秋風が
中川越えてくるならば
月の沈まぬ夢
ついぞ夢



誤解やあやまちを
常に恐れている人の歌です。( ´艸`)

(最後の一行の「夢」は「現実ではない」
としてもらえれば通じると思います。)

しかし僕は今にして
こうも感じているのです。



一房の
ぶどうに触れし
露ふたつ
ただ明け方の雫となりて



ひとつのようで離れ離れ
それぞれ違う宇宙にいるふたりも
いずれ、いつか
出会えることもあるのかもしれない
そんなことを思ったりしますが(^ω^)

ちょっとたわむれが過ぎますかw

なれない作歌
即興語呂合わせ
無意識引用パクリ御免。w



風涼しい♪(゚∀゚)
きもちいいな!