回収中和循環設備内でのカーコーティングは良くても、個人販売用のカーコーティング剤販売は、地下水汚染の元凶です。

 総務省や経済産業省や環境省が協力しないと地下水汚染が進む。『個人向けカーコーティング剤の回収販売停止を!』販売罰則も設けないと世間に出回っているカーコーティング剤の内酸化チタンとフッ素の化合物配合剤は回収し無いと地下水が飲めなく地域が拡がります。

 循環環境下で雨が汚染されたら世界規模で製造量の多い日本に損害賠償責任問題が発生してしまいます。

 ストックホルム条約違反でGEMS(UNEPとWHO)やUN-Waterに提訴されると日本は多額の罰則金と水質改善と飲める水の提供のプラントを世界中に設置を余儀なくされます。

 高市早苗総理同対処しますか?今のうちに宣言しておかないと裏目に出ます。世界を敵にします。生命に関わるからです。

2026年1月4日 鵜ノ澤 明良