ちょっと理解されないお話

 

この天体、大宇宙は私です

 

見えている世界、現象世界は偽物であって

 

被造物

 

 

そろそろ人間を辞めませんか?

個に固執し、差を生み出し、争い比較、が起き

人より秀でようとする、上に立とうとする

何か満たされない、もっと幸せになろうとする

もっとお金持ちになろうとする

人を羨む、謗る、憎むなど

 

きりがありません

見えている者はいつか滅びます

 

見えない物は壊れるものがなく

時間や、距離や空間も一切ない

 

時空を飛び越えて実現が速くなる

 

魂又は霊はそれは解かっている

しかし、この現象世界は見え物を追いかけている

 

 

そもそも、完璧完全な存在で豊かさは常にあふれ出ている

 

自我、個人の枠から離れて

真我に目覚めていく事がこれからのテーマになるだろう

 

僕自身も、まだ真我に到達していないかもしれない

事実を知った時、これは真実として受け入れて

清きココロ、清き魂、清き宇宙エネルギーで生きていきます

 

肉体はただの器にしか過ぎない

目に見える世界も仮想にしか過ぎない

 

真我に目覚め本当の自分で生きていこう

 

今まで四柱推命で個性を見て個性で生きると

もう最高と思って生きていましたがその先があるんだと知りました

 

 

何かすごく腑に押します

 

個性がなく

自分が解からない

だから自分が知りたい

そこで個性、鑑定を受けて自分が何者かを知る

そしていろんな方と接して気づく

 

いろんな魂があるんだが

結局、広く見た時にみんな同じってことなんです

 

 

例えば、生まれた月

1.2.3月から12月まであり

自分が5月しか知ってなければ

自分の事しかわからない

1-12月まで知る事で自分の個性を知る

 

個性をした後は12分割して差を生み出してしまう

そこから

1年という見方をした時

1-12月はすべてが必要であり、同志であるってこと

 

これを細かく365日で見ていくと

これもまた同じ

これを100年.1000年でいくとまた同じこと

 

創造主である大宇宙の意識を我々は持っている

 

地球意識から宇宙意識になった時

無限の自分を体験する

個性、個が自分ではない

自我かから離れることが出来ないが

 

この大宇宙、銀河系の一部となった時

自我が解き放たれ、真我に目覚めようとする

 

闇からは離れ、光に向かっていく

そもそも我々は光の存在、生命の存在そのもの

肉体は衣装、洋服にしか過ぎない

 

 

闇の自分を脱ぎ去ろう

肉の欲・色欲は偽我であり

 

光・生命・宇宙の存在として

自分は肉体でも人間でもない状態へ

 

ちょっと変なお話ですね