今日はちょっと下ネタです。
無理めなかたはすっとばして他の日の話を読んでください(/ω\)
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国際恋愛とか国際結婚のブログを見ていると、よく見かけるのは下の毛の話。
国際恋愛話をかたるのを避けては通れないくらいよく見かける話題(〃∇〃)
何故かというと、やっぱり下の毛がない、もしくは少ないのを好む彼氏の人が多いからでしょうか。
かく言うワタシも、元彼(イタリア人)のときは、彼の好みで全処理でした。
まあ、海外に居たのでいいかなと思って。
日本だとなかなか温泉だのの関係で全処理は難しいですよね・・・(´・ω・`)
きっと、日本だったらいくら彼が要求しても薄くするのにとどめたであろうけれど
そこは海外、思い切っちゃったわけです。
・・・・・・そしたら意外とよかった。
女の子デーとか楽だしо(ж>▽<)y ☆
まあそんなこんなで長いこと毛なし生活だったわけですが、
今年に入って帰国するに当たり毛を育て始めたわけです。
帰国してお母さんと温泉行く約束してたし(●´ω`●)ゞ
モグちゃんはあんまり毛に関しての要望はなく
ワタシの毛育て事業に対してもなんにも言ってこなかった。
そんなわけで、毛の重要性について考えることもなくなっていた、今日この頃。
この前、とあるブログで久しぶりに会う遠距離国際恋愛の彼のために毛を全処理される果敢な日本人女性のブログを見て、ふと、久しぶりに会うモグちゃんの好みについて考えてみたわけです。
昔一回下の毛の話になった時、モグちゃんは
「アマゾンを進んでいくよりは開拓地のほうが楽だよね~」
といっておった。(この頃付き合ってない)
今はどう思っているんだろう。
考えてもわからないので、聞いてみました(*゚ー゚*)
「ねーねー、下の毛ってアルのと無いのとどっちがすき?」(直球)
「はい?何その質問:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
「いやーなんとなく。最近そういうブログ読んだから。」
「うーん。
a primeira vez é que é dificil
agora ja estou habituado
って感じ。」
「何それ?なんかの格言?」
「ペソアの詩の一部なんだけど、
"first you think it is strange, then you get used to it and becomes part of you"
こんな感じ?」
(フェルナンド・ペソアはポルトガルで有名な詩人)
「・・・つまり、今更どーでもいーってこと?」
「ま、そうだねо(ж>▽<)y ☆」
偉大なことを言った詩人も居たもんだ。
でも、下の毛話で自分の詩を使われているとは、ペソア自身も想像できまい。(´д`lll)