
ただ何から何まで同じ毎日
さじ加減を変えてみても然り
ありきたりな明日に
何回も愛想が尽きそうになりました
ただ孤独感がつのる夜
胸の奥にしこり残す
全然オレはだめなんて
考えちゃう時だってあんだろ
うざってーな
迷ってこの腕のばしていた向こうへ
やるせねーな
しっかりしたいって
思ってはみたんだよ
何回もあいつみたいになりたいと
思い続けた生活を
置いてくのだって勇気がいるけど
オレはオレなんだ
Just Only One
今居る位置が
スタートを切るためのそんな道だ
君が君らしくいれんのなら
目の前の壁を登ってみな
最初で最後、人生は一度
白いキャンパスに自分の色
描いていきたいな今日と明日
その先にあるものを見たいんだ
yh~…
オリジナルティーないし
誇れるもんないし
期待には弱いし
ドコにだって居るような輩
って言ったって自分には体と頭
ついてんだからわかんだろ?
なぁ言うならば
それはそれで自分自身
なんて言おうが君は君
成功や名誉そりゃ欲しいさ
誰かに泣きついたって構わない
どんな凹んだ明日
見えてもいけよ
君は君なんだ
Just Only One 流れる星が
僅かな時を輝いていた
消えていくために生まれたのか?
例えそれでもさ笑ってごらん
君には君の行くべき道の
見つける旅路を進めてみよう
明日闇がさえぎんのなら
切り裂いてやるから
持ってきなyh~…
