すみません・・・昨夜杰倫コンサ2日目の感想書こうと思ったら・・・
文樂さんの日本事務所契約解除話やフランスでの映画祭に主演男優賞でノミネートされたとか大ニュースだらけだったのでそっちにてんやわんや?しておりました。
さて2日目。やっぱ杰倫運がないクセして初日はめずらしくいい席が当たったりもしましたが2日目は運の悪さを発揮。アリーナの後ろの方でした。出入り口が近いせいか寒いのなんの。
2日目は杰倫のトークが活舌になった様な。でも前日程「そんなの関係ねぇ」は言わなくなった気も。
「不能説的秘密」で声が出なくなって音下げたのにちとハラハラしておりましたが、後半会場にマイク向けて何とか乗り切っておりました。
なもんで初日より会場にマイク向ける率も高くなったかと。・・日本コンサでこれはあまり向かない様な・・・
前日は横のモニターあまり見てなかったので気づかなかったんですが、「黄金甲」」だけ中国語読みで歌詞出てたんですね。正直、日本語訳はいらんから中国語読みで全曲出してくれたら会場のみんなも大合唱できたのでは?とふと思ったり。そいや私、以前台湾のイベに行った時杰倫の出番の時に調子に乗って1番前に行っちゃったら杰倫にマイク向けられちゃってあいやーーー!歌えない~ヨ~!とすんごい焦って訴えた記憶が>笑
聴こえたまんまでなら歌えますがそれが合ってるかどうかは謎、です。
2日目の通訳が初日よりもやたらと短くしておりまして。もっと杰倫話しているのに一言で訳終了。
「退後」の時だったけか・・・杰倫がもうちょっと話していたのに通訳が「退後」しか言わなかったらさすがに杰倫も短すぎだろーーーと思ったのか一言。「ん~?」とご不満口調になったら再度通訳がきちんと全部通訳し直してました。同時通訳が難しいのはわかるけどねぇ。アレは短すごよーー。でも杰倫の「ん~?」を頂戴できたのはちと嬉しかったり>笑
残念だったのはアノチェッカーズ衣装は着なかったこと。日本ではNG出されちゃったんでしょうか??
一番気に入ったのはやはり三味線とのコラボの「周大侠」。初ライブ披露でした。
三味線奏者の小山慶一さんのblog によるとあれは3人ともエレキ三味線で杰倫は台湾で三味線を習っていたそうです。三味線のアレンジも杰倫自身でやっていたそうで・・。いつの間に・・・。毎回コノヒトは殺人的スケジュールの中で一体いつ練習しているのか謎です・・・。
アジパラさんで日本公演のセットリスト出ております。 コチラ
打ち上げの席で杰倫は「ほとんど中国語の曲だったのにたくさんの日本ファンが一緒に歌を歌ってくれたよ!」と喜んでいたそうです。ママもお婆ちゃんも「誇りに思う」と絶賛だった模様。
南マは「杰倫はデビュー8年で初めて日本武道館に立つことができたのに、ボク達は杰倫のお陰でわずか3年で日本武道館に立つことができちゃったよ!」と笑って答えた。
今回、ほとんどの時間をリハーサルに費やしていた杰倫さんですが、唯一「忍者」レストランに行けたことが楽しかったそうで。忍者姿のスタッフをガン見、だったのだとか。>笑 お店コチラ
1日目、リアがアンコールの途中で消えた、と書きましたがどうやらあの後、杰倫の楽屋に行ったそうです。
なにぃぃーー。ついてっちゃえば良かった>追い返されます
杰倫とは全く関係ないんですがすごーーく衝撃うけたトニさん発見。
さすがトニさんです。参りました。でもこういうの宏も普通に着そう。


