この前、親分と仕事の面談があって、

評定でAをつけてもらい、

10月から、主任に昇格させてもらえることになった!

石の上にも十年!がんばるぜええw


実は、事前に、部長から親分に電話があって、

俺を昇格させるように、部長から指示があったらしい。

部長、男前だぜ!

田中君とアニマルさんが隣りで電話の内容を聞いていて、
それを教えてもらっていたのだ。


でも、親分から直接聞くまでは安心できなくて、

面談では、俺がどれだけ仕事で貢献してきたか、
俺がどれだけ先を見据えたことを考えて仕事に取り組んでいるか、
語った。

言わないと、わからないからな。

あげてもらえるよう、約束できたから、
またこれから、頑張れるー!


親分からは、「お前は、自己評価が高いから、評価シートの採点をいったん下げて提出しろ。
それを上司の俺があげてやるっていうストーリーのほうが、格好がつくだろ。」
とか、言われたけど、

はあ?何言ってんだ、と思った。

そんな恩着せがましい小芝居は、いらねーっちゅーの。笑

そもそも、自己評価のほうが、他人の評価より高いのは、当たり前でしょ。


むしろ、自分が評価してもいないことを、他人に評価してもらおうなんて考えるほうが、
虫が良すぎると思う。

自分の仕事について、自信を持って、胸を張って言えなくて、
それでどうするよ。

自分が納得いくところまでできなかったら、
人にどれだけ評価されても、物足りないでしょ。

俺は自分にできるベストを尽くして、そして結果を出したから、
自信を持って、自己評価をしているんだぜ。
(あがるのが、決まってるから、おとなしく指示には従ったけどねw)

今回の件ひとつとっても、
見た目だけ、取り繕おうとか、そういう考え方は、不満だった。

主任になっても、何が正しくて何が間違っているかを自分で考えて、
正しいと思うことを実行して、それを周りに認められるような、
仕事がしたい。