何かをしないといけなかった私が
何もしないことを選択できるようになったこと



そのこと自体が頑張ってる証拠なんだ。









何もしないことで得られる
エネルギーを感じること
これに対して
全力で感じ尽くしたい




やりたくない
つかれた
もうやだ




その気持ちを
味わい尽くす





治療に懸命になってきたからこそ出てくる
猛烈に治療をしたくない気持ち




それもトラウマ特有の二極化





何もしたくない
は、
治療も何もしたくない




頑張りたくない
何もしたくない
燃え尽きた過去の感情













燃え尽きてたけど、
無理やり燃やし尽くしてた




燃やすものが無いから
身体を壊して
燃やし尽くした




その結果の
摂食障害と自傷行為




どこまで自分を壊せばいい?




壊れる自分を見たく無いから
いっそのこと壊してしまえばいい




そうやって自己破壊行動に出る




そんな人格状態もわたし。




消えないと終わらないループ




最終的に自殺企図、、、、















そうだった
そのくらい、わたしは壊れていた



わたしがわたしを殺そうとするくらい
壊れていた



でも、
何とか救ってあげたい人格がいた



それが今まで
必死で頑張ってきて








今、燃え尽きてる












頑張りすぎる人格




壊れてしまわないように
必死で命を守ってきた人格




その人格が
命を終えようとしている













哀しい





哀しいよ






最近感じてた哀しさは
この人格が
命を、生命を全うしようとしてるからであって




わたし自身が消えるわけでは無い








新しいわたしが生まれる前に
古い世代のわたしが命を終えるからなんだ















もう、疲れたよ





もう、休んでいいよ♡