ワラ人形にごっすんくぎゅー

ワラ人形にごっすんくぎゅー

どんつーどんつーどんつーどんつー
感じないわ!
どんつーどんつーどんつーどんつー
痛くないわ!

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こんにちわ。
みもりんかっこいいっすー。

音源がごちゃっとして聞き取れなかったのでなんとなくな感じのやつです。

2015年10月21日発売
10月TBS新番組アニメ「ランス・アンド・マスクス」OPテーマ
三森すずこ 5thシングル「Light for Knight」




やってやったぜ!
前期のOPの中でベースラインが光ったのがこの曲でした。
ライブやりまするー。

【BAND】
かぜよみオーケストラ /
高橋ジュンコの憂鬱 /
超時空ゆたちんBAND /
and more…

【piano】
ハセガワナオキ /

【DJ】
TomSouth(バンドじゃないもん!/ ruttu)/
ごむお (きのっ娘ナイト / Wienners) /
DJ LiGHT_NoVeL (GROUNDCOVER. / SUBTERRANEANSS / CAUCUS) /

※コスプレ特典有り☆ (簡易的な更衣室用意します)
tweetvite→ http://tweetvite.com/event/maji_era
寒川神社に初詣にいってきました。
神社のまわりは臨時の特設駐車場がたくさんできていて、普段畑なんだろうなーとか、工場の車置場なんだろーなーってところが、全て1回1000円の臨時駐車場です。
新年早々稼いでますねー。

そんな中、寒川神社のすぐ近くに、ENEOS Dr. Drive 寒川店ってEVの充電設備を24時間提供するというはずの日石系のSSがあるんですが、このスタンドも開店休業状態にして、SSのエリアを臨時駐車場にしていました。

「充電したいんですけどー。」って訪ねてみると、
「今日はやってません!」ときっぱり言われました(笑

世の中の充電インフラを公共的な施設として提供しているんだという意識がやっぱりまだまだですねー。
ガソリンかなんかと同じように、仕入れた商品を売っているだけのサービスだというところから抜け切れていないんですよねー。
こんな意識の状態で再来週から、ほんとに一気に有料化に移行するつもりなんでしょうか…。

ちょっと遠回りして大和のイオンモールを経由して帰ってみました。
$ワラ人形にごっすんくぎゅー-イオンモール大和店
買い物中に充電できちゃうっていいサービスだと思います。
こういうお店いっぱい増えてほしいです。

ワラ人形にごっすんくぎゅー-充電中
ポチっと差して、ちょっとお買いものへ…。
とりあえず昨年末からとあるプロジェクトの上流工程でのプロマネ的なお仕事を引き受けました。
しかーし。
上流のドキュメント書ける人いないじゃない…(´・ω・`)

結局、自分で書くハメに…。PMのはずなのに…。

いわゆるシステムの移行プロジェクトです。
どこにでもありそうな話ですねー。

現行のシステムをまるっきりカスタマイズしてしまう領域と、そのまま仮想環境へもってってしまう領域とがごっちゃになっているシステム移行なのです。

そこで上流工程でやる作業っていったら、とにかく「何をどこまでやればいいか?」ってことを明確にすること。これに尽きるのです。
移行なんてプロジェクトは、工程が後ろの方にいけばいくほど、全てが移行の責任にされてしまうという危険なプロジェクトなのです。
テストを行う段階になって、アプリケーションとかのバグで動かない原因も、全て「移行チームがちゃんと移行してないんじゃないの?」とか言われて、不具合のすべての1次解析窓口とかも、移行に集中してしまうのです。

それを回避するために、かなり初期の段階からいろんな計画を練っておかなければならないのです。
そのために「移行計画書」を作成します。

外部設計工程段階での移行計画書では、移行する対象といってもサーバとかデータ単位まで絞り込む必要はありません。
データセンタまるごとって単位でも明確になっていればそれでいいのです。
通常は「システム単位」くらいまででしょうかねー。
「システム」には、アプリケーションサーバ、DBサーバ、そのシステムが業務を行うのに必要なデータなどが包含されます。

移行計画書では、
・移行対象を明確にし、
・移行するための前提条件を定義し、
・移行は1回でやるとか、何回かにわけてやるとか、現行システム止めるとか止めないとか、そういうのを方針でしっかり決めておき、
・現行システムからデータエクスポートして、次期システムにインポートするんですよ的な、方式概要を定義し、
・スケジュールを組み、
・移行のリハーサルでやること(何回やるか、いつやるか?何をリハるか?)を計画し、
・どのような検証観点でそれを(本番含めて)検証するかを定義しておき、
・検証に失敗したら、どこからやり直すか、やり直しできなかったら、元の状態にもどすのか?みたいなところを決め、
・移行の実施について、各責任者をあっちこっち配置して、君も君も君も担当なんだよ。作業するんだよ。とアプリケーションの人やらインフラの人やらを洗脳して役割を決めておく。

ここまできっちり定義できたら、まあ外部設計段階での移行計画書はまずまずなのです。
今年は大変大きな課題をもらった年でした。
3月11日を境に、生活が180度変わってしまった方々もいらっしゃいますが、少しでも早く元の生活スタイルに戻れるよう願ってやみません。

来年は少しでもみなさまにとって良い年になりますように…。