不妊治療を始めるのに

我が家の第一関門。真顔

 

主人にも検査を受けてもらうこと。

 

私は20代前半から生理不順や子宮筋腫、

高プロラクチン血症など

 

メンタルと体調が崩れるときは

婦人科系に現れることも多かったので

検査には半分慣れっこで。

 

いや、

慣れてはいるけど、出来れば行きたくはないのが

正直な気持ちだけども。真顔

 

今まで私の受診に関しては話も聞いてくれていたし、

必要であれば一緒に先生の話も聞きに行ってくれて。

 

先生の話や診断に一喜一憂する自分に

大丈夫だよと気を配ってくれることにも

本当に感謝している。

 

ただ、主人は自分の検査の話となると

とても消極的に。

 

のらりくらりとかわされている感が、、、(笑)凝視

 

お互いの年齢も考えなきゃいけないし、

自分の身体のことを知れば知るほど

主人の身体のことも分かったうえで

 

これから出来る選択肢を一緒に考えていきたい。

 

タイミングを見計らうことももちろん大事だけど、

時間をかけすぎて最終的に

「もっと早くすればよかった」

と後悔してしまうのが一番怖い。

 

今週末、私の血液検査の結果を聞きに行くので

その日に一緒に受けられればなあ、、、、!看板持ち