\ 今日は美容の話をします /

肌はあなたの生活態度を
映しています

ニキビも、アンチエイジングも、根っこは同じです。

私は毎日、たくさんの肌を見ています。

その中で確信していることがあります。

肌は、生活態度を映します。

 

■ 例え話:土台が悪い家に、綺麗な壁紙を貼っても意味がない

肌は、家と同じです。

土台が湿っている家に、
どんなに綺麗な壁紙を貼っても、
すぐカビます。

一瞬きれいに見えるだけ。

根本の湿気を止めなければ、また同じことが起きる。

肌もまったく同じです。

生活が乱れているまま、
高い注入美容などをしても、 また荒れます。

ニキビも、老け見えも、 表面の問題ではありません。

 

ニキビは炎症。
老け見えは、乾燥・糖化・酸化・血流低下の結果。

どちらも

生活の積み重ねが肌に出ているだけ。

 

■ 私は特別なことはしていません

よく「何をしているんですか?」と聞かれます。

特別なことはしていません。

炎症を増やす食事をしない。
回復を削る夜更かしをしない。
自分を雑に扱わない。

それだけです。

だから肌も髪も整う。
こじわが目立ちにくい。
無理に盛らなくても清潔感が出る。

特別な美容より、崩れない生活。

 

今日の選択が、3ヶ月後の顔をつくります。

壁紙ではなく、土台を整える美容を。

最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

感覚ではなく、構造で整える美容を大切にしています。

 

肌は、あなたの生活の結果です。

\ 何年も変わらない人の共通点 /

「自立したい」と言いながら
何年も変わらない理由

綺麗ごとは書きません。

「このままじゃ嫌なんです」

「自立したいんです」

そう言いながら、数年経っても同じ場所にいる人がいます。

 

■ 何年も変わらない人の特徴

・今の仕事が嫌だと言い続ける
・環境の愚痴は出る
・でも具体的な行動はしない

情報は集める。
人の成功話は聞く。

でも、

自分で種をまかない。

これが一番の理由です。

 

自立は突然起こるものではありません。

会社を辞めることでもない。

何かを全部捨てることでもない。

小さな行動を始めることです。

 

私のサロンのお客様にも、 何年も「仕事が嫌だ」と言い続けていた方がいました。

本当に苦しそうでした。

でもある時、私は伝えました。

種をまかないと、花は咲かない。

彼女は副業を小さく始めました。

会社を辞めたわけではありません。

でも、

人生が急に楽しくなったと言いました。

まだ途中です。
これから試練もあるでしょう。

でも確実に変わった。

なぜか。

思考が変わったからです。

 

会社で働きながら収入を得る。
副業を楽しむ。
自由と生きがいを持つ。

ひとつだけ選ぶ必要はありません。

でも、

何かをやり続けなければ、何も起きません。

 

私も美容を20代から続けてきました。

玄米を食べ、体を整え、
誰に評価されるわけでもなく続けてきた。

それが仕事になるとは思っていませんでした。

でも今、それが最大の武器です。

続けたことだけが、未来で形になります。

 

「自立したい」と言いながら何年も変わらない理由は、

種をまいていないから。

小さくてもいい。
まず動くこと。
そして続けること。

最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

花は、蒔いた種からしか咲きません。

 

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\ 今、みんなが本気で悩んでいること /

専業主婦と共働き、
どちらが幸せかは旦那さんの質で決まる

制度の話ではありません。
家庭の“空気”の話です。

専業主婦が楽か。
共働きが大変か。

その議論はよく見ます。

でも本質はそこではありません。

問題は「誰と組んでいるか」です。

 

■ 専業主婦で壊れるパターン

経済的な問題だけではありません。

・お金を握らせない
・生活費を細かく管理する
・「俺が養っている」という態度
・家事育児は当然という空気

そして、いちばんきついのが

会話がないこと。

話を聞いてくれない。
目を見てくれない。
相談しても「ふーん」で終わる。

専業主婦は外との接点が少なくなる分、
夫との会話が社会との接点になることも多い。

そこが無音になると、 心は本当に孤独になります。

喧嘩よりも、無関心のほうがきつい。

 

