まだ4歳にならない娘の口の達者なこと
真剣ムカつきます。
今まで、生きてきて
こんなに感情をかきむしられることってなかったかも。
ママもさー、悪いのはわかってるんだ、わかってる。
けどね、あんまりワガママだとさ、ママもいやになっちゃう。
今朝のこと
ママが選んだ靴下が気に入らなく、
じゃどれにするの、というわけですよ。
イチゴの長いの、というリクエスト通り、お持ちしたのに
「それじゃあ なああい!」絶叫CKY。
「これって言ったじゃない!自分で最初から出してよ」
ママ
万事こんな調子。いつもいつも何を言ってるんじゃ!
と腹がたってばかりいるのです。
困らせたいのか!忙しい朝だっつーのに。はああ。頭痛くなりそう。
んで、私の説教?諭し?が始まるものなら、
「お話は、聞きたくない」ピシャリ
耳の穴に指入れます。
CKYの話を適当に聞いてて、話を切り替えようものなら、
「ママ、まだ私の話は終わってない」ピシャリ![]()
「す、すすみません・・・先輩」
『どんな娘やのー。私の育て方が・・・
いけないのですね』
そうは、思っても、振り回されている。
んで、今日、幼稚園で家庭教育があり、質問してきたんだけど、
自分の所有物のように、どこかで思っているから腹が立つんだと。
娘を、子供ではなく、一人の人間として尊重して、受け答えしていく。
私だって、ほかの人には、怒りをあからさまにしないわけだから、
ちょっと、腹を立てないためにも、一人の人として付き合ってこう。
って、難しいじゃああん。できんの?
うぐぐぐ。
まず、思ったのが、命令口調で言わない。
これもさ、最初は私も命令口調では言わないんだけど、何回もしてくれないと
最後は、ガツンとドスをきかせ、指示・命令。それでようやく動いてもらえる始末。
だけど、そこをね、そこを変えてみます。chankei変わります。
娘の姿は、私の姿。変わるしか・・・・、ないでしょ。また、報告します。ゲフ。