コロナ禍で、公立の美術館や博物館は、閉まってても、ちゃんとお給料が出ますが、私立の美術館には、ほんの少しの補助金があるだけとか
普通の商店とかと同じ
とかで、入館者が激減してるBIZEN中南米美術館の館長さん、色々、知恵を絞って、クラウドファンディング的な、ドネーション(返礼品ありの寄附)を募られています
私は、数年前に、阪神淡路大震災から学ぶ、防災イベントで、ここの美術館のマスコットキャラクターのペッカリー君と館長さんと出会いまして、昨年、久しぶりに、館にお出掛けして、再会することが出来ました。
お土産の備前焼ペッカリーくんと、お猪口(oh!choco)王のチョコをお土産に帰ってきました。
で、Facebookとかで、繋がることが出来たのですが、このコロナ禍で、めちゃめちゃ困ってらっしゃいます。
んで、ペッカリーくんのハンコとか、ペッカリーくんの、傷んだお肌をきれいにするドネーションとかに参加



