双子も寝たので晩酌中です。
いい気分で冷えとりの事を考えてました。

私もお総菜や外食で、身体に悪そうなものも美味しく頂きます。

原材料・産地・添加物が頭を過りなから、美味しく頂きます。

身体に良くない物が入っていても、今は活用させてもらってます。

でも納得いかないのは、便利さの代償が消費者に伝わっていない事。

身体に良いからと言って、漂白された野菜を食べる。
漂白された野菜とは知らずに、身体に良いと思って食べる。

醤油・味噌にも添加物入りばかりなのに。

ベビーに苺食べさせたいけど、皮が剥けない果物は農薬が気になる。

お茶だって便利にティーバッグに入ってる。
いくら国産って書いてあっても、ティーバッグが漂白されてる。

便利になった代償が、添加物以外にも沢山あるのに。

経済発展の代償で時間節約。

もし、全ての国が経済的に豊かになったら。
資源は足りなく、戦争か鎖国。

過去に戻るのかな?

いかにも、食べなきゃいけない様に仕向ける情報に
毎日惑わされています。

だって美味しそうなんだもん。