山の日から今日までの6日間休みだった。県外にドライブに行った1日以外は大体家にいた気がする。新しい事に挑戦しようと意気込んで取り組んだのがスマホゲーム・・・。まあ楽しめればいいと思う。
明日から1週間ぶりの仕事。立派な仕事なんだけど生産性がほぼゼロという特殊なもの、だと思う。将来のステップアップを目指して明日から勉強をしたいところだが続かないだろうな。
山の日から今日までの6日間休みだった。県外にドライブに行った1日以外は大体家にいた気がする。新しい事に挑戦しようと意気込んで取り組んだのがスマホゲーム・・・。まあ楽しめればいいと思う。
明日から1週間ぶりの仕事。立派な仕事なんだけど生産性がほぼゼロという特殊なもの、だと思う。将来のステップアップを目指して明日から勉強をしたいところだが続かないだろうな。
前回の記事が2012年。5年前である。5年という月日は長いようで短いわけではなく、長いのである。私は5歳、年を重ねたのである。
なぜ再開したのか。一つは文章力の低下にある。まるで昔はなんとか賞を取るかのごとく文章がうまかった風に聞こえるかもしれないが、そんなことはない。元々文章力はないのである。日々、文章を書く機会がほぼゼロなので益々能力の退化である。言うなればアウトプットの機会が減っているのである。インプットもしないのですっからかんな人間なのだ。だから、少しでも何かが改善できればいいなと他人事。
3年日記を毎日綴っている人に出会った。その人は身体に障害を持っており、生活の中でいくつか制限がある。幸い、字は書けるのでその日にあったことを3年日記に書いているのだという。しかも、その3年日記は1冊ではなく、何冊も持っているらしい。かなり継続しているらしい。この方に限らず、私は日記を書いている人に出会うたびにこんな質問をする傾向がある。「日記が続くコツって何かあるんですか?」と。しかし、返答は曖昧である。他にすることないから、暇だから、という答えもあった。おそらく歯を磨くように、自然に習慣化されているのだろうと最後は自分に言い聞かせて終わる。続く続かないの思考がある時点で向いていないのかもしれない。
たとえ向いていなくでもこうしてプチ長文を書く機会は本当にないので、将来何かしらの役に立つことを願って週一で書く。頑張る。