■ 共働きで壊れるパターン

共働きでも安心とは限りません。

よくあるのはこれです。

・男性側の飲み会が圧倒的に多い
・残業が多い
・休日も会社の連絡が来る
・スマホを常に触っている
・「疲れた」が口ぐせ

もちろん本当に忙しい人もいる。

でも、

家に向き合わないための“逃げ”になっている場合もあります。

飲み会は外の安心。
残業は正当な言い訳。

その間、女性は 仕事・家事・育児を同時進行。

これが続くと、

共働きではなく“二重労働”になります。

 

■ 笑いがない家庭は、静かに冷える

専業でも共働きでも、 うまくいかなくなる家庭に共通しているのは

笑いがないこと。

会話が業務連絡だけになる。
子どもの話しかしない。
お金の話しかしない。

冗談がなくなる。
目が合わなくなる。

家が「生活の場所」になると、
心はどんどん冷えます。

 

専業か共働きかではありません。

向き合っているかどうか。

話をしているかどうか。
逃げていないかどうか。

そして、

自分が無気力になっていないか。

ここが本当に大事です。

 

もうひとつ、現実の話をします。

どんな状況でも、自分で稼げる力がある女性は強い。

専業でもいい。共働きでもいい。

でも、 「いざとなったら自分で立てる」という感覚は、 心の安全になります。

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

制度よりも肩書きよりも、
家庭の空気が人生を左右します。

 

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\ 動けないのは、弱いからではない /

本当は、もう限界だと
気づいている人へ

綺麗ごとではなく、
現実の話を書きます。

離婚したい。

でも動けない。

それは、覚悟が足りないからではありません。

本当に怖いのは、離婚そのものではなく、

「この先、自分はやっていけるのか」という不安です。

 

子どもはどうなるのか。

生活費は足りるのか。

周囲に何と言われるのか。

親は味方してくれるのか。

今より大変になるのではないか。

この不安が、 足を止めています。

 

■ まず向き合うべきなのは「我慢の量」

本当に整理すべきことは、 お金よりも先に、

自分がどれだけ我慢しているか

です。

・言いたいことを飲み込んでいる回数
・理不尽を受け流している回数
・「私が悪いのかな」と思った回数

それを、正直に数えてみてください。

体調はどうですか。
眠れていますか。
笑えていますか。

自分が削れていないか。

 

■ 「まだ耐えられる」は危険信号

女性は、本当に強い。

だから、 限界を超えても耐えてしまう。

でも、

耐えられることと、 幸せであることは別です。

ここを混同すると、 何年も動けなくなります。

 

■ 最後に、現実の話をします

どれだけ心を整理しても、

自分で生きていく力がなければ、 決断は怖いままです。

綺麗ごとではなく、 これが現実です。

だからこそ、

自分で働き、 自分でお金を作る方法を考えること。

それが、 離婚する・しない以前に やるべき準備です。

人生はいくらでもやり直せます。

でも、 舵を握れるのは 自分に力がある人だけです。

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

人生の決断は、衝動ではなく準備で決まります。

自分の人生を自分で選びたい人に向けて、 これからも現実を書いていきます。

 

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\ 勢いで動くと、必ず荒れる /

準備がある人だけが、
静かに人生を変えられる

このブログでは、
人生の決断を感情ではなく「構造」で考える視点を書いています。

人生の決断は、美肌作りとよく似ています。

感情が高ぶったときに動くと、
あとで必ず“荒れます”。

離婚したい。
仕事を辞めたい。
環境を変えたい。

その気持ちは本物でも、
勢いだけで動くと、
生活も心も不安定になります。

 

■ ジャンクフードと同じ構造

お腹が空いて、
イライラして、
時間がなくて。

その瞬間にコンビニへ行けば、
ジャンクフードを選ぶ確率は一気に上がります。

でも、あらかじめ

・野菜を切っておく
・下ごしらえをしておく
・お弁当を用意しておく
・間食を準備しておく

これだけで、
ポテトチップスにもカップ麺にも、
走らなくて済みます。

美肌は、意志の強さではなく、
準備の量で決まります。

 

■ 人生も同じ

決断も同じです。

・毎月いくら必要なのか
・自分の収入はいくらか
・頼れる人はいるのか
・半年後の生活はどうなっているのか

ここを整理せずに動くと、
あとで不安が押し寄せます。

でも、準備をしておけば、
決断は驚くほど静かにできます。

勢いではなく、
整った状態で動く。

それが「荒れない決断」です。

 

肌も、人生も、
突然良くなることはありません。

毎日の選択。
毎日の準備。
毎日の下ごしらえ。

感情に振り回されるのではなく、
整えながら進む。
それが本当の強さです。

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

人生の決断は、勢いではなく準備で決まります。

美肌作りと同じように、
構造を整えれば、結果は自然についてきます。

 

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\ 自立は、覚悟の量で決まる /

できる人と、
何年経っても変われない人の決定的な差

このブログでは、
自立を「理想論」ではなく、
現実として成立させる人の共通点を書いています。

自立がうまくいく人には、
はっきりした共通点があります。

それは、
一つのことを、徹底的に突き詰めて考えている
ということです。

あれもやる。
これも気になる。
一応やってみる。

こういうスタンスでは、
残念ですが自立は難しい。

 

■ 私が「プロフェッショナル」しか認めない理由

私は、プロフェッショナルな人しか認めません。

なぜなら、
世の中には中途半端に仕事をしている人が、
本当に多いからです。

肩書きだけある人。
資格はあるけど、生活が伴っていない人。
口では立派なことを言うけれど、
自分自身がまったく整っていない人。

正直に言いますが、
そういう人から「自立」を教わりたいとは思いません。

 

■ 中途半端さは、すぐに滲み出る

例えば、着付けの先生なのに、
着付けのレッスンで洋服を着ている人。

これは、私は論外だと思っています。

美容室に行っても、
自分の髪がボサボサのまま接客している人。

これも、論外です。

人は、
言葉よりも「状態」を見ています。

どれだけ良いことを言っても、
自分自身が体現できていなければ、
信頼は積み上がりません。

 

■ 自分をプロとして扱えない人は、自立できない

私は、肌のプロフェッショナルです。

だから、
「今すぐマスクを取ってください」と言われても、
何の躊躇もありません。

食べ物だけで作られた美肌を、
その場でお見せできます。

それくらい、
自分のことをプロとして扱っています。

これは特別な才能ではありません。

毎日の判断と、
妥協しない積み重ねの結果です。

 

自立したいと言いながら、
自分の体、見た目、生活を雑に扱っている人は、
正直かなり多い。

でも、
自分を中途半端に扱っている人が、
人生だけは自立できる、ということはありません。

自立とは、
「自由」ではなく、
「覚悟」の結果です。

自分のやりたいことを、
その先まで見越して、
まっしぐらに突き進める人だけが、
最後に自立を手にします。

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

このブログでは、
自立・美容・健康を、
綺麗ごとではなく、
現実として成立させる視点を書いています。

厳しく感じる部分もあるかもしれませんが、
それは「本気で変わりたい人」に向けて書いているからです。

 

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\ 初めての方へ /

お金がなくても、自立はできる
― 専業主婦だった私が、自分で仕事を作るまで ―

この記事は、このブログを初めて読む方のための
「説明書」として書いています。


専業主婦として15年、仕事の経験はありませんでした

私は長い間、専業主婦でした。
子どもは4人。
家のこと、子どものこと、家庭の役割がすべてでした。

経営の知識も、ビジネスの経験も、資格も、人脈もありません。

「今は子どもが小さいから」
「もう少し落ち着いてから」

そう言いながら、
動かない理由はいくらでも作れる状況でした。


完璧な準備が整う日は来ない

振り返って思うのは、
完璧なタイミングは一度も来なかったということです。

不安がなくなった日も、
自信が持てた日も、
「これなら大丈夫」と言える状態も、
一度もありませんでした。

それでも私は、
「できる形で始める」
という選択をしました。


派手な集客はせず、現場に立ち続けた

広告も出していません。
派手な集客もしていません。

ただ、
目の前のお客様の肌と、
日々の変化に向き合うことだけを続けてきました。

少しずつ口コミで広がり、
自宅サロン → マンションの一室 → 都心店舗へ。


50歳で法人化しました

サロンを始めて6年後、
50歳で法人化しました。

特別な成功談ではありません。
小さく始めた仕事を、壊さずに積み上げてきた結果です。

現在は、
ハーブピーリング専門サロンの運営と、
自社スキンケアブランド「HOCU」を展開しています。


現場で感じ続けてきたこと

長年エステの現場に立つ中で、
はっきりと感じていることがあります。

肌の悩みは、生活や思考と切り離せない
ということです。

睡眠、食事、ストレス、仕事、人間関係。
肌の状態を見ると、
その人の今の生活が正直に表れます。


真面目な女性ほど、苦しくなっていく

真面目で、きちんと向き合っている女性ほど、
なぜか苦しくなっていく姿を何度も見てきました。

それは、才能や努力の問題ではありません。

人生や仕事の組み立て方を、
誰からも教わっていないだけ
だと感じています。


このブログで書いていること

・逃げ場がない状態から仕事を作る考え方
・個人で収益を生むまでの現実的なステップ
・女性が依存せずに生きるための判断軸
・サロン現場で実際に機能してきた考え方

共感で終わらせず、
「じゃあ、どうするか」まで落とすことを大切にしています。


最後に

離婚できなくても、自立はできます。

今すぐ環境を変えられなくても、
選択肢を作る準備は始められます。

このブログが、
そのための現実的なヒント置き場になれば幸いです。


まずは気になる記事をいくつか選び、
「これは自分に使えるか」という視点で読んでみてください。

\ 人生を、我慢しながら続けない /

人生も仕事も、
ちゃんと選び直していい。

ずっと「ちゃんとしなきゃ」で生きてきたけれど、
ある時から、自分の人生を選び直すようになりました。

このブログでは、
人生・仕事・お金・人間関係・心と体のことを、
綺麗ごとなしで、正直に書いています。

自分を雑に扱う女は、人生も雑になる。

私がそうでした。

・眠くても、やることを優先する
・体調が悪くても、予定を変えない
・「まあいいか」で食事を済ませる
・疲れているのに、断らずに引き受ける

一つ一つは、小さな判断です。
でも、これを何年も続けていました。

 

その結果どうなったかというと、

・仕事は常にギリギリ
・人に振り回される
・お金の判断を後回しにする
・「なんで私ばっかり」と思う

人生がうまくいかない理由が、
どこにあるのか分からなくなっていました。

 

でも、ある時気づいたんです。

私は、
「大切に扱われない選択」を
毎日、自分でしている。

無理をする。
後回しにする。
我慢する。

それを「頑張り」だと思い込んでいただけでした。

 

それから私は、人生を変えようとはしていません。

変えたのは、判断の基準だけです。

・疲れていたら、予定を減らす
・違和感があれば、引き受けない
・考えたくないことほど、早めに整理する

これだけで、
仕事も、人間関係も、
明らかに楽になりました。

自分を雑に扱うのをやめると、
人生は、静かに立て直ります。

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

このブログは、
「このままでいいのかな」と、ふと立ち止まったことのある女性に向けて書いています。

派手な成功談も、即効性のある答えもありません。
でも、人生や仕事を“我慢しない形”に立て直すヒントは、
ここに少しずつ残しています。

人生は、あとからでも手触りを変えられる。
そう信じて、今日も言葉を書いています。

 

気になった記事があれば、フォローやコメントをしていただけると嬉しいです。

\ 人生を、我慢しながら続けない /

人生も仕事も、
ちゃんと選び直していい。

ずっと「ちゃんとしなきゃ」で生きてきたけれど、
ある時から、自分の人生を選び直すようになりました。

このブログでは、
人生・仕事・お金・人間関係・心と体のことを、
綺麗ごとなしで、正直に書いています。

専業主婦15年。いきなり起業して、最初に本気でやらかしたのは、税理士選びでした。

正直、こんなに当たり外れがある世界だとは思っていなかった。

 

1人目:営業しかしない税理士

最初についた税理士は、とにかく営業トークが上手い人でした。
「大丈夫ですよ」「任せてください」「皆さんそうしてますから」

安心感はあった。
でも、今思えば中身がほぼなかった。
節税の話もない。将来の話もない。とりあえず処理して終わり。

 

2人目:ブランド志向の大手税理士事務所

「ちゃんとしたところに頼もう」と思って、名前の通った大手の税理士事務所へ。
ところが担当は新人税理士。明らかに、お金持ち企業が優先。

質問しても「確認します」で止まり、返ってくる答えもよく分からない。
ここで「有名=安心」じゃないと知りました。

 

3人目:会計代行の人(本当に意味不明だった)

3人目は税理士ではなく、「会計を代行します」という人でした。

ある日突然、こう言われました。
「あなた、結婚相談所やった方がいいですよ」「絶対向いてます」

私はすでに事業をやっている。これからどう伸ばすかを考えている。
その状況で、全く別の事業を提案してくる感覚が本当に理解できませんでした。

結婚相談所と繋がっているのか、キックバックがあるのかは分かりません。
でも少なくとも、「今の私の事業を良くする」という視点は1ミリもなかった。

この時、はっきり思いました。
この人、人の仕事をまったく見ていない。
しかも、性格も難ありで仕事も3流・・・

残念すぎました

 

4人目:忙しいアピールがすごいコンサル系会計士

次に相談したのは公認会計士。
「今M&Aで忙しくて」「本格的にコンサルするなら◯万円」

こちらが欲しかったのは、派手な戦略じゃない。
今の数字をどう整理するか。それだけでした。

 

そして今。やっと最強に出会えた

今お世話になっている税理士さんは本当に別格です。
頭の回転が早く、ITに強く、最新ツールを普通に使いこなす。
数字が一気にクリアになり、怖かったお金が判断材料に変わりました。
マインドマップや、スプレッドシートなどもわかりやすくてもはや神レベルです。

 

そんな私・・・
忙しい日々でも、生活は止まらない

正直、毎日ゆっくり料理している余裕はありません。
だから私は、レンチンを本気で使いこなしています。

レンチンなのに焦げ目がつく【無敵レンジ】。
下味をつけて入れるだけ。フライパン不要。
それなのに、ちゃんと美味しい。

▶︎ レンチンなのに焦げ目がつく
【無敵レンジ】はこちら
 

 

 

 

 

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

このブログは、
「このままでいいのかな」と、ふと立ち止まったことのある女性に向けて書いています。

派手な成功談も、即効性のある答えもありません。
でも、人生や仕事を“我慢しない形”に立て直すヒントは、
ここに少しずつ残しています。

人生は、あとからでも手触りを変えられる。
そう信じて、今日も言葉を書いています。

 

気になった記事があれば、フォローやコメントをしていただけると嬉しいです。

専業主婦15年。
人生も仕事も止まったように感じていた40代で、
自分の人生を選び直し始めました。

 

このブログでは、
・何者でもない自分に苦しんだこと
・我慢しすぎてきた女性の生き方
・人生と仕事を、静かに立て直す過程

を、綺麗ごとなしで書いています。

 

あけましておめでとうございます。

※今頃・・・w

 

 

新年だからといって、
大きな目標や、派手な宣言をする気にはなれませんでした。

 

 

ここ数年、
「頑張ります」「今年こそ変わります」
そう言い続けて、
結局何も変わらなかった人を、たくさん見てきたからです。
そして、過去の私もその一人でした。

 

 

今年は、
無理に自分を奮い立たせるのをやめます。

代わりに、
・違和感をごまかさない
・できない自分を責めない
・でも、諦めたふりもしない

この3つだけは、ちゃんと守ろうと思っています。

 

 

人生は、
年始の勢いで変わるものじゃない。
でも、
「もう一度ちゃんと生きよう」と決めた人から、
静かに動き出す。

 

 

私は、今年を
そんな一年にします。

 

 

ここを読んでくれているあなたも、
もし今、
・思うようにいっていない
・自分の人生が止まっている気がする
・でも、どこかでまだ諦めきれていない

 

 

そんな状態なら、、、、

 


今年は一緒に、立て直していきましょう。

派手じゃなくていい。
遠回りでもいい。


ちゃんと、自分の人生に戻る一年に。

 

今年も、どうぞよろしくお願いします。

 
 
 
 

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

 

このブログは、
「もう遅い」と思いながらも、
どこかでまだ諦めたくない女性に向けて書いています。

 

派手な成功談も、
即効性のある答えもありません。


でも、
人生を更新していくための“考え方”だけは、
ここに残していきます。

よければ、また読みに来てください。

 

YURI