先々週末に友達とランチしてきた
前日にモーラ星人に伝えるも
軽い返し
いつもなら
何時に何処で
誰とランチするのか
根掘り葉掘り聞くのに…
当日の朝も
嫌がらせの電話も鳴らず
すんなり友達と逢えた
夕方から用事が有ったので
15:30には別れた
その夜にいつもの尋問?
『Aちゃん、元気だった?』
『うん、元気だった』
『何を食べたの?』
『忘れた』
『どんな話ししたの?』
『なんだっけなぁ…』
『彼氏と上手くやってるの?』
『あぁ…そうみたい』
『今・どこに住んでるんだっけ?』
『新宿』
『先月の同窓会には行ったの?』
『知らない、聞かなかった』
結婚式の前夜だったので
忘れ物はないか!?
不手際はないか!?
と、そっちに気を取られてて
素っ気ない返事しかしなかった。
もちろん!
Aちゃんとのランチは
すっごい
でも、
そんなの一々・モーラ星人に
教えたくない
すると…
『楽しくなかったの?』
はっ( ゚ ▽ ゚ ;)!!
そうだ、こいつ!
自分無しで私が楽しい事するのが
凄く嫌なんだった!
『まぁ…
楽しかったけど…
それなりだよねぇ~( ̄ー ̄)』
と、無表情で答えてやった。
すると、なんだか御機嫌さん
『じゃあ、今度はパパ(モーラ星人)と
イタ飯ランチしようね
キモッ!!
ってか、やっばり間違いない!
楽しくなさそうにしてると、
何度でも外に出してくれる
この手は有効だったんだね
ニョハハハ~(。-∀-)