ようやくこのネタに触れるコトに!!

ホントはもっと前に触れようと思ったら宏さんが金曲賞獲ったのでそのネタで宏祭り開催中、だったのですっかり忘れ去られてしまいました・・

すまん、エヂよ。

明日は私がすんごーーく行きたかった杰倫の百事長春コンサがあるので、そのネタ入る隙間にポロっと語りたいと思います。


って別にエヂがどこかに留学して書いた日記じゃありません。(そんなのあったらむしろものすごーく見たい)大陸で2004年に公開された映画

「時差7小時」であります。

まんま訳すと「時差7時間」なんですが、何でコレが「エディソン・チャンの留学青春日記」に邦題なったのかわかりません。イマイチセンスないような・・(失礼)

というかそもそも何でこの香港や台湾でもDVD売っていないマイナーな映画が日本でDVD化されたのか?と言うのもすごく不思議なんですけど(笑)

だったら樂ちゃんの「鄧小平1928」だって「ショーン・ユーの青春革命日記」として日本でDVD発売してもいいと思うんですが・・・(私だけ?しかもそんなかるーいノリの映画じゃなかった・・・・)

そんな私のたわごとはどーでもいいとして。


内容は中国からイギリスの全寮制学校に留学しにきたあまりカワイクない元気だけがとりえの女の子が、当初寮生活に馴染めず同級生達にイジめられながらも明るく過ごす姿に、ピアニスト目指すDJ(エヂ)が心惹かれてゆく、というオハナシ。まあ・・面白いかどうかは・・・今日は軽ーく映画見たいわーと言う気分の時はオススメ。

内容はおいといて。(おいとくのかよって?)私が注目した点は2つ。

イギリスが舞台、なんですがほとんど中国語で会話しとります。コイツら。中華圏の登場人物達が中国語話すのはわかる。しかーしだ。金髪のアメリカ人留学生、の設定のヤツも何でか中国語ベラベラ。実にうらやましい。

注目したのはココではなく、少ないけどエヂが英語喋るシーン!!ああ・・私の大好きな英語圏華僑、のネイティブイングイッシュ。ムフフフ。


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流し目エヂ


もう一つは!高校生という設定。なので、制服姿のエヂが拝めます!じゅるり。

カワイらしいですヨ・・・ムフフ。

って別に私は普通の男子高校生大好き、な趣味は持ち合わせておりませんので

あしからず。

ただ明星の制服姿、は大好きです。

ただちょっとねー。アノエヂの細さでラグビーがやたらとウマイ、っつー設定には

無理ある様な。

ラガー姿はブカブカ??っぽくて・・・やたらと似合わないのもポイント。

結末は・・・ちょっとキモチワルイです。不燃焼感たっぷり。

まあエヂのコンサの終わり方よりは不燃焼感はマシ、ですが。(笑)


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大陸版DVD。コレコレ!!エヂの貴重な制服姿!!


この「時差7小時」の意味は中国とイギリスの時差が7時間、と言う

意味らしいんですが。

興味湧いた方はご覧あれ。 DVDは コチラ  参照。

最近エヂさん、お見かけしませんが・・・お元気なんでしょうか?