と言う訳で第3週。時代は9年後、平成元年1989年になりました!


鈴愛達は高校3年生になりました。

鈴愛の友達なおちゃん、別人28号になりました(爆)。

鈴愛と律は、永野芽郁と佐藤健にまぁ雰囲気似てる子を探して来たな、という感じでしたが、なおちゃんは、自分『もうすぐ半分、青い。』を観てた時は小学生のなおちゃんと高校生のなおちゃんが同一人物だと気づきませんでしたわ(^_^;)。


そしてつくし食堂に置いてあるラジカセ。これって1980年時には無かったものですよね?

たぶん平成編になってから登場したものだと思うんですが、このソニーのラジカセCFM-A50。自分の記憶では2000年頃の機種では?と思い、調べたらやっぱり。1997年販売開始の商品でした。つまり1989年の世界には、まだ存在していないはずの機械です(オーパーツ爆)。


黒電話は相変わらずまだあるんですね。

1989年時点でダイヤル式の黒電話は結構珍しくなってる頃だったと思います。(╹◡╹


あと、レジは9年経っても同じ機械でしたね。

消費税導入がこの年、1989年の4月なので、レジの機械が消費税対応の新しい機械に変わってても不思議は無いのですが、旧機種でしばらくは乗り切るつもりなんでしょうか!?(´・∀・`)


ラスト、ヘンなノリで終わりましたがもしかしてこのドラマ、あまちゃんみたいなギャグ路線を狙ってるのかな!?( ̄◇ ̄;)

さて