皆の衆、お久しぶり(๑>◡<๑)
そして私のブログを楽しみにしていた君、本当に待たせたな。
本日はプレッシャーに晒され経験した日常を様々な目線から考え、導き出た答えを軸に今回の題材にしていきたいと思う。
現在ゆとり世代、ゆとり社会と言われるようにゆとり教育を経た若者、いわゆる出来損ないが社会に蔓延している。私のことだ。
社会人としての常識を知らず、学生時代から何も成長せず自分主観で仕事をする。私のことだ。
とある中小企業の営業マンになり約半年。
人と関わる仕事、人間の尊厳が存在する仕事、自分自身がやって後悔しない仕事。この条件下で見つけた会社で働く中で様々な考えが頭を巡る。考えの甘さと如何に私が無でちっぽけな存在なのか。
そう感じさせる能力の無さが会社という組織環境で露呈している。
まず絶望的なのが文章力の無さだ。文章力がないということは話の組み立て、会話に於いての受け答え。また、文章を書くこととボキャブラリーの欠如である。
例えると先日の朝礼での出来事。淡々と報告が進み、終わりを迎えようという時。
「ゆっきゃんさん、この件についてどう思いました?また改善点などありますか?」
唐突なフリは良くあることだ。そのため自分の考えとその答えを用意しておくものである。私はしっかりと聞いていたため言葉にして伝えたのだが、何か上手く伝えることができない。
理解してもらえないのである。
ちゃんと聞いていた?と言われて答えるも信じてもらえない。完結して答えることができてないのだ。
要は文章力に磨きをかけキャパシティを広げるためとにかくやらなかん。結局何が言いたいのかわからんでも伝えるための取り組みと工夫を何か一つしていく努力が必要なのだ。
そのためにブログで文章を書いてみた。どんなに文章力が無く伝えたいこと伝えられなくても文章にしたり構成を書きまとめてみる。また、ブログという形でも下手なりに文章を考えることが重要だ。
私には行動が必要だ。
そのうちやりゃええわ。やらへんでもええわ。
ええ加減やらなかんのだ。
伝わりました?
今回は真面目記事で申し訳なす。
疲れたので今日はここまで。
やるのかやらへんのか、やるのかやらへんのか…
やんのかーい…!
