独身みなみの人生観察コラム -10ページ目

独身みなみの人生観察コラム

独身で「ママ業」のちょっと変な話と、猫の事。

 

今日は寒いょね~
うんうん、そだね~

 

という女性ならでは みたいな会話が何か苦手・・・・

 

 

という私は

友達が1人しないない…というどーでもいい暴露です(笑)
 

でもそれを淋しいと思った事もないし、
もっと欲しいとも思わないのよね。

 

 

自分にとって友達とは
お互いのくだらない部分も知った上で尚いられる
 

良いライバル。
 

 

彼女が素敵だから
彼女がカッコいいから、刺激がもらえて頑張れる。

 

 

基本は理解者だけど、時には刃物のように厳しいよね(笑)

 

依存も期待もなく
何より、同等で同権の

家族や社会には属さない独特な感じ。

 

少数になるのは当たり前な感じ。

 

 

 

 

 

そして社会的生活をよりスムースにする為の大切な人間関係は
又、

脳の違う回路にある。

 

 

これは、どちらかと言うと感情ではない理性の世界よね

 

自分を律してないと保てないからかもしれない。

 

 

 

お友達が多い自分こそ素敵なんだ。と思ってた若い頃が
不思議だし、ちょっと恥ずかしくも感じる。

 

 

あの頃何百人もいた、友達だと信じてた人たちは
要は遊び友達だったのかなー。

 

 

それは若いエネルギー故に持つことができた世界なんだろうか…

 

 

 

 

 

 

と、ちりゆくさくらを横目に見ながら
人生を振り返ってみる初老かな(笑)

 

 

 

 

 

あ、今気づいた!

友達って恋愛相手と同じなのかな・・・

でも共有するものがなくても全然いいのは
又恋愛とは違うのかな・・・

 

わからん"(-""-)"

 

 

 

 

 

めー