出発点:吾野駅 終着点:正丸駅 距 離:14.5km
歩 数:24,682歩 時 間:約5時間30分
歩 数:24,682歩 時 間:約5時間30分
伊豆ヶ岳に向かうまで、何回もアップダウンがあり、きびしい道のりでした。伊豆ヶ岳から指導標の通り歩くと、女坂を下っていました。クサリ場に行きたかったのですが、危険である旨の看板もあり、素人の私は、今回はパスすることにしました。伊豆ヶ岳登山は人気のコースみたいで、山頂付近にはたくさんの人がいました。
スタート
吾野駅をスタートします。子の権現の先までは、2番のコースを逆戻りして行きます。

不動の滝付近に当コースの案内板があります。

浅見茶屋に到着です。まだ営業時間前です。

降魔橋から山道の始まりです。

子の権現手前まで山道は続きます。車道に出て少し登ると子の権現に到着です。ここでいったん休憩しました。2番のコースの時は気付きませんでしたが、ここにも石碑があります。

子の権現を越えてすぐに写真の2番のコースとの分かれ道があります。天目指峠に向かいます。

上記の分かれ道から、坂を登ってすぐに当コースの案内板がありました。
この後、道はアップダウンを繰り返します。

天目指峠に到着です。標高は下がっているはずなのに、アップダウンを繰り返しているので、ちょっときついです。ここに休憩所、案内板、石碑がありました。

高畑山に到着です。地図には「なだらかな道」とありますが、アップダウンはあります。

高畑山を越えて写真の標識の先で失敗してしまいました。伊豆ヶ岳と書いてある先は岩があるのですが、岩の右側を通れば山道があります。
しかし左側を行ってしまい、道なき道(ほとんど崖)を下ってしまいました。道が現れないので、「おかしいな!」と思い、崖を逆戻りし、山道を発見しました。

古御岳に到着です。この辺りは急坂があります。上記の崖の上り下りもあり、ちょっとバテ気味です。

伊豆ヶ岳に到着です。昼ぐらいと言うこともあり、たくさんの人がお弁当を食べていました。(他の頂きと同じ標識もあったのですが、逆行で真っ黒の写真になっちゃったので、この写真にしました。)
ここはチェックポイントなので写真を撮りました。

「次はクサリ場か!」と思い、標識通り坂を下ってきたのですが、いっこうに現れません。どうやら女坂を下ってきたようです。写真の場所が男坂との合流点です。また戻るのも何なので、危険でもあるし今回はパスとしました。
さてこの後すぐ、標識の無い分かれ道になります。山を登る道と山すそを歩く道ですが、山を登って下さい。

山を登ると、五輪山という山の頂上に着きます。頂上でも分かれ道があるのですが、左側の道を行って下さい。ここでお弁当を食べていた人に聞いて判りました。

五輪山頂上から正しい道を行くと写真のような階段になっています。

どんどんと下って行くと、地図には書いていない長岩峠と言う所に出ました。先を行きます。

「少し上り坂になったな!」と思ったら、小高山に到着です。伊豆ヶ岳以降の上り坂は、小高山に登る時のみです。この後、正丸峠手前に石碑があります。

正丸峠に到着です。ここは4番のコースとの合流点です。
ちなみに当コースは、正丸峠の茶店の裏に出て、そのまま坂を下って行くのですが、ちょっと車道に出て、正丸峠っぽい標識を探し、写真を撮りました。ここに当コースの案内板があります。

正丸峠をさらに下って行くと、安産地蔵尊がありました。安産は関係無いので、先を行きます。
ちなみにこの後、半分埋まった石碑がありました。

正丸駅に近づくと、山道は車道になりました。

正丸駅が見えてきました。この階段を登ればゴールです。

ゴール
正丸駅に到着です。ここに当コースの案内板がありました。この後11番のコースを歩くため、吾野駅に向かいました。

吾野駅をスタートします。子の権現の先までは、2番のコースを逆戻りして行きます。

不動の滝付近に当コースの案内板があります。

浅見茶屋に到着です。まだ営業時間前です。

降魔橋から山道の始まりです。

子の権現手前まで山道は続きます。車道に出て少し登ると子の権現に到着です。ここでいったん休憩しました。2番のコースの時は気付きませんでしたが、ここにも石碑があります。

子の権現を越えてすぐに写真の2番のコースとの分かれ道があります。天目指峠に向かいます。

上記の分かれ道から、坂を登ってすぐに当コースの案内板がありました。
この後、道はアップダウンを繰り返します。

天目指峠に到着です。標高は下がっているはずなのに、アップダウンを繰り返しているので、ちょっときついです。ここに休憩所、案内板、石碑がありました。

高畑山に到着です。地図には「なだらかな道」とありますが、アップダウンはあります。

高畑山を越えて写真の標識の先で失敗してしまいました。伊豆ヶ岳と書いてある先は岩があるのですが、岩の右側を通れば山道があります。
しかし左側を行ってしまい、道なき道(ほとんど崖)を下ってしまいました。道が現れないので、「おかしいな!」と思い、崖を逆戻りし、山道を発見しました。

古御岳に到着です。この辺りは急坂があります。上記の崖の上り下りもあり、ちょっとバテ気味です。

伊豆ヶ岳に到着です。昼ぐらいと言うこともあり、たくさんの人がお弁当を食べていました。(他の頂きと同じ標識もあったのですが、逆行で真っ黒の写真になっちゃったので、この写真にしました。)
ここはチェックポイントなので写真を撮りました。

「次はクサリ場か!」と思い、標識通り坂を下ってきたのですが、いっこうに現れません。どうやら女坂を下ってきたようです。写真の場所が男坂との合流点です。また戻るのも何なので、危険でもあるし今回はパスとしました。
さてこの後すぐ、標識の無い分かれ道になります。山を登る道と山すそを歩く道ですが、山を登って下さい。

山を登ると、五輪山という山の頂上に着きます。頂上でも分かれ道があるのですが、左側の道を行って下さい。ここでお弁当を食べていた人に聞いて判りました。

五輪山頂上から正しい道を行くと写真のような階段になっています。

どんどんと下って行くと、地図には書いていない長岩峠と言う所に出ました。先を行きます。

「少し上り坂になったな!」と思ったら、小高山に到着です。伊豆ヶ岳以降の上り坂は、小高山に登る時のみです。この後、正丸峠手前に石碑があります。

正丸峠に到着です。ここは4番のコースとの合流点です。
ちなみに当コースは、正丸峠の茶店の裏に出て、そのまま坂を下って行くのですが、ちょっと車道に出て、正丸峠っぽい標識を探し、写真を撮りました。ここに当コースの案内板があります。

正丸峠をさらに下って行くと、安産地蔵尊がありました。安産は関係無いので、先を行きます。
ちなみにこの後、半分埋まった石碑がありました。

正丸駅に近づくと、山道は車道になりました。

正丸駅が見えてきました。この階段を登ればゴールです。

ゴール
正丸駅に到着です。ここに当コースの案内板がありました。この後11番のコースを歩くため、吾野駅に向かいました。
