ルーヴル美術館展上野の国立西洋美術館展に行ってきたよ。 何と60分待ち・・・と言われ、きっかりぴったり60分待ったよ。 うわぁ~ やっぱり本物を見るっていいねぇ~。 ヨハネス・フェルメールの《レースを編む女》。 さすがにひとだかり クッションの濃い郡司(?)色に対して、 やわらかい光を受けた、優しい雰囲気の女性。 レースを編むだなんていう 可憐な動作がまた 女性らしさを表現してて 素敵だった~。 皆、じ~~~っと眺めて引き込まれてたよ あとね・・・