こんにちは数秘33のユウジです
今回は自身の鬱経験・パニック障害経験を書きたいと思います
実は何度かこのような症状が出てるのです
今まで振り返ることはなかったが赤裸々に綴ってみたいと思います
過去、4回ほどこのような症状が起きています
そこには僕の法則性があったんです
自分の為にも書いてみます
1度目は高校の時
小学校から自分は野球をしていたのですが、
大阪代表になり日本代表になり世界3位という
たまたまそうなってしまい、鼻が高くなってしまいました
高校は大阪の高校へいたのですが
部員は120名
1年生から
練習に入れてもらい、2年の新チームから副主将を務めた
がしかし、鼻が高く偉そうになってしまった僕は
みんなから無視されたり、陰口を言われるようになった
学校に行く事すら辛くなり、野球はどんどん下手になって行ったのだ
ここで初めで友達がいない?みんなから好かれていない自分に気づいたのだ
そんなこんなで、受験をすることになった僕は
授業中はもっぱら耳栓をして受験勉強をするのだ
最終的にクラスメイトからは応援されるようになったが
受験は失敗
浪人をすることになる
ここでの振り返りは
自分の過去を引きずり
傲慢な態度や言動は必ず周りからしたら嫌な感じになり
排除したくなるのだ
その事により自分自身が鬱状態になり
内側に閉じこもってしまったのである
自分が蒔いた種で自滅したと言うわけだ
とこういう失敗があと3回ほどあるのである
この3回は次回に書こうと思う
傲慢な態度や言動
過去を過大評価し、人を馬鹿にする態度は
このような結果を招いてしまう
という事を今回の振り返りで再確認しました
友達は大切
人間関係は大切
人より大きくならなくても良い
無理しなくったって
必ずあなたを大切に思ってくれている方がいる
家族はそうだと思います
みんなに家族がいて
みんな誰かに愛されているのだから
上も下もなく
一人一人が高価で貴く、尊い存在なんです
愛をこれからも内側に溢れ出し
読者の方に何なのメッセージになれば嬉しいです
孤独は辛い
孤独はさみしい
だからこそ手と手を取り合いましょう
優しい気持ちで日々が過ごせますように
