■ G級ナルガクルガ

 

弱点特効オレルスでナルガ6分47秒!75発!自己ベスト更新!

初めて1エリア目で足を引きずった。やればやるほど避け方も感覚的につかめてきている。

 

以降、上位操虫棍、G級防具で修行してみた。

いややっぱり、防御力が高いと思いきった行動ができて、攻略が早まるね。

 

▼ブレードの避け方

正直まだ100%は解明できてません。

中距離にいるとき、ナルガから離れるように回避するのは危険。格好の餌食。

確実に範囲外だと思ったら、遠距離をキープして避ける。

近距離~中距離にいる時の回避方法が肝。

万が一ブレードを食らっても、起き上りでに次のブレードに狩られることはないので(多分)、被弾しても焦らない。

脚にも判定があるので、単に隣接していると蹴られる。

なので、イメージとしては脚と刃翼の間、つまり脇を抜けるようなイメージ。

ナルガがどっちの刃翼を使って攻撃してくるのか、その傾向がまだつかめていないのが課題。

なんか眺めてると、どっちか分からんけどどっちかの刃翼方向に避けた時は、なんだか余裕を持って避けれているように見えるのです。

アグナコトルみたいに、直前のハンターのスライドパッド入力方向を基準にしてるのかなぁ…。

まだ分かんないけど、フェイント入れて反対側に避けるとうまくいくんじゃないかと思う。

狩り仲間がジグザグに避けると避けれるよって言ってたしな。

あとさ、歩いて避けれるのかな?そんな時があって、全てのブレードに対して成り立つのかが気になる。

まぁひとまず、左右の刃翼どっちを使っているか、集計してみるべきか。

 

▼ブレード→回り込み→ブレード→一息置いて回り込み→ブレード→回り込みジャンプ

▼ブレード→回り込み→ブレード→回り込み→ジャンプ

前の記事にも書いたけど、この区別がつくと精神が安定する。

2回目と3回目の行動の間に一息あれば、距離を離してのブレード→ジャンプとつながり、

間髪いれずに回り込みをやってきたらジャンプにつながってくる。

始動のブレードが、構えから入るのか回り込みから入るのかはメモするの忘れた。

 

▼バックステップ→右ブレード→左ブレード→ガオー

確定コンボ。G級ひっかけ行動。

 

▼回り込み→棘飛ばし

感覚なんだけど、尻尾叩きつけの後の回り込みはこれを連打してきやすい気がする。

何連かでやってくることが多い印象。印象だけだけどね。

棘飛ばしの精度はすげー高い。基本的には後方斜めに回避、接近してれば顔付近にいけば当たらないっぽい。

 

▼回り込み→何もしない

ということもある。

明らかにブレードも当たらんだろってくらい距離をとる回り込みの時は、これだと思っていい。

完全に見切れればガンナーなら大きな攻撃チャンスになり得る。

 

▼回転薙ぎ払い

場合によっては2連。

フレーム回避可能だって聞いたから、操虫棍で試してみた。

成功率80%くらい。尻尾が当たる瞬間にコロリン、ってイメージ。

或いは、顔の真下くらいをキープすればコロリンしなくても攻撃判定を回避できる。

 

▼尻尾叩きつけ

非怒り時は単発。怒り時は2連。

予備動作の時からしっかり動いていれば当たらない。

ただお尻を向けてくるので柔らかいところ殴りにくいのが腹立つ。

剣士は尻尾切りチャンス。

 

▼音爆弾

主に怒り時の攻略をしたかったから、バンバン投げた。

序盤は1発投げただけじゃ怒らないのね。怒りゲージを大幅に引き上げる、くらいの効果らしい。確定で怒るのかと思ってた。

音爆弾投げたあとちょっと小突くと怒ったり、ということもある感じ。

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ラギアといったら孤島でしょ。

 

■ G級ラギアクルス@孤島

 

とにかくコンボがやべーんだ。ジンオウガとかタマミツネを彷彿とさせる。

そのコンボの雰囲気さえつかめば、理不尽だ!ということはなくなるが…

 

