って言葉よく耳にするし、私自身も なんでめぐは私を選んでくれたんだろうって言ったりしてるけど、
じゃあ 子供がいない夫婦や、2人目や3人目がなかなか授からない夫婦は 親として 認められていないってこと?
って… たしかに、そう捉えられても仕方ないよね!この言葉って。
でも私が読んだ本では、そうじゃない
✨
子供は 親を選ぶだけじゃなくて、地球上に人間として命を宿すタイミングや、この世に産まれてくる日(タイミング) も自分自身でちゃんと決めてるってことだったんだよね
子供をつくる!とかそうゆう話にどうしてもなりがちだけど、子供は 大人の人生のアクセサリーでも何でもなく、
子供の人生は 子供自身が ちゃんと考え 決めています!
と
だから、子供は授かる存在 ということです✨
もちろんだけど、 夫婦2人で過ごす人生も 幸せな授かりものです❣️
今は なかなか授からないご家庭でも、赤ちゃんは雲の上のような白くてふわふわしていて 人間の頭の上の方から見れるようなところから ちゃんとその時をうかがってるそうです
場合によっては、お母さんになる人が まだ学生の時から ずっと観察していて いつお母さんのお腹の中に入ろうか悩んでいたという 子もいるそうです
胎内記憶や、その更に前の記憶について 少しだけ知れたことで 赤ちゃんは 話せないし 感情の表現がまだまだ手数少ないけれど 立派な人間で、大人の言葉もある程度理解しているわけなので、
大人が自分の都合で 子供をこの世に連れてくるとかも出来ないし、
子供を思い通りに育てるとか、
そういったようなことも出来ないそうです。
対 大人 で教育がある 会社のような状態になります。大人を育てる、大人に 仕事を教える これって本当に大変なことですよね。うまくいくことの方が 少ないと思います。
子育ても、同じだそうです。 対 人間 なので、相手の性格 受け取り方の特徴など きちんと観察して 伝えていくということが大切なのだそうです!
ただし、親子には 少なくとも子供から親への愛情がありますので(親が子に愛情を抱いているかは家庭次第ですよね。)、子供が親に笑っていて欲しくて 親の気持ちを察して 言動する 。 ということは起こりうるようです。
話がそれちゃったけど、
子供は親を選ぶ って言葉は、子供を授からない人は親として選ばれてない という意味ではないようですよ!
あくまでも、子供も立派な意思のある人間!それ故に 産まれて育っていきたい環境や タイミング もそれぞれで 考えているってことみたいです
子供は自分の寿命もある程度 わかった上で 人間になるそうなので、流産や 死産の場合でも 同じことが言えるそうです…💦
それでも、赤ちゃんたちの世界では 人間界(地球)は憧れの 空間であり、大好きでずっと見ていたお母さんとの 数日 数ヶ月の 時間は、最高に楽しかった!!迎えてくれてお母さんありがとう!!!という気持ちで 天国へ行くそうです
だから、産んであげられなかったと自分を責めるお母さんたちへもメッセージが書かれていて、
こうなること、全て赤ちゃんはわかっていましたよ それでもあなたと会いたくて温もりを感じたくて 地球上に存在してみたくて やってくるって
こんなステキな景色を見せてくれてありがとう!地球って最高! って赤ちゃんは思ってますよって…
全て 本当のことかはわからないけど、私はこの本に書かれていること、9割以上は、妙に納得してしまいました。
今日 また色んな方のブログを見てましたら、
じゃあ 私は あかちゃんに選ばれてない 出来損ないの人間ってことなの?! と書いてる方を偶然発見してしまって…
思わずコメントしそうになったけど、この誰も見ていないブログに 書きました。
私は妊娠してます。以前 不妊治療したいなと思うこともありましたが、仕事が楽しくて 至りませんでした。
だからこそ、赤ちゃんが何か伝えるために 私のところに 今 このタイミングでやってきたんだなと 思います。どうしても今 だったんだろうなと 本当に思っています
みんな自分の人生 ちゃんとわかった上でタイミングも決めて 舞い降りて来るみたいなので、それぞれ私のように病気がある人も、治療をして、子宮やその他 からだの中の準備を進めること これが最善の待ってるよ のメッセージだと 言うことでした✨
もちろん、赤ちゃんが今行きたいのになぁと思っても お母さんやお父さんの体の中の準備が整っていないと 今は行けないのか
となってしまうようです
なので 何も原因がなく、今月は良さそう✨というとき、
今月は来ても大丈夫そうだよ✨体の中も、育ててあげれそうだよ
✨とメッセージを添えて、あとは赤ちゃん自身のタイミングを待ってあげるしか出来ないみたいです💦
なかなか想像が追いつかないけど、私はこの話を信じています