

 煮込むと熱くなる。

胡乱 は うろん。

 この製品は、例のカレーチェーンの入り口で販売。(テークアウト的)
死へのカウントダウンが始まっていた。

 飲食の細々とした摂取である。

一つ間違えば栄養が不足してしまい、


   たちまち、ショック死する。


そういう状態なので、


 命が掛かっていた。

 結果は、なすところなく、


 あっけなく急逝する。


 病院の実力はそれだけのものでしかない。

 総合病院内科には、次々と急患が入院してくる。


 死者の衣類は放り投げられる。
私は失くしました。

鍵うおなくしました。

鍵束を二つに分け

 一方の2個を失くしました。

一つはスペアがあり、

もう一つは別のドアから入れるので
 無くても良い。


 なぜ失くしたか、落としたのは、


 カバンがあまりごちゃごちゃして、ほかを引っ張り出すときに


 零れ落ちたと思われる。


 一時は、どこか Where in my house I had placed, I searched but


Nowhere else in the bag I thought again.
暑くて堪らん玄関書斎

 目の前の窓を開けて、車庫と空気が通じると、冷気が入ってきた。


 ちょっとした差である。行動せよ。
申し込んでおくことに意義がある。


 未来に002%の確立でもあれば、火災保険のつもりでただの申し込みは勉強になり、堂々の人生を意味する。

 保険金採るのは駄目ね。


 現在経口食でも、遠からずイロウになる。

 皆脳梗塞の最後はそうなっていることが、施設では状態であり、半分以上は間違いない。


 介護療養型病院はむしろ専門的であり、リハビリはもはや、ろうけん にあるのであろうか。


 分け分からん陋見だが、ろうけんしか入るところがなかったと言うことだろう。病院は追い出されたりして。もはややることはない、:「治療」  安定期のリハビリと言うことにやはりするほか直だろう、小泉君は内容をせこくしただけで、制度は小泉以前に始まっておるのだ。


 そういう準備だけはしても宜しい。

 イロウの改革もお子蘭ではない、

 介護型が、2011年に堂転進するのか、申し込んで置いてそんは無い、かも、である。

寒気寒気 感極まる歓喜ですね というのは、変でした。


成田?煮着陸前のノースウェスト機:USA本社 が、乱気流で乗客が怪我。

 これは、事前にシートベルトを締めた人が事故無く助かっている。アナウンスが遅かった。予測できた天候だった。


縁側で日光浴をしていると 素肌がひりひりして赤くなってきた。

 日差しはずいぶん強いですね。


脚の裏も焼くために立ち上がってみた。 

 裏返しになって 腕立て伏せでもしたいところ

整頓が悪いのでw狭くてできない。


  しょうがないので肘掛椅子での斜め腕立てを少々。

  椅子をデスクの下に移して あいたスペースで拳で腕立て達成。

 格闘技科へのステップアップは始まった。:始まらない。


 秋陣営の霜の色    昔は寒かったのか 土井晩翠 荒城の月の


  歌詞を思い出されると  時節?は今にかわらねど


   あとなんだっけ、うーんわからない、同じように昔も今も季節は巡って

 いるが、城郭は石垣のみになってなくなった。


  温暖化 は、産業革命から始まっていった。「どこへいくのか」

  近代日本を危惧した漱石の予感は ロンドンの石炭の煙の下で

 培われたのであったかもしれないと思った。

明治40年生まれの 人が 100歳だそうである。


 県内の 双子の 100歳が ニューズに出た。 きんさんぎんさん 福島版

 と言うべき。


  私は、100歳 は、特養で 104歳は 病院で ご挨拶した。

 民俗的にも長寿は神に近い。何か、ご利益が出たかどうか。


 いずれも、女性であり、一般に男性よりも寿命が長いのはなぜであろうか。

W Cup 伊仏決勝 で、頭突き事件が興醒めとなった。


 試合の流れから見て、ぴたりとマークされて邪魔


 だから切れた と思われた。  


 主要な原因は責任感だろう。得点しなければならない。


 思うように動けないのだ。疲労と焦りか。


 あと5分。次はPK戦だ。どういう心理だったか。

少し自由ができて何をしたかというと、まず、

 外食にであるってただけである。この同じ街を。

やっと掃除も少し。

 気が付くのが遅すぎたが、こうもり君と同居していたから当然,

ウンチが出たはずであり、見なかったのは変だが、

 気が付かなかったから見なかったことになるのである。

おかしーなあ、あとから出るわけも無い。

 こうもり君は長いこと同居していたのである。

それだ嫌悪のウンドウ量は出て当然だ。

 気が付かない、見ないとは、やはり、かなりの忙しさであったということかなあ。

やっと、気が付き、気が付いたら、早い段階で掃除はした。

 電気掃除機の、刀先のような吸い込み愚痴部品を使って。

同居していたとは知らずに、その巣の下に、ウンハあった。

 しかるに、ちゃんとそこだけ運があるとは、なかなかマナーは良いやつだったのだろうか。

 ペットを飼うなら、こうもりにしようと思う。

 長い愛度、何を食っていたのか、疑問だったのだが、

 居ないときを見計らって、何か食っていたのだろう。?

 紛れ込んでから、まさか、部屋に同居してるとは思わず、

  あっちの仕事部屋で発見してから、窓から出たと思いなしていた。

 念のため、この先ウンチが落ちては来ないか、その巣の下をてぇっくしていくことにする。

 まさか、外部に繋がってはいないと言えるかどうか、わかりはしない現状だ。

 巣とは、隠れていた、エアコンの裏です。

 ホースが来てるが、うーん、あやしいぞこれは。?

 こうもりは同居してはいなかったのかな。?

 いまや、巣となってるのじゃないか。

 つまり、違うこうもりが、どくどく登場したのではないかと、

 考えられるのかも知れはしないのだ。

 では、気をつけてみよう。