大好きです。
君の紡ぐリズムが。
歌うようで、
感情を音の粒に替えて
吐き出すようで。
音に愛されてる人って
いるんだなーって。
そう思った。
そんな君を羨んだ。。
冷たい風の吹く春のころ。
…もう一ヶ月以上経つのにね、
実はまだ覚えてるとか
ちょっとしたへんたいかも
好きなものについての
記憶力はね、
ハンパないんです
もう生で聞けないかもしれない
そう思うと涙が止まらないの。
もっとしっかり
聞いておけばよかった。。
記憶はいつでも取り出せるけど
あの瞬間の輝きまでは
切り取れていないから。
あくまでも過去。
現実は、夕方から始まった
頭痛がどんどん
ひどくなってる…
だから現実逃避するのに
楽しかった記憶とか
必死で思い出してるの。
頭痛薬、全然きかないー。
こうなったらもう
逆にヘドバンとか
しちゃおっかな
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もうちょっとやわらいだら
星を見に行こう。
いっぱい泣くために。