カラ返事しかしなくなった私
そのせいであまり言わなくなったのに
昨夜は久々に炸裂した。
大工さんの事(・ω・)b
モーラ星人が現場に入り挨拶をして
仕事に取り掛かろうとしたら…
『ったくよぉ~、誰だよ…
下地が悪いって言ってる奴ぁ~
『直接・言ってこねぇで
コソコソと言いやがって
モーラ星人曰く
直接・自分に言ってこないで
聞こえる様な大声で
何度も何度も言われたらしい
あまりしつこく言われたので
カチン
と、きて
『なんなんだよ
誰の事、言ってんだよ!俺の事か!?
俺はそんな事、言ってネェからな!
でも下地が悪いなんて言うのは
内装業者だけだろ!俺の事か!?』
『なんだよ、そんなに怒るなよ
ただの…
冗談
じゃんかよぉ~♪』
と、言われたらしい
『冗談でもよ
言って良いことと悪い事があるだろ!
その後(俺が反論した後)も
《下地が悪いって言ってのは誰だ》って
まだ!何度も言いやがってよぉ
俺ももう頭にきて
《誰から聞いたんだよ!!
そいつ呼んでこいや
『冗談だよ、冗談♪
なんだよ、冗談も分からないのかよ
って!
それって嫌味だよね!?
冗談だ!って誤魔化しやがって
直接・面と向かって言えねぇ腰抜けは
テメェ~なのによっ!』
この話しを聞いてる間、私は…
なんだ…自己紹介か?
あんたも、あの鬼ババ(義母)も
私に何度も何度も何度もやった事じゃん
やるのは良いけど
やられるのはイヤなのか?
そう☆
この《冗談と言う嫌味》
特に自分の味方がいると
よく使いますね(・ω・)b
『モーラ君、
その時って大工さん1人?』
『いや、いつもはそいつともう1人の
2人で来るんだけど
昨日は4人で来てた
『あぁ♪なるほどね
『なんで?』
『そ~ゆ~輩は
仲間がいっぱい居るとやるんだよ、
《冗談と言う嫌味》を☆
どういうつもりだか分からないけど…
自分の力を仲間に誇示したいのか、
仲間がいるから横柄になるのか、
とにかくその人って
人の痛みも分からない…
ゲス野郎
って事だよ
いるよ、そ~ゆ~人って
いっ~ぱい!!
1人になれば大人しいから
気にしない方が良いよ♪』
『もう俺、あいつと仕事したくネェ
今度・依頼がきたら断る!!』
『そうだね
お断りできるなら
そんなゲス野郎とは
関わらない方が良いかもね☆
どんなに何があっても
死ぬまでゲスはゲスだから
そこで
はっ!!
と、した顔のモーラ星人
おっ☆気づいたのか?
『そ~ゆ~人って
なんでそんな事するのかね!?』
あら…
気付いた訳じゃなかったのね
『さぁ…なんなんだろうね…
何が楽しくてやるんだか…
でも☆
モーラ君の気持ちは分かるよ、
私も何度もやられてるから
悔しかったね!』
『そうなんだよ!
頭にきて…
なんか、スゲェ悔しいの!!』
の~ほほほ(≡^ノo^≡)
私は
あんたとあんたの鬼ババにやられて
その悔しい思いを
ずっと堪え忍んできたんだ!
1回でもどんだけ悔しいか
思い知れば良い(σ・∀・)σ
ざま~みろ♪てんだぁ~ヘ(゚∀゚*)ノ
人の不幸を喜ぶ…
私も中々のゲスに成り下がってる