こんにちは。

生き方デザインコーチの山本優子です。

 

 

さて、こちら↓前回の続きです。

 

 

緊張しまくる私が

そんなに多くの方の前で

話せるのか、、。

(オンラインですが)

 

 

数日前から

想像するとドキドキ、、、

 

と言うより

 

バックンバックンと

高鳴る鼓動です。

 

 

 

この緊張のおかげで

セミナーなどに向けて

 

毎度バックアップと練習だけは

しっかりするようになりました。

 

 

とにかく不安になるのは

もしも緊張しすぎて

話せなくなったらどうしよう、、

 

そしてオンラインなので

パソコンやネット回線に

何かあったらどうしよう、、

 

と言うこと。

 

 

 

その不安を払拭すべく

あらゆるバックアップをとって

臨みました。

 

 

 

頭が真っ白になっても大丈夫なように

スクリプトは3つのフォーマットで。

 

 

オンラインの不具合があって

テンパっても大丈夫なように

 

パワーポイントにGoogleスライド

iPadの方にはGoodnotesに。

もちろんPDFも用意して。

 

パソコンが壊れても

ネットが繋がらなくても

何かしらでなんとかなるよう

 

準備万全だね。

 

そうやって、少しでも

不安要素を取り除いていけるようにしてね。

 

 

なんとか無事に終えることができました。

 

 

 

そしてね、タイトルにあるように

 

思ってたより緊張は長引かず

また声の震えもそこまで感じなかったんです。

今回。

 

 

 

準備を万全にしたのも

あると思うけど

 

 

今回試してみたことがあって

 

それがものすごく

心を落ち着けてくれたように思ってて

 

それをとにかく書きたかったのです。

 

(長かった・・・)

 

 

 

それはね、パソコンに貼った付箋。

 

「震えてもいいよ。大丈夫だよ」

 

って書きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

それがね、視野に入れると

なんだかすーっと緊張が和らいだんですよね。

 

 

これまでは緊張状態がやってきたら

それを跳ね除けるように

 

おさまって!おさまって!

 

って思ってたんだけど

 

今回は、緊張しても、震えてもいいよ、って

 

それを受け入れるようにしてみたんですよね。

 

 

これが私にはすごく合っていたみたい。

 

 

 

でね、これって

私お伝えしてることだなぁ〜って思ったの。

 

ネガティブな感情は

跳ね除けなくて大丈夫だよ、

 

その感情にも優しさを向けることで

それも受け入れることができていくよ

 

って感じでお伝えしているんだけど

 

 

緊張っていう身体の反応も同じでした。

 

 

改めて、どんな感情も私の身体の反応も

私の大事な一部なんだなと思ったのでした。

 

 

と言う、やってみてやっと見つかった

私の緊張の乗り越え方をお伝えしたくて。

 

 

 

もし緊張すごくすることに

恐れを持ってる方がいれば

 

もしかして効くかもしれない

一つの方法としてね、

 

 

「緊張しても、震えてもいいよ。大丈夫だよ」

 

ってね、メモを目に見えるようにしてみて

欲しいな、と思ったりです。

 

 

 

 

 

 

さてね、その面接の方の言葉ですが

 

この研修の前に

その時の感情を癒して

ニュートラルに戻そうと試みたりしていました。

 

 

でね、色々と考えたりしていたんだけど

 

そのおかげでしっかり

準備をするようになったって言う

側面があったり

 

 

ていうか、そもそも

その言葉を受け入れない

って言う選択を

私はしてもいいわけだし

 

だからこれ以上

気にしたりしなくていいなって思ったり

 

 

っていうか

みんなそれなりに緊張するよね?

って思ったり。

 

 

なんだか色々思いが巡ったりしたのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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