ユーフォルビアダイアモンドフロストの切り戻しと水挿し
久しぶりのブログです。
ブログを初めてから、1週間お休みしたのは初めてかも・・・。
特に変わった事はなく
日々の生活や、休日にちょっとした外出など
普通に生活していたのですが、この1週間深夜のDVDと読書に
どっぷり浸かっていました
それでも、ちょこちょこ冬支度はしていて
最近、とても生命力が強いなぁと感じた植物を載せてみます。
ユーフォルビア ダイアモンドフロスト
春から、ハンギングに植え込んでいた
ユーフォルビア ダイアモンドフロスト
冬支度で、ハンギングを解体し家の中に取り込みました。
ハンギングの解体は初めてでしたが
鉢いっぱいにガチガチに根が回っていて
最終的には力技で、無理矢理引きはがすように解体しました。
その際にかなり根がちぎれ、根を整理したようになっています。
ダメ元で、2株一緒に鉢に植え
切り戻した枝も、お試しで水挿ししてみました。
上↑の画像は、植え替え後数日してから(10月29日)の画像です。
植え替え直後の画像がないのですが
この画像よりも葉がなくて、茎だけのような状態でした。
でも、良く見ると・・・
小さいけれど、新しい葉が出てきていました
そして今日、11月3日。
小さかった新芽は、こんな感じです。
葉があんなに少なくても、復活してくるものですね~。
そして、水挿ししていた方は・・・
しっかり発根していました
今、アイビーも水挿ししているのですが、同じくらい簡単でした。
繊細な花姿に似合わず?とても強い植物のようです。
これから冬の間、暖房が入るので気温は確保できますが
温度があれば室内でも、また綺麗に咲いてくれるのでしょうか?
今までは、ハンギングにしていたので
苗のラベルにあったような、白一色でこんもりしている
姿を見た事がないので、冬の間に咲いてくれるよう
実験がてら、楽しんで育ててみようと思っています。
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