こんにちは♪


今日は約2年ぶりにアメリカで年一回の「全身の皮膚チェック」に行きました。


引っ越したので2年前とは違う皮膚科医。


2年前は黒人女性医師で今回は白人男性医師。


気になるところはと聞かれたので、2025年12月ごろ気づいた左胸トップ近くの丸く変色しているところを診てもらいました。


今日の先生の診断では多分陰性、直径15ミリ。先生は虫眼鏡的なものを使って診て、念のためと写真も撮りました。


私に与えられた選択肢は、表面取って生検するか(バイオプシー)、半年様子見るか。


表面取るのは痛い・傷が(短期間?)残ると言われたのと、3日後大腸内視鏡検査・2週間後左胸のその変色が乳がんなどのサインじゃないかどうかをマンモとエコーで検査してもらう予約が入っているのもあり、今回は様子見にしました。


先生曰くこの変色に似た皮膚がんは表面が滑らかだったり、一色じゃなかったり、いろんなパターンがあるのでもしおかしいと思ったら次の6ヶ月後の予約待たずに再診に来るようにということでタブレットでいろんな症例の写真を見せてくれました。怖い😱


その他は上下下着をつけたまま、服や靴・靴下は脱いで、ガウンを後ろ開きで着たまま、先生が細かく全身診て終わり。


髪をかき分けて頭皮も細かく診てくれて、下着は少しめくったものの、それ以上は「気になるところがあるかどうか」聞かれ、ないと言ったら先生はそれ以上下着の中は診ませんでした。


足の指も広げて指の間も細かく診てくれたし、ほくろは虫眼鏡?的なもので診てくれて、しっかりしてるなと思いました。


とりあえず胸の変色箇所は半年様子見。


なんでもありませんように🙏


最後まで読んで頂きありがとうございました😊