こんにちは😃

今日はアメリカで左胸の皮膚の変色部分をマンモとエコーで診てもらってきました。


       🌸今までのまとめ🌸

・2025年12月初め、左胸トップ表面にできた大きめの湿疹(?)に気づく。少しかゆい時もあり、表面はガサガサして若干厚みあり。

・当時は原因不明の皮膚炎で、身体中に湿疹があり、痒みが強く、ステロイドとワセリン半々の軟膏と痒み止めの飲む薬を使用(どちらも処方薬)

・2025年12月の日本の皮膚科医の一瞬の視診では、「湿疹なのでステロイドとワセリン半々の処方箋軟膏を塗っておくように」と言われる。

・2026年1月アメリカに渡り生活が落ち着いたころ、全身の湿疹は消える。いくつか大きい湿疹の跡は残り、左胸トップの湿疹も消えず。時々だが、かゆい時もあり。

・2026年2月アメリカの内科医に、触診などで診てもらったら、湿疹の下にしこりなどもない・多分皮膚炎だが、念のために、マンモとエコーを受けるように言われる。この頃にはかゆみは消え、皮膚表面もなめらかに。

・2026年4月アメリカの皮膚科医の診察では(視診のみ)、何でもないだろうけど、半年後にまた再診と言われる。バイオプシーするかどうか聞かれたが、怖くて断る。

・この時皮膚科医には「皮膚表面がなめらかで色が薄くても皮膚がんである場合もある」と、症例の写真を見せられる😱


うさぎ鳥牛


そして今日のマンモとエコーでした。


マンモは患部をちょうど覆うシールを貼り丁寧に5枚も画像を撮りました。

エコーはそのシールを剥がしこれまた丁寧に。


結果はやはり異常なし。


ついでに右胸もマンモしてもらい(こちらは2枚のみ画像撮影)、今年の年一回のマンモはこれで終了!


(本当は7月の予定だったが、前倒ししてくれた)


こうなってくると、単なる皮膚炎か、もしくは最悪皮膚がんか。


とりあえず次は半年後の皮膚科再受診です。

それまでに治るといいな。


とりあえず今日は何もなかったということで、診察後にブラッディマリーで乾杯😁



完治するまで、また経過投稿します。


長くなりましたが、今回も最後まで読んでくださってありがとうございました😊