袋分け、アプリ、既製品の家計簿。どれも続かず。。収支の把握も危うい。。
かと言って、一から手作りのオリジナルはもっとわからん
いろいろネットサーフィンでづんさんの家計簿を見つけました
一瞬にしてとりこ
にはなったんですが、まぁそう言って続かなかった数々。。
自分の挫折ポイントをクリアしているかをみてからにしようと思いました。
まず私のつまづく所
1☆ジャンル分け
これは消耗品?個人?家計から?と悩む事が多くストレスでした。
2☆電子マネーチャージ
これ、1番合わなくなるんですよ。チャージはチャージ。中で使った物の把握や書く場所がないのが多い。
3☆夫からの後から請求。
子供の世話でどうしても先に寝ちゃったり、その時手持ちが無かったりで先に払ってもらってた物の清算が都度出来ず。
後から一気に来ると、月がズレたりマスに入らない時など融通がきかない。
4☆メモを残したい
後から家計簿を見直した時、大抵日にちと曜日が分かれば殆どは思い出せますが、どうしても思い出せない物もあります。。
づんさんのは手書きでひたすら購入した物を記入して、カード支払いの時、チャージと内訳など自分ルールをしっかり持つ事である程度融通が利く。
私のつまづくポイントをクリアしてました
私が初めて知った時はづんの家計簿ができるノートを発売するよ!って頃でした。
私は遥か昔、ダイソーで購入したミッフィーちゃんのファイルと学生の頃使ってた残りのルーズリーフで取り敢えず代用してみようかなぁ。と軽いノリで始めました。
それが2016年の11月の話。
諸事情でつけてない月も有りましたが、挫折してません
細かく書いたり、自分でノートに線を引いたりと時間の節約になってないなど。。
信者さんやアンチの方など注目されれば色々言われてますが、ひたすら書くことが好きな私には向いていたんですね
家の購入、ジャスミンの入園、車の買い替えで不安定だった家計もようやく安定の兆しを見せてくれるようになりました
家計がギリギリなのはやっぱり変わりませんが(笑)
現状を細かく把握するのにはこの家計簿は向きますね
次は貯める方へ舵取りをしていかないと