▼突進

単発で放ってくることもある。

▼突進→電撃噛みつき→軸合わせ→タックル

突進は、軸合わせされてから横移動だと間に合わない。ちょっと前から移動を心がける。

つまり欲張らないと言うこと。

▼雷球ブレス→拡散ブレス

▼雷球ブレス→突進→電撃噛みつき→タックル

非怒り時でもやってくるのね。そしてその後そのまま衛星雷球につなげてきやがった。

位置関係によってはタックルの前に軸合わせあり。

▼拡散ブレス→突進→電撃噛みつき→タックル

▼雷球ブレス→拡散ブレス→突進→電撃噛みつき→タックル

▼雷球ばらまき→突進→電撃噛みつき→タックル

▼雷球ばらまき→雷球ブレス→拡散ブレス→突進→電撃噛みつき→タックル(→放電)

落ち着け。7連コンボとかさすがに見たことねぇぞ。

▼雷球ばらまき→雷球ブレス→拡散ブレス→突進→電撃噛みつき(→大放電or放電)

▼雷球ばらまき→電撃噛みつき

近接していたオトモに対して、立ち位置によって派生も変わるのかね。

 

要するに、

・ブレスが来たら大抵派生してくる

・突進後は電撃噛みつき→タックルの流れが多い

・コンボの締めに放電をつなげてくることもある

この辺り押さえておけばよいかしら。

電撃噛みつきの直前は、攻撃範囲外に出られれば頭部に反撃可能。

ただしもたもたしてると次のタックルが避けられなくなりますので手早く。

 

▼衛星雷球

軸合わせせず、一連のコンボの続きとしてやってくることもある?金レイアの斜めサマソみたいな。

範囲外に出ると通常2のクリティカル射程外なので、軌道半径の内側に入り込んでなんか撃つ!勇気を出す!

 

▼噛みつき

これも軸合わせなしで、他の行動の派生で行ってくることもある。

▼這いより→2連噛みつき

避けたらカメラを頭部に合わせて反撃。狙いにくい。

この辺りは上位と特に変わらないね。

 

▼大放電→休憩

唯一の確定反撃チャンス。でも頭撃ち続けたらすぐ怒るんだけど。短気すぎませんか。

 

▼怒り咆哮→放電

他のパターンもあった気がする。

▼怒り咆哮→拡散ブレス

は?

絶対回避でかろうじて生き延びたからいいものの…。

怒り咆哮の後の行動は、位置関係によっても変わる。離れてると何もしなかったりする。

この拡散ブレスは、放電射程内だったにも関わらずぶっ放してきました。殺す気マンマンだなお前。

 

長期戦だったので内訳をば。

第一エリア 通常2×34発。

第二エリア 通常2×34発、貫通火炎×2発。

第三エリア 開始時お食事タイム。貫通火炎×2で怯み。通常2×11発でエリチェン。

第四エリア お食事を通常2で阻止。通常2×38発。

第五エリア 通常2×14発、貫通火炎×5発くらい。瀕死。

これまでに毒毒落とし穴に2回落ちて、その時に背中に貫通火炎撃ったりしました。

第六エリア 通常2×5発、貫通2×2発くらいで背電殻破壊。

第七エリア 通常2×14発で討伐。

 

 

参考タイム:21分21秒(0乙)

武器:オレルス

スキル:攻撃大、見切り3、連撃、超会心

アイテム:鬼人薬

弾:通常2×150発、貫通火炎×10発くらい

 

21分とか頭がおかしい。これ獰猛じゃないんだぜ…

弾数は、肉質考えればまぁそんなもんか。1エリア辺りせいぜい40発弱だから、まぁそのくらいかかってしまうわな。

狙うのは頭部。無理な時は後脚、或いは貫通火炎で背中。

頭部45、胸部35。胸に吸われている弾もあるんだと思う。壊れたし。

攻撃は避けれる。そういう意味での理不尽さはない。ていうか元々肉質的な意味で戦いづらい相手ではあったからね。

ただあっちのターンが長いっていうかな。かつギザミとかと違って、ちょこちょこ反撃できるわけでもない。

 

そういえば肉質本を見ていて思ったんだけど、この人、実は減気耐性が低い。

全モンスター中最低。アオアシラと一緒。マジかい。

もしかしたら減気弾の出番なのかもしれない。ナルガライト?うーんでも貫通はどうなんだろ。

でも、頭部と胸部の肉質は柔らかい、し、ブレス時に後退するときにも反撃できるメリットはあるかもしれない。

 

 

獰猛40分コースとかマジやる気でねぇな。

てかさ、獰猛部位なのに肉質変化なしって酷くない?狩り技溜まりやすくなるだけじゃ釣り合わなくない?

