色んなゲームを語る。ただ語るだけ。

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30代後半のわたくしが
今までプレイしてきたゲームを語る
自己満足のブログです。

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ファミコンゲームから次のハードのゲーム感想に進めない私。

兄弟ゲンカ必須の(笑)「バルーンファイト」とか語りたいんですが

あのゲーム「相手のバルーンを割る」以外の内容を思い出せない(笑)

何の理由があってバルーンで浮いていたのか・・・。

今も謎です。

話がタイトルからそれてしまいました・・・。




結構有名なサウンドノベル(だと思う)


そして私が買った初めてのサウンドノベルゲーム。

中古で売ってしまった後に無数にシナリオがある事をしって

後悔したゲーム(笑)ピンクのシナリオみてみたかった。


簡単なストーリーは、ペンションに宿泊していた主人公達。

雪の為孤立したペンションの中で起きる殺人事件。

犯人が分からぬまま次々と殺されていく宿泊客達。

誰が犯人なのか分からず疑心暗鬼たっぷりな皆さん。


最初は何が何だか分からないまま殺されたりしてました。

色んな人を疑って疑われて、殺し殺され(笑)

 ある時ふと気が付きます。

それはゲームの取説を読んでいた時の事。

「キャラクター紹介」すべてのキャラは想像を膨らませるためか

顔はありません(全体像のみで顔などはぼんやりしてる)

取説のキャラ紹介欄にはキャラの全体像やプロフィール!

までも表示されてます。

 それをぼんやり眺めていると・・・・気が付きました!!


最初の被害者と同じ身長のキャラがいる~!?


そう最初の被害者はサングラスにコート(だったかな?)という

見るからに怪しいキャラだったのです。


ゲームの進行に関係なく

取説で犯人が分かってしまうなんて(爆笑)


・・・・しかし分かった所で、ゲーム内では正しい選択肢を選んでないと

犯人を見つけることは出来ません(当たり前ですが)

そ奴が出てくるたびに「お前なのか~!?」と思えども何もできず・・。


アリバイが分かりトリックが分かり「やっと捕まえられる!」と思ったら

恋人の悲鳴が・・・・。

あぁ・・・。多分彼女のもとに戻ったら殺られる・・・。でも選択肢もなく・・・。

予想道理のデッドエンドでしたが直ぐまたゲームを再開しました。


選択肢によって広がるストーリー

その楽しさを教えてくれた大事なゲームです。


新ハードPSPVITAで待望の新作「かまいたち」が発売されるようですが

ハード同時購入しないといけないので手がでない・・・。

 サンタさんくれないかな(笑)


因みに「かまいたち」シリーズは1しかプレイした事がありません。

気になってはいるのですが何故か購買意欲がわかない・・・。

夏になると欲しくはなるのですが(笑)