*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:; 転がり続けて掴んだものに 不思議なくらい涙してる そして旅はまた始ってゆく 小さな孤独を握りしめて 次吹く風が広がってく すべてはそこから走りだすために*☆ *:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;: