ランボ負けましたね。
次は雲の戦いです。
夜と水と仲間たち
翌日
ツ「今日は雲雀さんと誰かの戦いだよな」
隼人「誰でしょうね」
リ「誰であっても、強いぞ」
ツ「でも、雲雀さんが負けるわけ、ないよな・・・・・」
怜音の家
「今日は、夢音だよね」
夢「うん。・・・・・」
「どうかした?」
夢「だって、あの人戦闘ずきでしょ?私が相手じゃ納得しないと思うよ?」
「それは大丈夫」(りぼーんに頼んだし)
夢「とりあえず、頑張るね!(ニコ」
すべての力に通じる、そして作戦隊長みたいな役で力を貸してくれる、
それが夢音。頑張れ、
夜、学校
夏「今日は雲の守護者同士の対決です」
秋「ボンゴレファミリーは雲雀恭弥。幻想菓子は夢音」
恭「君なの?」明らかにつまらないと言う口調
夢「えっと、最高のパフォーマンスをして楽しませてあげられるように頑張ります?」
恭「少しはかみ殺しがいがありそうだね(クス」
夏・秋「それでは、雲の守護者戦です。始め!」
恭弥さんはトンファーを構え振り出す
それをジャンプしてよける夢音。
ツ「あのジャンプ力すごい」
恭「よけるの?」
そういいながらも近づく
夢「戦いは得意分野ではないんですよね」
そういってバトンを取り出す。
恭「?まあいいや、いくよ!」
そういっていっそう激しくなる攻撃、夢音はそれをバトンで受け流してる。
恭弥さんの一方的な攻撃、夢音はまた下がり、バトンを投げる。
恭「これくらいよけられないと思う?」
そう言って避ける。
でも、もう一つ反対側から来たバトンに気付かない。
恭「!・・・った。君やるね(ニヤ」
そう言った恭弥さんの右頬は切れて血が出ている。
夢「そう言って頂けると光栄です」
二つのバトンを回しながら答える。
照「久々にできて楽しそーだねー(ニコニコ」
星「ああ、そうだな。もうすぐ決まるな。」
恭「ねえ、君。攻撃しないの?」
夢「攻撃していいんですか?」
恭「やっぱり君、面白いね。来なよ」
そう言って怪しげに微笑む恭弥さん。
夢「では、 It's show time!」
そういって微笑みバトンを空へ放り投げる。
恭「???」
空を見上げる恭弥さん。
一瞬何も見えなくなった。
そして、見えるようになると
ツ「雲雀さん?!」
恭弥さんは倒れていた。
夢「Luce Un'ombra di cartello indicatore(ルイス・アンブラ・ディ・カテロ・インディクタ)」
そう言って微笑んだ。
秋「雲の守護者戦、勝者は幻想菓子、夢音」
ツ「一体何が起きたんだ?」
夢「えっと、光による拘束と影によるダメージです」
ツ「???」
夢「でも、これ以外には説明しようがないんですよね・・・・・」
ツ「それより、雲雀さんは?」
夢「あの方は強いので明日にはいつもどうりになっています」
秋「明日は嵐の守護者戦を行います。明日の同時刻、ここで行います」
夢「それでは、さよなら」
僕らは帰った。
学校に残っていたツナたち
隼人「明日は俺のばんすね」
ツ「うん、頑張って」
リ「もう負けらんねえぞ、あいつらは3勝しちまったからな」
隼人「はい、十代目の右腕の名にかけて、ぜったいに勝ってみせます!」
ツ「・・・;;;」
怜音たち
夢「久々に戦いましたけど、大変でした」
倒れそうになった夢音を姫抱きする星音。
星「俺がつれってっとく」
「よろしく。明日はよろしくね」
?「ああ、」
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恭弥さん負けちゃいましたね。
恭「僕は負けたなんて認めないよ。」
夢「負けず嫌いなんですね。」
実際負けt・・・・いやなんでもないです。
恭「君のさっきの技。どんな意味?」
夢「イタリア語の光、影、道標をあわせたものです。」
なんd
恭「なんで、光?」
夢「光と影は二つで一つだと思うからです。」
そっか、じゃあ一言
恭「もう僕は帰るよ。」このコーナー?もう終わるんですけど・・・・
夢「楽しみにしてて下さいね、コメントよかったらしてください。」
では、チャオチャオ♪