みなぎってるんだから、ティガとか鏖魔とかみたいに、血管浮き出て柔らかくなったりしません?しませんか、そうですか。ぐぬぬ…。

 

G級云々というよりも、そもそもラギアが堅くて大変なのでした。頑張ろう。

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■ G級ナルガクルガ

 

なんかすげー強いしでも武器は欲しいので練習。

 

参考タイム:8分49秒討伐(1乙しちゃった)

武器:オレルス

スキル:攻撃大、見切り3、弱点特効、超会心

アイテム:鬼人薬

弾:通常2×89発

避け方研究の様子見。1乙したのに5分針。楽ちん。

 

参考タイム:8分20秒討伐(0乙)

弾:通常2×93発

転倒してその間脚を撃っていたせいか、弾消費が多かった。

 

参考タイム:7分59秒討伐(0乙)

弾:通常2×82発

頭を中心に狙えた。被弾もこれまでよりは少なめ。

頭撃てない時はなんとなく後脚撃ってたけど、尻尾中ほどの方が柔らかいらしい。

 

参考タイム:7分11秒討伐(0乙)

弾:通常2×86発

うーん、まだ連続飛びかかりが見切りきれていないか。

 

ナルガさんは基本的に回り込んで攻撃してくるので、正面向かれてもビビらなくてよい。

なので振り向きに合わせて攻撃がしやすい。ティガみたいなフェイント振り向きしないから超良心的。

 

▼咆哮

ちょっと離れてれば耳を塞がない。

その安全圏から攻撃できるのがガンナーのメリットだね。

 

▼連続飛びかかり

上位までは、飛びかかりは基本距離をとって避けていた。

が、G級だと連続飛びかかりの飛距離が凄く伸びていて、今までの距離感だと被弾する。

で、どうやらそこそこ近づいた上で、真正面に前転回避したら避けれた。

…や、そうでもないな。真正面だと食らった。顔と腕の間、懐を狙って正面回避する感じ?

ただそれでも場合によって被弾することはあった。そして微妙な距離離された時はどうする?

 

で、いくつかパターンがありそうなことが分かった。

 ブレード→ジャンプ

というパターンがある。ブレードだと思って回避したらジャンプの脚に蹴飛ばされるということがあった。要警戒。

 

 ブレード→ブレード→ブレード→ジャンプ

2回目と3回目の攻撃の間には若干間がある

距離が離れることもあるので、場合によっては距離をとって回避することも視野に。

感覚的に、このパターンの時は3回目は遠巻きにして避けれる気がする。

 

 ブレード→ブレード→ジャンプ

割と間髪いれずにやってくる。確か。

 

で、ブレードは、回り込みをした時の外側のブレードと頭部の間に転がり込むようにすると避けやすいか?

斜めと言うよりは、まっすぐ。ナルガの軸から少し外れてまっすぐ回避、ってイメージ。

 

 

■ G級獰猛ナルガクルガ

 

参考タイム:16分22秒

スタイル:ギルド(絶対回避、絶対回避【臨戦】)怖いからダブル回避にした。

弾:通常2×147発

 

たくさん被弾した。やっぱりブレードが避けられないよう。

何に当たってるかって、蹴られている気がする。飛びかかり時に後脚の正面にいるとよくない?

だからこそ、脚と刃翼の間くらいを目指して回避できるといいのかな、と思う。

 

飛びかかりのパターンを把握できていると、反撃チャンスを増やせる。

特に3連ブレードと2連ブレードのジャンプ後。飛びかかりがくると思ったら、臨戦で無理矢理ナルガの正面に回るのも手。

 

グダグダだった割に、思いのほかあっさり沈んでくれた。弾数が2倍もかからなかった。

即死がなかったのは、獰猛ブレードには当たってなかったからかな?脚に蹴られてたから死なずに済んでいたのかもしれない。

 

 

てわけで獰猛厚鱗も集まったので、ナルガ銃最終強化完了!

