前回のブログ
読んで頂き、有難うございます。
自分のことを
最低、最悪の母親
と感じて苦しい日々を送っていた私。
そんな時に新型コロナウイルスが蔓延
24年生きてきて初めて
緊急事態宣言
を体験しました。(当たり前か)
1歳児クラスに進級したのんびり君。
周りより少し長めに家庭保育をしてました。
公園にも行けず、、、
家で過ごす日々。
起きて→食べて→TV見て→寝て→起きて…
同じことの繰り返しで
私ものんびり君もお互いストレスを抱え
このままでは逆に健康に悪いと思い、
渋々、保育園への通園を再開させました。
久々の登園!
「あれ?同じクラスの子達、会話してる」
その頃はじめて、のんびり君の
言語の遅れを痛感。
でも周りに相談するも、
「男の子は遅いから大丈夫だよ〜」
だいたい決まって皆この返答。
そんななか保育園で個人面談があり、
担任の先生から園生活に関するお話を
されました。
☑️指示を理解してるのか分からない
☑️落ち着きがなく昼寝も寝つけていない
などを伝えられました。
でも先生方も「保育園久々だからかな〜」
なんて流していたものの、
今になって考えれば、保育のプロ達。
これまで何人もの子ども達を担当して
この頃にはきっと息子の特性に気づいてた
んだと思います。。
その面談から数日後。
コロナで延期していた
1歳半検診
が行われることに!!!
心に溜まりに溜まった不安を
全部確認してみよう!と準備して
次回、いざ!一歳半検診!!
最後まで読んで頂いた方へ
沖縄からの愛を


