普段見た夢は
良くても悪くても、無理には思い 出さないで捨てる。
そして「置き換わった~」という朝の気分だけで十分なのだが
今日はこびりついてきた。
まずケジゲジ(ご存知?)にゴキ用スプレーをかけると
ドラマのデカ殉職、みたいにパタッと倒れました
あと某フォークの御大の息子という方から
音楽用機材のようなものを借りました(しかもちょっとムリヤリ)
弾けもしないのに!(>ω<;)
飲み会みたいな席で聞かれる。
子供ができたらどう育てる?
すると僕はこう答える。
「モンスターにしたい」
彼女もいないのに!(#>ω<)
ふと窓の外を見ると
花火が上がる
いやちがう
何かが降ってくる
太陽の名残りが去った夕暮れ
あるいは白夜のような
高い雲と夜の、鮮やかな群青のまだら模様に
幾つも開く花
広がる白い放物線
そのひとつが落下傘に見えたけど
空挺部隊は弾け飛ばない
なんだろう
なんでしょうね
僕は右手でレースのカーテンを握りしめていた。
良くても悪くても、無理には思い 出さないで捨てる。
そして「置き換わった~」という朝の気分だけで十分なのだが
今日はこびりついてきた。
まずケジゲジ(ご存知?)にゴキ用スプレーをかけると
ドラマのデカ殉職、みたいにパタッと倒れました
あと某フォークの御大の息子という方から
音楽用機材のようなものを借りました(しかもちょっとムリヤリ)
弾けもしないのに!(>ω<;)
飲み会みたいな席で聞かれる。
子供ができたらどう育てる?
すると僕はこう答える。
「モンスターにしたい」
彼女もいないのに!(#>ω<)
ふと窓の外を見ると
花火が上がる
いやちがう
何かが降ってくる
太陽の名残りが去った夕暮れ
あるいは白夜のような
高い雲と夜の、鮮やかな群青のまだら模様に
幾つも開く花
広がる白い放物線
そのひとつが落下傘に見えたけど
空挺部隊は弾け飛ばない
なんだろう
なんでしょうね
僕は右手でレースのカーテンを握りしめていた。