まぁそれなりにナルガとは遊んだから、まぁまた気が向いたらもっと攻略を深めよう。

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ラージャンの飛鳥文化アタックの避け方がなかなか安定しなかった。

1発目2発目は、ラージャンが決めた軸から外れるように歩く、3発目は、2発目の着弾点に向かうイメージで安定しやすいか。

でもなんかまだドキドキしながらやってる。3発目も歩いて避けれるっぽいが、まだ確かなものはつかめていない。

デンプシーの真正面からの回避も、怖くてあんまり練習出来てない。

 

まぁそれでも、無事角が集まってフリーミィシリンジ最終強化完成!

それが何を意味をするかと言えば、そう、オレルスへの布石です。

 

 

■ G級獰猛リオレイア希少種

 

参考タイム:20分47秒(捕獲)

スキル:攻撃大、雷2、属性強化、特定射撃
スタイル:ストライカー(全弾装填、絶対回避、絶対回避【臨戦】)
武器:サディフルシリンジ
ご飯:暴れ撃ち
アイテム:鬼人薬、閃光玉×5、大タル爆弾G×2
弾:電撃弾1×60、内蔵貫通電撃全部、睡眠爆破2回、麻痺1回、貫通1×60、貫通2×25

 

電撃1の調合分を持ちこまないアホ。

ちなみに前回は上位防具レインバレッツで挑んで30分捕獲でした。古い装備でよー頑張った方でしょ。

上位獰猛金レイアさんは、最終的に20分ちょいで捕獲でした。

今回は弾的にめっちゃグダったと考えると、やっぱ上位の時よりは早めに仕留められそうだね。

大タル爆弾G×4で睡爆2セット、電撃弾調合分あれば撃ち切って倒せるんじゃないかな。

どうせ獰猛厚鱗1枚しか出さなかったからまたやらなきゃいけないんだ。

15分くらいには縮むんじゃなかろうか。

 

▼突進→爆炎噛みつき

ストライカーであれば、いっそ絶対回避でもいい。

ただ避け方はなんとなく分かった。この爆炎噛みつき自体は銀レウスも使ってきていて、その時レウスの右前方向にいっぱい離れていれば回避できた。

で、今回も2~3回その回避方法、つまり距離をとる作戦で回避することができた。

突進1発目からしか派生しないので、最初の突進時に距離を取る方向に動いておくのがポイント。

まぁめんどくさければ絶対回避でどんどん逃げよう。

 

ていうか今更気付いたんだけどさ、

頭壊れたら属性の通り悪くなるのね。レウスも。おい知らずに頭に撃ちまくってたぞ。

そか、だから上位の時翼狙ってたんだっけ。なるほどなー。

脚尻尾に当たらなければおkくらいに意識しておけばよいか。

 

 

参考タイム:25分弱(2乙、捕獲)

スキル:攻撃大、雷2、属性強化、特定射撃
スタイル:ストライカー(全弾装填、絶対回避、完全調合)
武器:サディフルシリンジ
ご飯:暴れ撃ち
アイテム:鬼人薬、閃光玉×5、大タル爆弾G×4
弾:電撃弾1×92、内蔵貫通電撃全部、睡眠爆破2回、麻痺1回

 

光速で2乙してめっちゃヒヨって戦ってしまった。

いややっぱ爆炎噛みつき位置取りでも回避難しい気がするよ。なんで避けれたんだろう。

でも、火耐性11もあるので即死しません。凄い。

2乙した内訳、まず1乙目は閃光中にまさか3連ブレスが飛んでくるとは思わなくて直撃して即死。

2乙目は、一度被弾してふらふら歩いてたら斜めサマソで死んだ。

 

しかし収穫はあった。

やっぱり電撃弾調合して睡爆の爆弾の個数増やせば、弾はギリギリ足りる

捕獲なら完全調合もいらんかもな。調合数期待値30で足りそう。

ていうか絶対回避がたくさん溜まっているという精神的後ろ盾がないと死にそうになるからダブル絶対回避の方がいいわ。

ていうかさ、もっと閃光玉使いたいんだが。何回も言うけどなんで電撃弾に光蟲使うの?電光虫でええやん。

…はっ、アイテムお届け隊の出番か?

