story1 エリート管理官は絶対零度




氷室さん始まりました。

イベント先行で色んな彼の言動を見ている分、
カッコイイ絶対零度っぷりがちょっとウケるwww(ゴメン)

熱くて濃いお茶が好きってのが
彼の本性を表しているように思いますね(๑´`๑)♡
情熱的なお方だもん♥

殺人事件がおきて現場の臨場に同行する紅一点ちゃん。
ネズミを排除せよというミッションを仰せつかりますが…




いきなりラスボス級ネズミ出現www

でもでも
真城主任の腕章姿(*´д`*)hshs


もうワタシ、
真城さんのバカがないと生きていけないカラダに…_| ̄|○ノシ

恐るべし真城√…(違う


寮に帰るも氷室管理官に電話で署に呼び出される。
夜中に捜査会議が開かれており、ネズミ真城を問い詰め中。

見て!見て!



藤咲さんまつ毛長いの~♥
(マジメにヤレ)

会議がお開きになった後、紅一点ちゃんに「喉が渇いた」と
亭主関白宣言する氷室管理官


駐車場アバターミッション

きゅうす左矢印
ペットボトルの

熱くて濃いお茶をいれたら大満足の氷室さんwww
去ろうとしたら腕を掴まれて…



キラッ

氷室管理官と顔、近っ!スチル

顔を近付けて「君は興味深いとか」「君が欲しい」とか
なにやってんのー!!!

将来、捜査一課を目指すなら私に従えとおっしゃってます。
この悪代官wwww

夢のために体は売らないと拒否する紅一点ちゃん

本人いわく
「男としてではなく一管理官として君が欲しいと交渉している」らしいのですが

違うでしょ!!笑
やる気満々じゃんよw

結局、氷室管理官に従い、ネズミ真城を捜査することに。

いやぁ、氷室さん初っ端からぶっ飛ばしますね笑
もっさり男前イメージだったけど
スチル見てたらちゃんとキリリ男前でビックリした!←