エディット(男)
名前:昇陽(ショウヨウ)
声:豪快
初期武器:剣
体型:中肉中背
―というわけで作成したエディ男・昇陽くん、上司は鈴の甘寧殿です。
何で甘寧を選んだかと言うと、孫策が上司の場合の時「計略の事はわかんねぇが」な事を言っていたので甘寧だとさぞ爆笑の台詞を聞かせてくれるだろう!という友人と私の目論見による選択デス。
まず入軍の印象……―俺は間違って暴走族に入ってしまったんでしょうか?―と思わずにはいられない甘寧の台詞(笑)終始「暴れようぜ!」と言うような内容でした。あとは根性とかそんなん。
しかしこの上司、回復アイテムは骨付き肉をくれるわ、くれる武器は強いわ、ちゃんと防具もくれるわ、「そろそろ腹減ったな!休憩にすっか!!」と要求せずとも肉まんくれるわ、敵にめった打ちにされていると助けに来てくれて「情けねぇカオすんなよ。」という優しいお言葉まで!!
なんか、予想に反してとてもいい上司でした。(失礼)上司と言うよりはむしろ兄貴と呼びたい…(策は先輩と呼びたい・・・)
ただ…アレですね。上司とはいえ甘寧は甘寧なので…敵と交戦中に彼が乱舞を使うと、一瞬にして視界から消えうせます。(速度マッハ)はじめて見た時はビビったわ。
んで面倒見がいい甘寧の爆笑台詞。
「ちょっとツラかせや」
しっ、シメられる!?と思わずにはいられないこの台詞、続きは
「・・・何もシメようってんじゃねえって。俺の十八番を伝授してやろうと思ってよ。」
というわけで、スキル伝授の際の台詞でした。(爆笑)ちなみに十八番は5段攻撃だったようです。
そんな兄貴の下ですくすく育っていったエディ男・昇陽、ついに副将になりました。
その際の戦いでは火計スキルに物を言わせて敵の拠点を潰しまわっていたところ、工作員と食料庫を撃破し・・・図らずもクリア時、知略が武を上回っていました。あくまで本人は拠点を燃やし歩いていただけ(爆)
兄貴の御言葉は「え、ああ?!・・・驚いたぜ(心底驚いた様子)。(略)おめぇ頭良かったんだな!!」
・・・なんだか失礼な(笑)褒め言葉。甘寧の動揺しっぷりにこっちは爆笑でした。
んで、その戦いの後・・・副将エディ男のもとに蜀軍のホウトウさんから恐怖の手紙引き抜きのお誘いの手紙が!!(稀に来るんです。誘いに乗ると元の軍を離れる事になります。)
・・・エディ男的に兄貴のもとが居心地もいいので手紙は捨てたんですが・・・・・・捨てたんですよ?
・・・―なぜかその手紙を周瑜が発見!(ゴミ箱から見つけたのか、美周郎!?)んで、誘いを逆手にとって埋覆の毒をしてくれないかと脅迫依頼されました。
『埋覆の毒』―アレです。周訪さんイベントのアレをやれと!?
・・・―と言う訳で、周瑜の脅迫に負けたエディ男・昇陽は蜀で『埋覆』しております(憐)。ホウトウさんや殿や関平ちゃんをだましてるので心を痛めつつ、ホウトウの副将してます・・・んですが、『埋覆』しょっぱなのステージ・・・蜀vs呉軍じゃん!!
埋覆してるので本来の味方を心痛めつつザクザク斬ってましたが・・・甘寧の兄貴が突撃かまして来ました。(爆)頑張って埋覆している部下をナゼ狙う!?
しょうがないんで体力半分にして撤退していただきました・・・つーか兄貴も強いけど、凌統敵になるとものっそい強いッすね。隙が全くなくて苦労しましたよ。
そういうわけで、エディ男・昇陽は現在蜀にいます。
・・・つーか周瑜様?いつまで埋覆してればいいんでしょうか・・・(泣)