 

 

参考タイム:25分36秒(0乙、捕獲)

スキル:攻撃大、雷2、属性強化、特定射撃
スタイル:ストライカー(全弾装填、絶対回避、絶対回避【臨戦】)
武器:サディフルシリンジ
ご飯:暴れ撃ち
アイテム:鬼人薬、閃光玉×4、大タル爆弾G×4
弾:電撃弾1×60+調合分、内蔵貫通電撃全部、睡眠爆破2回、麻痺1回、通常2×74

 

足りねぇじゃねーか

しかもなんでさっきより果敢に立ち回ってんのにこんな時間かかってんだおい。

ていうかさ、なんとなく爆弾を頭の方に置いていたんだけど、アホだね。頭破壊はなるべく遅い方がいい。

あとアイテムお届け隊はすっかり忘れてました。まぁいいか。

閃光玉がまだあるという気持ちをもってやりたかったので、なるべく温存するようにした。

 

で、爆炎噛みつきは結局避け方意味不明だった。被弾の原因は全てそれ。

多分、動きの遅い非怒り時なら頑張れば範囲外に逃れられるんだと思う。怒り時は多分無理。

じゃぁやっぱ懐に飛び込め式なのかなぁ。うーん。

 

弾数不足は、単に命中精度の問題かねぇ。

翼を狙うのってなかなか難しいです。それでスカした弾がいくらか。ぜーんぶ当たれば足りるんだろうな。

反撃ルーチンが確立されていないのがダメだね。もっとカチカチっと決めて正確にやらないと。

あとね、2回目の睡眠狙うのがとても時間のロスではある。反動あるから当てるのもなかなか難しいしね。

 

 

これでライトボウガンのための獰猛厚鱗は必要数は集まってしまったので、完全攻略ではないけど一区切り。

結局絶対回避様様になってしまった。うーこの不完全燃焼感たるや。

■ 上位オオナヅチ VS G級武器

 

参考タイム:15分7秒討伐

スキル:攻撃大、火2、属性強化、特定射撃
スタイル:ストライカー(全弾装填、絶対回避、絶対回避【臨戦】)
武器:鳳仙火竜砲【永焔】
ご飯:暴れ撃ち
アイテム:鬼人薬

弾:火炎1×60、火炎2、貫通火炎1はそれぞれちょっと余った

 

G級武器なんだぜこれ…。上位クエストなんだぜこれ…。

 

元々オオナヅチはすげー苦手意識がある。

ナヅチボウガンの強化が止まっていたので、やむなく挑戦してみることに。

まぁ、G級武器だから言うてもサクッと終わるやろと思っていたらこれだよ

 

2回戦ったんだけど、1回目は武器も最終強化できておらず、いっこ手前でした。

肉質や立ち回りもよく分からず、属性弾が尽きて貫通撃ちまくってようやく討伐。

2回目は最終強化で。属性は頭=お腹>後脚に通りやすいと分かったのと、中距離にいると舌薙ぎ払いが避けられないのと、舐めまわし突進が向かって右側だと避けれなかったので、右後脚にへばりついてそこを燃やす作戦に。

効き目はよし、かつ割と安置であることも分かった。

が、後脚にいられるのがいやなのが、そこの位置に駆け込むと舐めまわし突進をしてすれ違いになることが多発。

加えて、お得意のステルスもあるので攻撃チャンスも少ない。武器の性能っていうかそっちの問題だわ。

 

ていうか

立ち回りが近接。火双剣でよくね?と思わざるを得ない。

ガンナーであることを微塵も活かしていない戦い方だった。

うーん、ただ中距離攻撃がすげー得意な子だから、相性はよくないんじゃないの?なんかうまい戦い方あるの?

頭部弾肉質が柔らかくなったから、通常で狙撃しろということですか?いやあれ結構頭狙うの難しいしリスクでかいぜ。

ナヅチの正面に出るのが結構自殺行為に思える。

正面向かれた!と思ったら即効で側面に避難してるからな。うーむ。

 

で、よーく知識書を眺めてみると、閃光や睡眠が結構有効そう。

麻痺は耐性低いけど効き目が短い。閃光は30秒も拘束できるのはでかいね。

…睡眠撃てる火属性ライトなんかあったっけか。