悪魔2人による、夜の文句大会…。
義母は人の文句言うとき、
自分の声のボリューム調整ができません。
興奮してんのか、何なのか知りませんが。
1階で文句言ってるのが、私たちがいる2階の寝室まで丸聞こえ…

それは、9月でした。
涼しい日だったので、クーラーつけず、窓も網戸にして、ドアも全開で寝ようとしてました。
旦那さんと子どもは先に寝てたけど、私は全然眠れず、
明日、義姉にどんな顔して会えばいいのか…と、悶々としていました。
そしたら、その時、義母の
「アイツ調子のっとるな!!」の声。
義姉は何やらゴニョゴニョ言ってるが、文句言ってる口調。
一瞬で、「あっ、今日の事だ

」
と分かりました。
そして、「あんな嫁と結婚したから…」と。
……。
その後のことは、
・嫁(私)が旦那さんにそう言うように仕向けた。
・息子(旦那さん)はそんな事言う子じゃない。
・言われた事は聞き流せ。
・今まで同様、どんどん遊びに来い。
と、言っておられました。
まぁ、本当はこんな生ぬるい内容ではなかったです。
言うまでもなく、その日は全く眠れず

どうか、朝よ、、、来ないでくれ。
と、願うばかりでした。
ミジンコなみの私の心臓は、
全力疾走した後のように、
ずっと、ドキドキドキドキして