こんばんはキラキラ


ラストスクール プロデューサーのYuckyです!


名言紹介が1周したので、2周目に入っています。

昨日のブログ でも書いたのですが、同じものを見ても、少し前に見たときと違う感想をもつことが多々あります。それは決して意見がぶれているのではなく、わたしが毎日精一杯生きている証拠なのです!


振り返ってラストスクール のLesson2を読んだとき、目に留まる言葉は前回とは違いました。

ちなみに前回はこちらの記事→道は1本とは限らない で、他の言葉を紹介しています。



本日のトラスト7世名言はこちらですDASH!



「 年収は、その人が世の中に与えた価値の対価だからね! 」

                     (1学期Lesson2)



わたしは今現在、NPO設立準備の傍ら正社員としても企業に所属しております。

毎月会社から給与をもらい、昇給や賞与について同僚とあーだこーだ話すこともあります。

やはり誰もが自分の給与については関心を寄せており(当然ですよね!)、下がっただの上がっただの言っていますよね。


近い将来この組織を離れ、NPOに専念したいと思っていますが、そうなった場合わたしの年収を決めるのはもう会社ではありません。

今はやりたいことが先行しているので収入についてはつい二の次にしてしまいそうになりますが、手にする給与(年収)が世の中に与えた価値の対価ならば、お金のことを考えるのは必要不可欠です!


わたしたちの出発点は、自分たちの生き方を満たしていくことと社会貢献ですが、収入を得ることをおろそかにしてはいけないと強く思っています。


「やりたいことがやれていれば、収入は少なくていい」

それでは世の中への貢献度が低いに違いありません!


「儲ける」という表現は少し違和感を感じてしまうのですが、世の中への価値を常に自分の最大値へもっていけるよう、どうしたら対価をいただけるのか考え、わたしたちは「儲け」を決しておろそかにはしないでやっていきたいと思っています。


形態としてはNPOなので「収入」については誤解を生むことも多いのは承知ですが、これはわたしの大事なポリシーとなっていくでしょうクローバー



この点については今まで自分のなかでいろいろと思いが巡っていたんですが、

この方の記事を読んで、きれいにまとめられていてわたしの中でとってもスッキリしたのですビックリマーク

ゼロから創める海外起業@タイ・バンコク編



今も感謝でいっぱいです☆

Chiakiさん 、応援ありがとうございます!







今日も読んでくれてありがとうございます!

ラストスクールの感想はこちらへお待ちしてます☆

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