今日は寒いょね~
うんうん、そだね~
という女性ならでは みたいな会話が何か苦手・・・・
という私は
友達が1人しないない…というどーでもいい暴露です(笑)
でもそれを淋しいと思った事もないし、
もっと欲しいとも思わないのよね。
自分にとって友達とは
お互いのくだらない部分も知った上で尚いられる
良いライバル。
彼女が素敵だから
彼女がカッコいいから、刺激がもらえて頑張れる。
基本は理解者だけど、時には刃物のように厳しいよね(笑)
依存も期待もなく
何より、同等で同権の
家族や社会には属さない独特な感じ。
少数になるのは当たり前な感じ。
そして社会的生活をよりスムースにする為の大切な人間関係は
又、
脳の違う回路にある。
これは、どちらかと言うと感情ではない理性の世界よね
☺
自分を律してないと保てないからかもしれない。
お友達が多い自分こそ素敵なんだ。と思ってた若い頃が
不思議だし、ちょっと恥ずかしくも感じる。
あの頃何百人もいた、友達だと信じてた人たちは
要は遊び友達だったのかなー。
それは若いエネルギー故に持つことができた世界なんだろうか…
と、ちりゆくさくらを横目に見ながら
人生を振り返ってみる初老かな(笑)
あ、今気づいた!
友達って恋愛相手と同じなのかな・・・
でも共有するものがなくても全然いいのは
又恋愛とは違うのかな・・・
わからん"(-""-)"
めー
