せっかくアクセスしていただいてにも関わらず、今回はディズニー情報ではありません。
自己満足な内容となっていますので、ディズニーネタを期待されている方はここでスルーしていただいて結構です。
m(__)m
改めまして
こんばんは!(^O^)/
お付き合い、ありがとうございます!
(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ
今日は良い天気でしたね‥。
絶好のパーク日和!(≧∇≦)
と、行きたいところでしたが、週明けから中間テストが始まる娘さん‥。
ちゅう訳で、今週末のパークは家族全員で自粛です。
ε=╭( 'ω' )
いきなりですが、わが家の庭木の「花柚子」です。
今年はご近所さまでも「柿」「ミカン」「柚子」の当たり年。
わが家の花柚子もはらぺこあおむしとの戦いに勝利!
大豊作となりました。( ̄^ ̄)ゞ
こんなに実が付くと探したくなるのが‥
ミッキー!
無理やりかな‥?
今回はケルヒャーは使わず、落ち葉掃き後ブラシでゴ~シゴシ!
んな訳で‥
オリジナルです。♪(´ε` )
今回はオイラの大好きなブロガーさん
OKi's treasure chest ~ダッフィーソムリエに私はなる!~ の
OKiさんから教えていただいた我孫子武丸さんの作品。
「殺戮にいたる病」
読まれたかたのほとんどが嫌悪感を感じたのではないかな‥?と、思うこの作品。
昔、実際にあった幼女殺害事件の宮○勤の成人版(?)のようなテーマ。
屍姦後、性器を切り取るシーンなどはグロテスクすぎて、ホント気分が悪くなるようなシーンもありますが
何だろう‥?
読み進めていくうちに引き込まれていく‥
そして最後のドンデン返し‥
ヤラれました‥。
すっかり我孫子ワールドへ。
次に読んだのが
「狼と兎のゲーム」
最初からハラハラドキドキ‥
この作品は面白かった!(≧∇≦)
躾の名のもとに父親から日々受ける暴力。
ある日、帰宅すると、弟が父親に殺され自宅の庭に埋められようとしているところを見てしまい、このままでは自分も殺されてしまうとの恐怖感を抱き、父親から逃げ出す小学生の主人公。
母親は離婚(実は違うのですが‥)殺人鬼の父親は警察官。
見た事を警察に通報しようにも、父の同僚が子供の言うことなどを信用する訳が無いとの葛藤と、自分の居場所がバレる恐怖感。
友人と呼べる友達は一人しかいないが、たった一人のその友人は事を悟り主人公と共に家出の協力をする。
しかし、息子の協力者を知った父親の矛先はその友人にも向けられ、殺害のターゲットに‥
そして、今回もヤラれました‥
ドンデン返し‥。∑(゚Д゚)
ページ数も少なく、一気に読みあげられるところも良かったです。
続いて
「弥勒の掌」
この作品は、二人の主人公が奥さんを殺されてしまう(行方不明)ところから始まるストーリー。
お互いの奥さんを殺したのは、カルト教団‥?
もう分かっているぞ!このパターン!
(-.-;)y-~~~
と、言いつつ‥
最後のドンデン返し‥。
その前に
大好きな東野圭吾さんの最新作
「人魚の眠る家」
まだ半分くらいしか読んでいないのでレポは出来ませんが、かなりキテいます。
東野圭吾作品は、電子版では発行せず書籍版のみのため、読む時は「老眼鏡をかけないと読めない」ところがメンドいのですが、新作が出ると読みたくて買っちゃうんですよね‥
読了後、いつかレポします。

HA!HA! 






