夜と水と仲間たち5 | CROSS☆Style―星屑の砂時計―

CROSS☆Style―星屑の砂時計―

ここで皆さんと出会えた一瞬一瞬がキセキのひと時で、同じ一瞬は永遠に来ることはないんだ。
歌い手兼生主の自分の日記?小説もあり。
<a target=http://com.nicovideo.jp/community/co1052864">【ニコニコミュニティ】CROSS☆STYLE</a>


受験勉強から逃げるため、これ書いてる気が←

相変わらず、駄文、キャラ崩壊すると思います。



夜と水と仲間たち



翌朝、学校


「おはよー、」

ツナ「おはよう、怜音」

「なんか元気ないね、どうしたの?」

ツ「な、なんでもないよ」

昨日のこと考えてたんだね。

「何があったかわかんないけど、頑張れ(ニコ」

どうせ負けるけどね、君達。


放課後


「じゃあねー」

手をふり帰る僕。準備があるからね。


怜音の家


「今日から、だね。順番は・・・・」

星「あーあ、最初は見てるだけか。」

夢「相手を知るチャンスがふえるてことだからいいんじゃない?」

「さあ、準備しよう」

僕は仕事用の服に着替え始める。


同じ頃ツナの家


ツ「なあ、リボーン。幻想菓子(ノスタル・ドルチェ)って知ってるか?」

リボーン「ああ、知ってるぞ。それは・・・・・ちっ思い出せねえ(あいつ、俺の記憶いじりやがって)」

ツ「そうか、」

リ「もう時間だ、準備しろよツナ」


学校

「まだ来てないみたいですね」

ワンピースを着ている僕が言う。

夏「お早いですね、幻想菓子の皆さん」

「ええ、待たせるより、待て。ですから」

ボスとして仕事をしている時はいつもと口調が違う。

秋「ボンゴレファミリーきたよー」

「初めまして、ボンゴレの皆さん」

隼人「てめーがボスか、」

「ええ、晞夜(ノア)と申します。以後お見知りおきを」

リ「勝負って何をするんだ?」

秋「それは、私が説明を。形式はリング争奪戦と同じです。守護者同士が戦う。それだけです」

リ「そうか、」

夏「私たちがチェルべッロの代わりです。今日は晴れの守護者同士の対決です」

秋「ボンゴレファミリーは笹川了平。幻想菓子は兎音」

隼「あいつは、月の守護者なんじゃ、」

兎「俺らは二つ守護者の名を持つ。俺は月と夜の晴れの守護者だ」

了平「おまえか、よろしく頼むぞ!」

兎「なにいってんだ?これからやられるってのに、、、」


夏・秋「それでは、晴れの守護者戦を開始します」



________________________________________




あー、バトルに入らなかったーー。